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Last month of Heisei  07/30  本当に売れているカメラ? 4月24日(水) 6730

b0069507_02155854.jpg2019年、令和の始まりとともにデジタルカメラの生き残りの戦いの最後のコーナーを曲がろうとしているようです。
デジタルカメラに関する統計も色々と出ていて、ちょっと混乱します。
金額別
台数別
ヨドバシカメラ販売台数
マップカメラ販売台数・・・
今日の日経産業新聞に載っていたのは、GFK JAPANという調査会社の「国内の有力家電量販店などから販売実績を集計した販売数量ランキング」です。
調査期間は3月18日~4月14日です。
カメラ好き、写真が趣味の人たちのカメラ環境とは、全く違います。
写真やカメラが趣味の人や、我々プロはPanasonic S1やS1R、次のCANONやNikon,Sonyのフルサイズミラーレス、2020東京オリンピックのカメラなんかが話題ですが、実際売れているカメラは違うようです。
今日の調査って、撮影会初心者講習をする時に、参加者が持っているカメラと似ています。
やはり、キャノンのKiss系やNikonの4桁系の初心者向け一眼レフカメラの方が多く、ミラーレスになるとソニーα系とオリンパスのOM-D系の低価格機が多いのです。
特に、女性参加者はKiss系一眼レフ、キットズームが多いです。
初心者講習受講者の50%がCanon,25%がNikon,15%がSony,5%がオリンパス、残りがその他という感じです。
不思議に、イオス キスMやAPS-Cのミラーレスシリーズ、オリンパスのPEN系は殆どいらっしゃいません。
ヨドバシカメラでEos Kiss X9iダブルズームキットが¥103,800,-、OM-D E-M10 Mark III EZダブルズームキットが¥81,000-。
先月発売されたSONYα 6400 ダブルズームレンズキットは¥149,270,-です。
¥40,000,-の差は大きいです。
調査結果、初心者講習現状納得です。



by mash_boss | 2019-04-25 07:23 | カメラ | Trackback | Comments(0)
剥げちょろカメラ(失礼)  3月4日(月)  6679
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b0069507_02184217.jpgCP+に「OM-D BrassEditionという、昔のOMシリーズのフィルムカメラに敬意を表して、長年の摩耗や擦り傷をシミュレートしたコンセプトモデル」が展示されたと、デジカメinfoにエントリーされています。
昔のブラックカメラはBrass・真鍮でできていたボディに、ブラックペイントを塗ってあったので、使いこむとペイントが剥げて、真鍮のくすんだ黄金色が出てきてかっこよかったです。

b0069507_02184229.jpgそういう点では、私のPEN Fも味がでてきました。
ただし、ブラックペイントが剥げるとアルミが出てきます。
このPen F、一時はOM-D EM1MkⅡに変わられて出番少なかったのですが、最近は毎日ぶら下げています。
私は、カメラを乱暴には扱いませんが、宝物のようには使いません。
写すための道具だからです。
普通に使って、輝くのが道具としての真骨頂だと思います。


b0069507_02184277.jpgピューリッツァー賞を授賞し、ベトナム戦争で亡くなった、従軍カメラマン故・澤田教一 さんです。
カメラって、こういう条件で使われて「動いてなんぼ」だと思うのです。

Nikonのカメラが一躍有名になったのは、1950年代初頭の厳寒の朝鮮戦争で凍らずに動いたからでした。

ベトナムの高温多湿や雨期、朝鮮半島の厳寒の元で、デジタルカメラって動くのでしょうか?

沢田さんの首からかけているカメラで電池を使うのは、真ん中のライカM3についている露出計MRメーターです。
Cdsを使った露出計、ボタン銀電池が必要でした。
ベトナム戦争当時、戦場でもボタン銀電池手に入ったのでしょうか?
ちなみに、このメーターの前の型、MCメーターはセレン受光素子を使っているので電池は必要ないかわりに、暗さに弱い露出計でした。

過酷な条件で使用するための、シャッターも絞りも電気を使わない機械式、フィルム機の巻き上げレバーのようなもので発電できて、一度の発電で数枚撮影できるというな補助電源付のデジタルカメラって必要なのでは・・・
ちょうど、災害の時にレバーで発電して聞こえるラジオがあるようにです。


by mash_boss | 2019-03-05 07:03 | カメラ | Trackback | Comments(2)
Z7 相原さん写真展 2月19日(火)  6666
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b0069507_04154903.jpg今日はお馴染み、フォトグラファー相原さんの「Z 7企画展 相原正明写真展『SPIRIT』」のオープニングレセプションにお邪魔しました。
会場は、新宿のニコンプラザ内・THE GALLERY 2です。
相原さん、頑張ってますね~!
Nikon Z7の実力を十分に引き出した写真展です。
Nikon Zシリーズどうしようか迷っている方は、見てはいけません!? 強く背中を押されます。
会期は3月4日(月)まで。
4月には大坂でも開催されます。


b0069507_04155775.jpgパーティーのオードブル、おしゃれです。
b0069507_04160285.jpg中締めは、珍しく前キャパ編集長の現アイ・イメージング・フラッグ代表の石田さんでした。

風景写真家って、凄いと再認識した写真展です。
私には、殆ど無理な写真の世界です。




by mash_boss | 2019-02-20 07:08 | 写真展 | Trackback | Comments(0)
プリントセミナー  12月11日(火)  6595

b0069507_06582866.jpgHot Newsです。
ヨドバシカメラ新宿で「コンテスト入選のためのプリントセミナー」の2回目を開催予定です。
開催日は、来年2月初旬の日曜日を予定です。
定員は、100名を予定しています。
今回は、データーをお持ちいただいた参加者の中から抽選で、何名かのかたのデーターをA3プリントにします。
昨年のプリントセミナーから、著作権セミナーの部分を無くします。
詳しくは、順次ヨドバシカメラのWebやこのブログ等でお知らせします。



b0069507_05465959.jpg夜は、ヨドバシカメラ撮影会講師をお願いしている、フォトグラファーの上田晃司写真展「THE CONTRAST 香港灯り物語」のオープニングレセプションに伺いました。
NikonD850とZシリーズで撮影した写真展です。
香港、ずい分行ってません。
上田君の写真見ていて、香港の「臭い」を感じ、久しぶりに行ってみたくなりました。

会場:Nikon The gallery新宿、大阪
会期:
新宿 THE GALLERY 1+2
2018年12月11日(火)〜12月29日(土)
大阪 THE GALLERY
2019年3月7日(木)〜3月20日(水)
※いずれの会場も、日曜休館、10:30〜18:30開館で、最終日のみ15:00までです。


by mash_boss | 2018-12-12 07:00 | イベント | Trackback | Comments(0)
おめでとうございます~!  12月4日(火) 6588

b0069507_05203779.jpg今日の夜は、伊奈信夫賞と三木淳賞の授賞式にお伺いしました。
両賞はニコンが設けた賞です。
この2つの賞は、ドキュメント系写真の賞として権威のある賞です。
今年の伊奈信夫賞はインベカヲリ★さんの「理想の猫じゃない。」
三木淳賞は田川基成さんの「ジャシム一家」
です。
お二人の受賞者の言葉を聞くと、私の生業の広告系の写真の世界や広告系フォトグラファーとはカメラという道具を使いますが、全く別の世界で、グラフジャーナリズムどころか、雑誌も衰退して久しい現在、どうやって「食べて」いるのか、不思議になるとともに、頭が下がります。
Nikonサロンやこの2つの賞を長年運営されているのは、報道のニコンのアイデンティティーの面目躍如です。
b0069507_05203962.jpgオジサン3人のスリーショット。
ニコンイメージングジャパンの五代社長といつもアロハの月刊カメラマンの総編集長(?)坂本さんです。
b0069507_05203911.jpg東京の紅葉は真っ盛りです。
そして、風が吹くと桜吹雪ならぬ銀杏の葉が舞います。
b0069507_05203860.jpgそれにしても、異常気候が続きます。
全国的に気温が高かった今日ですが、東京も練馬で25℃を超えました。
原宿を歩いている、白人系の人はTシャツ1枚の人も結構います。
白人の人って暑がりの人が多いようです。
そして奥のかがんでいる2人はダウン姿・・・
こんな事、20年前には無かったよな~
b0069507_05203869.jpg四谷ヒルズ定点撮影です。
外装パネルを貼り始めました。
高さは、この倍くらいになると思うのですが、躯体を組みながら外装工事も始めるんですね。

b0069507_05203826.jpgこちらは、初登場の工事現場です。
右の2階建ての建設現場は、何と!ヨドバシカメラの工事現場です。
ここに、ヨドバシカメラがオープンするとの事です。
MASHの原宿の事務所は左のコープオリンピアの右下、南国酒家のサインの隣の窓が開いている部屋なので、ほんとにお隣にできます。
超便利です。
建物の完成予定は、工事の掲示板を見ると、今月中なので、オープンは来年早々でしょうか?


by mash_boss | 2018-12-05 07:28 | 写真世界等々 | Trackback | Comments(0)
写真研究会 11月4日(日) 6558

b0069507_04172166.jpg和光大学写真研究会の大学祭写真展に伺いました。
数年前に拝見した時は、失礼ながら「何なのこれ?」っていうレベルでした。
久しぶりに拝見したら、内容がガラッと変わっていてビックリでした。
普通の写真あり、インスタレーションあり、サイアノタイプありでかなり面白かったです。

彼が持っているのはNikon F フォトミックです。
1959年〜1974年まで生産された名機Nikon Fにフォトミックファインダーを着けた高級モデルです。
ボディーは、いわゆる富士山マークのモデルです。
懐かしい!このカメラとNikon SP、憧れのカメラでした。
1962年に、このモデルが発売された時の価格が50mm F2付で、¥67,500,-。
当時の大卒初任給が平均¥17,130,-とどこかの資料にありました。
今年の大卒初任給は平均¥205,000,-ですから、約12倍になっています。という事は、当時のNikon Fフォトミックを今の価格に換算すると¥810,000,-になります。今のNikonの最高級機D5のXQDモデルが、直販サイトでは¥750,600,-です。
今も昔も高級機の価格はあまり変わらないようです。
56年も前のカメラ、今の大学生が大事に使っています。
デジタルカメラで、将来こういう事って可能なのでしょうか?
b0069507_04172216.jpg会場までの廊下や階段のホールの床には写真がばらまかれていて、会場まで誘導しています。

部員と少し話しましたが、若い人の興味対象は、かなり細分化しています。
デジタル、Web=メディアの多様化=細分化になるのでしょう。
b0069507_04172123.jpg写ルンです。展も開催中でした。

写ルンです。の新しい使い方?
この姿、オジサンには「痛い!」です。


by mash_boss | 2018-11-05 07:29 | 写真世界等々 | Trackback | Comments(0)
月を見ながら出社です。 10月29日(月) 6553
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b0069507_05221170.jpg今日の朝、スタジオに行く道すがら、空を見上げると綺麗に月が見えました。
何か、気持ち良かったです。
秋の空って澄んでいるんですね。
「下弦の月は、夜中に東から昇り、昼に西に沈む。」のだそうです。こういうの、疎いです。
b0069507_06072645.jpg今日は一日中、あるイベントの為に、こんな写真を整理していました。
この写真は、今から、47~48年程前の日本の大学の一コマです。
フランスの5月革命、ベトナム反戦等々世界中が「政治の季節」でした。
Netも携帯もタブレットもノートPCもFAXも無い時代です。

カメラはNikon F.
レンズはNikkor 28mm 3.5
フィルムはTXです。


by mash_boss | 2018-10-30 07:22 | 写真世界等々 | Trackback | Comments(1)
直接対決! 9月29日(土) 6539

b0069507_04133084.jpg今日は、APA・公益社団法人日本広告写真家協会の中部支部大会に参加しました。
会場は、敷地内に国宝の茶室如庵がある名鉄犬山ホテルです。
犬山市初めて行きました。
このホテル、54年の歴史を来年8月31日に営業を終了し、インターコンチネンタルホテルズグループと提携し、同グループのブティックホテル「インディゴ」にリブランド、「ホテルインディゴ 犬山 有楽苑」として2年後に再オープンするそうです。
b0069507_04133185.jpg支部大会も終わり、懇親会会場で賛助会社各社の機材アピールが始まりました。
オリンパスは4/3システムのコンパクトさをアピール。
b0069507_04133136.jpgキヤノンはー6EVでもピントが合う事をアピール。
b0069507_04133132.jpgニコンはマウントチェンジの意味をアピールです。

SONYも支部大会に参加したものの、機材アピールは静観の構えでした。

ニコン、キヤノンのそれぞれの発表会に行きましたが、2社のカメラを直接比較できる場は懇親会前の機材アピールタイムが初めてです。
ここでも、話題に上がったのはパナソニックのフルサイズ参戦。
ユーザーは来年の春が待ちどおしいですが、メーカーさんは大変です。




by mash_boss | 2018-09-30 07:29 | イベント | Trackback | Comments(0)
R or Z 9月15日(土) 6525
EOS R発表会。
目指すは「進化」と「拡張」のようです。
発表会初日、混んでました。
カメラに触るのに、40待ち!!の表示も。

でも、プロ向け招待状の威力で、別室でゆっくりと見られました。

EOS R、確かに良くできています。
新しいR用のレンズは、レトロフォーカスの呪縛から開放され、小さくなりました。
フランジバックの短さは、広角系レンズに効果があるでしょう。
EFレンズをアダプターを介してRに装着しても、AFのスピードは変わりません。さすが純正です。
Rレンズで1番気にいったのは、絞り操作リングがレンズ側に新設され、レンズでも絞りが変えられるようになりました。
この機能はEFレンズをRシリーズのボディに使う、4種類あるアダプターの一つにも付いています。
バッテリーは5D Mk Ⅳと一緒です。良いことです。
細かい事ですが、バッテリーグリップに入れるバッテリーマガジンのバッテリーをロックする方法が、5D Mk Ⅳから改良されました。

でも、きになる事もいくつかありました。
先ず、撮影モード変更がダイヤル直接でなくなった事。
ティザーに使うUSBがType Cになりました。
両方ともCANONの一眼レフユーザーとしては、ちょっと面倒です。
特にUSB。5D MkⅣと5DSはMicroB、時々使う5D MkⅢは別のタイプと併用するには3種類のコードが必要です。アシスタント君達要注意ですよ!

そして、やっぱり残っていた「ミラレース」ならではのEVFの問題。
ミラーレスカメラ共通の問題ですが、メーカーによって差があります。
当然、CANONもそこは気づいていて、改良はされていくでしょう。

MASHの仕事では、一眼レフとミラーレスは、それぞれの特徴を生かして使い分けするのがベターでしょう。
そこは、CANONもわかっているようで、一眼レフの開発は止めるとは言っていません。Nikonも同様です。
レフレックスの最高峰と、ミラーレスの両方をもっている、強みをどう生かしていくか・・・
そういうメーカーは、世界でCanon、Nikonの2社だけです。
レフレックスとミラーレス、All or Nothingではありません。

CANONがやがて出すであろう、このカメラの上位機種がMASHとしては注目です。

b0069507_03360549.jpgCANONの発表会に行く前、銀座に出たついでにNikonに寄り、Zシリーズを触ってきました。
こちらも、良くできたカメラでした。
写真は、マウントアダプターを介してNikon Fマウントの24mm~70mm F2.8を付けたNikon Zです。
限られた条件でしたが、EVFはきれいでした。
ニコンのプロ担当が自信を持つ事、納得です。
「ミラーレス」ならではの問題は、試する条件ではありませんでした。
こちらのカメラも、アダプターを介しての、これまでの一眼レフ用のレンズのAFスピードは問題ありません。
ただし、試してみたのは最新の一眼レフ用レンズです。
Nikonは、Nikon FマウントのAF仕様はいろいな方式のレンズがあるので、全てのレンズでスムーズかは不明です。
USBはNikonもType Cでした。
OLYMPUSのOM-D EM1 MkⅡもType Cです。
これからは、Type Cが主流になるのでしょうか?

さて、Panasonicのフルサイズミラーレスの「噂」も出てきて、今年の冬から来年前半はカメラ史上歴史に残る半年になるのでしょうか?

CANONの東京の発表会は、15~16日の三日間。場所は品川のキャノンマーケッティングの本社です。
その後、全国を回ります。


by mash_boss | 2018-09-16 07:30 | カメラ | Trackback | Comments(0)
9.11 2018アジア競技大会。  9月11日(火)  6520

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b0069507_04022918.jpg
今日は、9月11日。
2011年9月11日に、ニューヨークのワールドトレードセンター(WTC)とワシントンDCの国務省にアルカイダのテロとされるジェット機がつっこんだ日です。
当時、日本ではニュースステーションの時間で、多くの人がライブでこのニュースの衝撃的な画像を見ました。
私もその一人でした。
あれから17年。
「テロとされる」と書いたのは、今だに様々な「陰謀」説があるようです。
私も、最初から「WTCに爆薬が仕掛けられていた。」「第7ビルの崩壊は不自然」という、アメリカのドキュメント番組を見た事があります。
事件の真相はともかくとして、起こった事は事実で、この事件で約3000人の方が亡くなりました。
そして、ファーストレスポンダーと呼ばれる災害に最初に駆けつける、警官や消防士、救命隊、ビルから粉塵を吸い込んだボランテイア等の癌発生率が高く、今年6月30日までに9795人の人たちが癌になっているという事です。
写真的には、2000年にコンパクトカメラのフィルムカメラとデジタルカメラの比率が50:50になりました。
2001年は540万画素のNikonD1Xが5月に発売され、報道機関等でも本格的にデジタルカメラが使われるようになった年です。
この頃は、デジタル一眼レフはNikonの方がCANONより、一歩先に進んでいたような感じでした。
WTCの多くの衝撃的な写真がデジタルカメラで撮影されました。
17年前の写真を見ると、改めて写真は記録だと実感です。
9.11関連の犠牲者の方々に、合掌。
b0069507_05460376.jpg昨日のJPS広報委員会で、2018ジャカルタアジア競技大会に2週間行ってきた、スポーツ写真家の小城会員から大会中の話を聞きました。
フォトグラファーとしては、気になるのは、Sony,Canon,Nikonの「闘」です。
やっぱり、70%位がCanoで、残りはNikonとSONYだそうです。結構、SONY400mm 2.8も目立っていたようです。
掲載した写真にもGマスターレンズが写っていますね〜。(この写真写したのは、多分小城会員です。)
NikonもCanonもミラーレスを発売する事情がわかります。
これに加えて、来年はPanasonicからもフルサーズミラーレスがラインナップに加わるようです。
また、SONYはアジア大会に取材にきた各国のフォトグラファーの為にサービスデポも開設しました。オリンパスも初めてサービスデポを出しました。
2020東京オリンピックのカメラマン席の勢力図はどうなっているのでしょう。


by mash_boss | 2018-09-12 07:30 | 写真世界等々 | Trackback | Comments(0)