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ライカギャラリー東京  1月18日(木) 6291

b0069507_05430876.jpg今日の夜は銀座のライカギャラリー東京のオープニングレセプションへ・・・
今回の写真展はインテリアデザイナーの森田恭道さんの「Porcelain ××××」
xxxxの部分、本当はちゃんと英単語が入るのですが、これを書くとWebの「検閲」にひっかっかて、ブロックされてしまう「危険」があるのです。
これは画像も同じ、あるフォトグラファーが果物の桃をクローズアップで某SNSに載せたら、人間のXXと判定されて掲載拒否されたとか・・・
多分、検閲ロボットがNGだしたのでしょう。
こういうのって、フォトグラファーからすると、呆れるとういか、悲しいというか、馬鹿らしいというか・・・ 
でも、世の中「コンプライアンスとガバナンス」とかで、XXXX写真とかXXXXという単語もNGのようです。
ギャラリーでXXXX写真展を開催しようとすると、メーカー系のギャラリーでは困難でしょうし、その他でもなかなか難しいかも・・・
よのなか、進歩してボーダレスになると、いろいろと大変です。

b0069507_05433101.jpgライカのレセプションは、いつもオシャレです。
シャンパンとフィンガースナックというかオードブル。
これがまたキレイでオシャレで美味しいのです。
ブレ気味でフォーカスも良くありませんが、とりあえず掲載します。
もっと、凝ったオードブルもありましたが、いただくのに夢中で写し忘れました。
b0069507_05434716.jpg銀座SONYビルの解体、だいぶ進んできました。
しばらくは公園として使い、2020のオリンピック後に新しいSONYビルを建築するそうです。
b0069507_05442349.jpgJR有楽町駅前は、まだイルミネーション真っ盛り!
2月14日のバレンタインまで点灯中です。




by mash_boss | 2018-01-19 07:30 | 写真展 | Trackback | Comments(0)
This is Leica 11月22日(水) 6231
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今日はライカの新製品発表会へ行ってきました。
噂のLeica CLです。
お土産のライカ印のSDカードです。


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EVF内蔵、レンズ交換可のCLは、TLに次ぐAPS-C規格のカメラです。
ライカ エルマリートTL f2.8/18mm ASPH.も新発表です。


b0069507_03435077.jpg挨拶するライカカメラジャパンの福家(フケ)社長。
オスカーの遺産とあるように「現代にライカ生みの親、オスカー・バルナックが生きていたら、迷わずAPS-C規格を選ぶだろう」とCLのプロダクトマネージャーが言っていたように、カメラの横幅はM型ライカ以前のライカと同じです。

b0069507_04040560.jpg今回の発表会場は広尾のarflexのショールームです。
TLの発表会場は原宿にあったアウディのショールーム。
Qの時は代官山・蔦屋書店と面白い場所を選んでくれます。

b0069507_04223485.jpgファニチャーのショールームなので、ソファーもたくさんあります。
座っているのは、サクラカメラスリングスのさくらちゃんと、フォトグラファーの三井君、そして代官山北村写真機店の福店長鎮西さんです。
b0069507_04312056.jpg会場には、モデルさんもいて、自由に撮影できます。
あまり写す人もいないなか、ちょっと本気(?)モードで撮影をしているのは、ライカ使いのフォトグラファーの萩庭桂太君です。
発表会の後は、ハービー・山口さんと小山薫堂さんのトークショーでしたが、それはパスして帰宅しました。
ライカの発表会はオシャレです。





by mash_boss | 2017-11-23 07:30 | カメラ | Trackback | Comments(0)
Day 3  10月15日(日) 6195



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今日も、Blogを見ていただいている方たちや、アマチュアのフォトグラファーの方たちにご来場いただきました。
そんな中からの一枚。フォトグラファー清水哲朗君と、今年の「フォトシティーさがみはら」の「さがみはら写真アジア賞」を受賞したモンゴルの若手フォトグラファー Delgerjargal Davaanyam君です。
清水君はモンゴルに撮影に行っていてDavaanyam君と一緒に帰国、「フォトシティーさがみはら」に参加して、今日は銀座のギャラリーを巡っているとの事でした。
今日で、Davaanyam君のアテンドは終了との事でした。お疲れ様でした。
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さすが、世界の銀座です。
しかも、銀座のど真ん中にあるSONYのショールーム中の「SONYイメージングギャラリー銀座」は外国人観光客の方たちが、本当にたくさんいらっしゃいます。
サーッと通り過ぎてしまう方、熱心に見てくれる方、様々です。

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いろいろなカメラにも出会えます。
ライカモノクロームとノクティルックス50mm 0.95です。
ストラップもヨセミテできめています。
昨日は、フォトクロームという「幻」のカメラを肩にかけた方もいらっしゃいました。初めて見たフォトクローム、お話をしましたが面白い歴史のあるカメラでした。
日曜日、1日ギャラリーにいると面白いです。
明日は、14時過ぎからギャラリーにいる予定です。




by mash_boss | 2017-10-16 07:30 | 写真展 | Trackback | Comments(1)
単焦点レンズの凄さ 6月19日(月) 6078

b0069507_52835.jpgモザイクをかけた写真にお許しを…
今日の午後は、昨日の撮影会で撮影した写真の整理をしました。
18日のヨドバシカメラの撮影会で写した写真なので、そのままアップするとモデルさんの諸権利に触れる恐れがあるので、こんなカタチでのアップになりました。それでも、なぜアップしたのか…
明るい単焦点レンズの描写と、ピント合わせの顔優先瞳モードに感嘆したからなのです。
18日、日曜日の名古屋の天気は、午前の薄曇りから午後は曇りでした。午後は雲をディフューザーとした、暗めの柔らかい光で、明るいレンズをNDフィルター無しで使うには絶好のチャンスでした。
というわけで、LEICA DG NOCTICRON 42.5mm / F1.2 ASPH. / POWER O.I.S.という、オリンパスとパナソニックで使えるマイクロフォーサーズ規格、フルサイズ換算85mm F1.2というライカブランドのレンズを使用してみました。
絞り開放1.2 シャッタースピード1/1000 ISO200 露出補正:+1
ピントの合った右目のシャープさ、髪の毛のピントの合った部分からボケている部分へのなだらかなボケの美しさ… 被写界深度は2Cmくらいでしょうか… 良いですね~ すごいです。ピントとボケは写真の醍醐味のひとつです。瞳ピント合わせモードの精度の高さにも驚きです。モデルの弥生ちゃんの動き表情も良かったです。
私のフィールド、広告系の撮影では、商品絡みの人物写真だったり、服やランジェリーの撮影でもモデルさんの顔にも商品にもピンとが合っていなければいけないので、1.2のレンズを開放で使うなんて事は無いのです。
撮影会の講師をさせて頂いて、写真の醍醐味を再確認しました。
次の札幌の撮影会ではM.ZUIKO DIGITAL ED 75mm F1.8に挑戦です。
大阪の撮影会でのAF-S NIKKOR 105mm f/1.4E EDといい、今回のレンズといい、明るい中望遠レンズの魅力に目覚めたのでした。

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by mash_boss | 2017-06-20 06:59 | 機材 | Trackback | Comments(0)
今日のできごと… 6月15日(木) 6074

b0069507_5353532.jpg午後遅く、ヘアメイクの森さんと、昨日の「モデルチェンジ」のモデルさんを「どうするかな~」の打ち合わせ。
ヘアメイクさんのとしての観点は、それはそれで面白いです。
b0069507_5403497.jpg夕方、銀座ライカギャラリーのオープニングレセプションへ行ったのですが、行列ができていて、何時もと違います。
b0069507_5435797.jpg行列ができる訳は、今日の作家にあります。
ジュリアン・レノンです。そう、ビートルズのジョン・レノンの息子さんです。
ミュージシャン、アクター、フォトグラファー等多方面で活動しています。
今回の写真、若干エフェクトがかかった、独特の雰囲気でなかなか面白いストリートスナップです。
b0069507_5545796.jpgレセプションの二次会はこのメンバー。
初顔合わせです。
左から、私、アマチュアフォトグラファーの谷さん、フォトグラファーの義本君、フォトグラファーの大門美奈さん、フォトグラファーでカメラ用バッグメーカーIndustria代表の半杭さん。そして日本カメラ社の根本さんです。
b0069507_6103994.jpg二次会会場の居酒屋にM・M・Qというメニューが… 何でしょう?

b0069507_6144578.jpgM・M・Q
明太・マヨネーズ・キュウリでした。
おいしくいただきました。
b0069507_6172494.jpg大門さんが持っていた、ライカチェキのフイルムの裏側です。
ちゃんと、Leicaになっています。さすが~
チェキだけど、Leicaブランドのフイルムはお高いのでしょうか??

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by mash_boss | 2017-06-16 06:51 | 写真世界等々 | Trackback | Comments(0)
写真写すの大変だったんだ~!!  5月2日(火) 6030

b0069507_246134.jpg何を思ったのか、フォトグラファーの池嶋君が、「新しい」カメラを買いました。
ライカⅲfです。
レンズは、沈胴式のELMAR 50mm 3.5 です。
それに、近接撮影装置ヌーキーです。
カメラに強いフォトグラファー赤城耕一さん曰く「バルナックライカの完成型、その最高峰的な存在がIIIf」です。
赤城さんは、シャッター音や動作感覚は素晴らしいとも… 趣味の世界では賛同ですが、仕事の面、特に広告系の撮影では、なぜ35mmカメラが使えなかったのかを納得できるカメラです。
その大きな原因は、ファインダーです。(ここから先は専門用語というか、今の写真業界では「死語」になっている用語が少し出てきますので悪しからず。)
ファインダーを覗いてみると、ブライトフレームも無く、当然パララックスの補正も無く、写る範囲は勘頼みというか「訓練」が必要でしょう。
これでは、広告写真に必要な正確なフレーミングはできません。
また、ピントを合わせるには距離計専用のファインダーを覗かなければならない2眼式のファインダーです。
そういう面でも、見たままが写る4x5等の、そのものズバリの名前のViewカメラが必要だったのでしょう。
そもそも、私の世代でも、物心ついて35mmカメラでレンズ交換式カメラを買おうとした時には一眼レフしかなく、レンズを交換すると、その画角やデフォルメ感がそのまま見えるのが当たり前でした。
それでも、広告系の撮影では大判、中判カメラが必要だったのは一つは「ポラロイド」が使えた事、アオリが使えた事、そしてフイルムの性能等が要因でした。
ポラやフォトラマは、フォトグラファーにとっては、露出やピント、ライティングのチェックとして必要でしたし、デザイナーさんにとっては、レイアウトの確認に必要でした。ですから、人物撮影でも、メインのカメラはポラが使えた中判まででした。
私の修行時代、35mmカメラでもポラが使えるようになりました。その先駆けは、コンタックスです。その後ニコンレンズ用、キャノンレンズ用のポラロイド専用カメラがサードパーティーのメーカーから発売されました。それでも35mmが広告系に使われる比率が少なかったのは、印刷の問題もあったのでしょう。
デジタルの今、全てが変わりました。アオリ効果ですらPCでできるようになりました。
ⅲfと一緒に写したのは、全てが変わりつつある時代の代表の一つOlympus OM-D EM1 Mkⅱ です。
デジタルになってフイルムの35mmサイズの呪縛から解放されつつあるカメラです。
デジタルの初期は、広告系の撮影では中判カメラが中心でした。理由は画素数とティザー撮影でした。というか、中判はデジタルバックでPCに繋いで使うのが当たり前だったのです。PCに送られてくる画像は、ポラよりも大きく、精細で色々な確認には便利でした。
その後、ニコンやキヤノンの35mm一眼デジタルでもティザー撮影ができるようになり、画素数も多くなり広告系でも主流になってきました。でも、機能が高まるにつれてボディー、レンズの肥大化がちょっと問題になってきました。その大きさは、一眼レフとミラーレスの差はあるものの、最新のフジの中判ミラーレスカメラGFX50Sと変わらない大きさです。
そこで、個人的に注目しているのが、35mmフルサイズカメラに比べて、小型のフォーサースやAPS-Cのカメラです。画素数も2000万~2400万画素になり、ティザー撮影もできるようになった、Olympus OM-D EM1 MkⅱやFuji XT2に注目しています。
かつて、ライカが映画フイルムに注目して、35mmライカ判を作って以来、ハーフサイズ、ラピッドシステム、APSカメラ、インスタマチック、ディスクフイルム等々の様々なフイルムサイズが35mmに挑戦して敗れていきました。
35mmという括りはフイルムでの事です。もう10年もすれば、フイルムを知るのは、お年のかただけで、プロフェッショナルフォトグラファーでも35mmフイルムを知らない人も多くなると思います。デジタルになりレジームチェンジです。
フイルムに変わる画像素子の性能や画像エンジンの性能はこれからも上がっていくでしょう。それを見越してフジはフイルムメーカーにも拘らず35mmフルサイズは頭になく、APS-Cと35mmよりも一回り大きい43.8×32.9mmサイズで行くようです。
SONYは35mmフルサイズのミラーレスでCANON、NIKONを追い上げています。
これから、数年はレジームチェンジを目の当たりする、貴重な時代かもしれません。

それにしても、ライカⅲfで写真を写していた、昔のフォトグラファーは本当に偉いです。

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by mash_boss | 2017-05-03 06:31 | カメラ | Trackback | Comments(0)
ライカとキヤノン   3月2日(木) 5969


b0069507_7244723.jpg今日の夜は、写真展オープニングが2つ重なりました。
一つは、ライカギャライーでの「プラチナプリント写真展」とライカプロフェッショナルストア5周年記念のプラチナプリント展。
「プラチナプリント写真展」は「エリオット・アーウィットとワーナー・ビショフの代表作を、久保氏が卓越したプリントディレクションによりプラチナプリントで再現した秀作14点を展示いたします。ふたりの著名な作家が生みだした不朽の名作を、500年以上という耐久性を持ち、豊かな階調を有するプラチナプリントでお楽しみください。」というものです。
エリオット・アーウィットとワーナー・ビショフの作品、ほんとにいいです。
ライカプロフェッショナルストアの方は、荒木経惟、セイケトミオ、菅原一剛、蓮井幹夫、荻庭桂太さんの作品を名プリンター久保元幸さんが、最新の機器を使い、プラチナプリントした作品の展示です。
b0069507_740649.jpgプリンターの久保さんです。
アシスタント時代から、モノクロプリントでは大変お世話になりました。
今は、プラチナプリントやアート的写真のプリンター、アマナサルトのプリンター、プリントディレクターとして、超高名な久保さんですが、私の分野、広告系写真のモノクロプリンターとしても、凄い方なのです。
「紀文のはんぺんのディティールを、モノクロ新聞広告でも表現できるプリントができる」凄いプリンターなのです。
b0069507_7471975.jpg 二つ目はキヤノンギャラリー銀座の熊切圭介写真展「三都物語り」のオープニングレセプション。
熊切さんが、ライフワークのように撮っている「鉄」シリーズです。
「19世紀末に数多くの文化が花開いたウィーン、プラハ、ブタペストの3都市。本展では、これら地域に今もなお残る鉄の文化に焦点を絞った作品の数々をご覧いただけます。」という写真展です。
作品は、全部フィルムで写した写真です。

中締めの挨拶をする、木村恵一さん。熊切さんとはK2という写真事務所を長〜くやっている、パートナーです。
そして、それをEos M5で写している、立木義浩さん。
みなさん、お元気です。


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by mash_boss | 2017-03-03 07:58 | 写真展 | Trackback | Comments(0)
はしごⅡ・・・  12月8日(木)   5886


b0069507_6253141.jpg銀座のライカギャラリー東京のオープニングレセプションに行きました。
ライカギャラリーの展示期間は長く、この前のオープニングはまだ暑かった季節です。
今回の展示は、マーク・デ・パオラ写真展「60 Seconds」。
ソフトな、作品が並びます。
b0069507_6304068.jpgこの方が、ニューヨークに拠点を構えるファインアートフォトグラファー、マーク・デ・パオラ(Mark de Paola)さん御本人です。
いささか、作品のイメージとは異なります。(失礼)
「60 Seconds」は、ライカMで60 秒間の長時間露光を手持ちで撮影した作品です。
マークさんは、ファインアートフォトグラファーですが、ファッションやビューティの分野で、写真と映像の制作で活躍しているとの事。CF監督も約700本もしています。
クライアントも、Vogue Spain、Vogue MexicoやInterview Magazine、アンハイザー・ブッシュ、ジョルジオ・パフューム、ダナ・キャラン、ニュートロジーナ、セフォラ、ソニー、トヨタ、カワサキ、フォード・モーター等々。凄いですね。
ライカギャラリーは、世界で活躍している「知らない」フォトグラファーを紹介してくれます。
【ライカギャラリー東京】マーク・デ・パオラ写真展
開催期間:2016.12.09 - 2017.02.28
開催場所:ライカギャラリー東京 東京都中央区銀座6-4-1
開館時間:火曜日 - 日曜日 11.00 am - 7.00 pm  月曜日休館
b0069507_650874.jpgライカギャラリーの次は、歩いて10分程のキヤノンギャラリー銀座の「EOS M5 特別企画展 『カメラをもって遇いにいく』 横木 安良夫 写真展:Dance on the Shore・鶴巻 育子 写真展:Stories Everywhere 」のオープニングレセプションへいきました。
こちらは、好評発売中のEOS M5のプロモーション写真展で、全国のキヤノンギャラリーで開催されます。
EOS M5、少し触りましたが、結構気になるカメラです。
M5までのEOS Mシリーズは触手がのびませんでしたが、M5になって関心が沸いてきました。
やがて、開発されるだろうM6,M7楽しみです。


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by mash_boss | 2016-12-09 07:33 | 写真展 | Trackback | Comments(0)
京都です。  11月5日(土)   5853


b0069507_4405120.jpg京都にいます。
ロケハンの前に腹ごしらえ。
デビットボウイや勝新太郎(若い人は知らないと思います。)が通ったという、お蕎麦屋さんで鰊そばをいただきました。
聖護院近くのこのお店、さすが京都という店構えです。
ここだけで、京都気分100%以上です。
b0069507_447465.jpg京阪電車に神宮丸太町から乗り、丹波橋で近鉄に乗り換え、大久保で今度はバスで太陽が丘西まで行きました。
撮影会本部は、まだ設営中です。
紅葉も色づき始めてきれいです。
b0069507_4523058.jpg講師は、ライカギャラリー京都に集合。
桃井講師は、台湾から移動中。ハービー山口講師は福岡から移動中なので、内田、山岸、土屋、榎並講師と私は、この後天気祭りをしました。
明日は、晴れるぞ!!



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by mash_boss | 2016-11-06 06:00 | 撮影準備 | Trackback | Comments(0)
明日は京都・・・   11月4日(金) 5852


b0069507_5285288.jpg明日は京都です。
そう、明後日の第1回太陽が岡公園ヨドバシカメラ撮影会のためです。
夕方、宇治市の太陽が丘公園にロケハンに行きますが、その前のお楽しみは、京都ライカストアーにあるギャラリーで久保田博二さんの写真展「Life in Photography」のカラー編を見る事です。
同じ題材のモノクロの写真展は、東京のライカギャラリーで開催中で、こちらは拝見済みです。
せっかく、京都に行くのですから見逃すてはありません。
久保田さんは、ただ一人の日本人のマグナム正会員写真家です。
久保田さんは、モノクロの作品が多いのですが、京都の写真展はカラー写真の写真展。期待が膨らみます。
b0069507_557343.jpg今回の撮影会場は、第1回の名のとおり、初めての会場です。
明日、しっかりロケハンをします。
どんな会場か、楽しみでもあり、ちょっぴり不安でもあります。
皆さん、日曜日に撮影会でお会いしましょう!!

撮影会詳細はここからどうぞ!!



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by mash_boss | 2016-11-05 06:24 | 写真展 | Trackback | Comments(0)