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長老  3月7日(木) 6682
今日の夜は、JPS・公益社団法人日本写真家協会の会長、熊切圭介さんの写真展「揺らぐ街」(キヤノンギャラリー銀座)のオープニングパーティーに伺いました。
熊切JPS会長(左)と田沼前JPS会長(右)です。
熊切会長85才、田沼前会長90才です。
熊切会長は、少し体調を崩されていますが、田沼前会長はお元気です。
長寿日本そのものです。
人口減少日本、高年齢者もお元気で働いていただかなければ…
私の世代になると、サラリーマンの友人達が定年をむかえます。
それまで、元気だった人も定年を過ぎると輝きが弱まります。
人材がもったいない・・・
また、年老いた親の看護で、現役を離れたり、仕事をセーブするフォトグラファーも見受けられます。
日本の写真界も日本の縮図です。

写真展詳細はココからどうぞ!


by mash_boss | 2019-03-08 07:18 | 写真展 | Trackback | Comments(0)
プリンター追加 2月26日(火) 6673


b0069507_04112789.jpg
結局、コンタクトプリント用にプリンター追加しました。
染料プリンターのCANON iP7230,ヨドバシカメラで、¥14,450,- 13%還元ポイント でした。
買う条件は
CDラベルプリントができる事。
複合機でない、単純なプリンター。
各色独立タンク。
以上の条件のプリンターはiP7230だけでした。

複合機ばかりで、単純なプリンター少なくなりました。
結果としては、大満足。コンタクトプリントのスピードの速さ、3倍位になりました。


b0069507_04112700.jpgインクは351シリーズ。
CANONさんには悪いですが、コンタクトプリントなのでコスト優先、次に購入するインクはサードパーティーインクにします。

b0069507_04112739.jpg
今日は、こんなバスが原宿に走っていました。
アメリカのスクールバスです。
しかも、右ハンドル。
これって、去年の8月の浅間国際フォトフェスティバルにあったバスと同じです。
珍しいバスなので、もしかして、塗り替え?



by mash_boss | 2019-02-27 07:03 | 機材 | Trackback | Comments(0)
まだまだ続きます。 2月25日(月)  6672

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b0069507_02443132.jpg今日の夜、原宿の事務所から帰る時に、ついにプリンターをコンタクトプリントしたままに帰宅しました。
もちろん、インクの残量とペーパーはしっかりチェック。
夜も働いてくれないと、舞台写真10年分のコンタクト、なかなか終わりません。

インク、よく減ります。
舞台写真は黒べースなので、PBKインクの消耗が早いです。
インク交換すると、プリントアウトできるようになるまで、ガチャガチャ、ゴーゴー動いて1分以上かかるような気がします。

「PBK交換して、プリント始まったと思ったら、今度はシアンか… ア~ア」何てことを繰り返しています。
b0069507_02443970.jpgコンタクトプリント始めて、2日分のコンタクトプリントです。
1日中コンタクトプリント出力に付き合っていられないので、1日数時間プリントしてこれだけです。
まだ、全体の1/5程しか終了していません。

いっそ、安いA4プリンター、コンタクト専用に買っちゃおうかな~
「時は金なり」という諺もあるし・・・

コンタクトプリントのエントリー、皆さんからのレスポンス多かったです。結構関心おありのようです。

b0069507_02444515.jpgキヤノンからの郵送物に悪魔のササヤキが同封されていました。
それにしても、このカタログの表紙の色、難しい色を使っています。

今日のDIAMOND onlineで「新参ソニーがカメラ最高級市場で初のシェア1位、悩むキヤノンとニコン」の見出しが…
記事によると、SONYが
「2018年に通年で初めて、一眼レフとミラーレス一眼カメラを合わせたフルサイズ市場でグローバルシェアナンバーワンを獲得した」
「キヤノン、ニコンの市場参入後の18年末でもソニーはフルサイズミラーレス一眼カメラシェアで60%超をキープ。」
「キヤノン、ニコンがラインアップを充実させるにはあと2、3年はかかるだろう」
「故に少なくとも数年は、『ソニー1強』が有力視されている。」とあります。
そこで、登場したのが、このEOS RPです。
記事によると、最大の話題は価格を抑えた事。
「最近のフルサイズミラーレス一眼カメラとしては格安の約16万円。」
そうそうなんです。EOS一眼レフ用レンズはたくさんあるので、ミラーレスEOSの会社の正式導入は、噂されているEOS 5Dsの後継機まで待つとしても、RPは遊びで買いたくなってしまいます。だからこのカタログは「悪魔のササヤキ」なのです。
記事には「低価格、高性能の『EOS Kiss Digital』でキヤノンが一眼レフのデジタルカメラを一気に普及させた“03年の再来”を狙っているかのようだ。」とあります。
RPの発売日は3月中旬。勝負は如何に…



by mash_boss | 2019-02-26 07:01 | 写真世界等々 | Trackback | Comments(0)
審査をしました。 11月8日(木) 6562

b0069507_06143856.jpg今日は朝から、ヨドバシカメラ撮影会の仙台と札幌の撮影会コンテストの審査をしました。
両撮影会とも、昨年よりコンテスト応募数も増え、レベルも上がっています。
全国から参加するベテラン以外にも、地元の方達の活躍が特徴的な両撮影会コンテストでした。
b0069507_06141530.jpg夜は、HARUKI君の写真展「遠い記憶Ⅱ」のオープニングレセプションに伺いました。
HARUKI君、いつも楽しく、お酒も大好きです。
でも、写真が一番好きな事がわかる写真展です。

左は、HARUKI君が兄のように慕う、Photographerの横木さんです。

HARUKI写真展「遠い記憶Ⅱ」の詳細はココからどうぞ!


by mash_boss | 2018-11-09 07:05 | 写真世界等々 | Trackback | Comments(1)
今日も色々。  10月11日(木) 6537
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b0069507_04020800.jpg今日は珍しくピンクバックです。
そして、珍しくシンクロコードです。
2つあるブロンのワイヤレスのシンクロトランスミッターが、どういうわけか両方とも調子悪く、シンクロコードを使用です。
最近はWifiを筆頭にコードレスですが、イマイチ信用できないです。
b0069507_04020928.jpg撮影が終わり、グラスワイン。
オリーブ、いけました。
b0069507_04020901.jpg夕方、悦っちゃんこと、榎並悦子さんの写真展「彩風・南ぬ島」を銀座キヤノンギャラリーで拝見。
沖縄の八重山諸島の自然を写した写真、きれいです。
榎並さんの新境地です。


b0069507_04020902.jpg榎並さんの写真展の後、地下のキヤノンサロンへ移動。
今日は、若手を集めたEOS Rの説明会を開催しているのですが、MASH関連のフォトグラファー2人が参加しているので、榎並さんの写真展でお会いした写真家・沼田早苗さんと覗いてみました。
説明会が終わり、懇親会ちゅうでしたが、そこには木村恵一さんが… 心は、青年なのです。


by mash_boss | 2018-10-12 07:06 | 撮影 | Trackback | Comments(0)
Restart・・・ 10月6日(土)  6546


b0069507_23163409.jpg今日は、久しぶりにモデルのテスト撮影でした。
2016年の1月の 写真展「Old fashioned portrait 先達へのオマージュ」以来1年9か月、ちょっとお休みしていた作品撮影のテスト撮影を再開しました。
ライティングはシンプルです。
メインは、カメラ上の傘+デフューザーのフロントライトとサイド光気味のBeauty dish(オパライト)を切り替えます。
トップライトは小さめのライトボックス。
バックライトはグリッドを付けたヘッドの直打ちです。

b0069507_23163353.jpg撮影が終わって、これも久しぶりにモデルさんと記念撮影。
いい歳をして、何ニヤついているんだなんて思わないでください。良い写真が撮れたので嬉しいのです。単純です。
左のイリナちゃんは、去年の春の豊島園でのヨドバシカメラ撮影会のモデルさんでした。
良いモデルさんでしたが、それ以来登場しませんでした。
どうしたんだろうと思っていたら、モデル事務所を変わっていました。
私の信頼するマネージャーさんの事務所に移籍していて、そのマネージャーさんから「いい娘がいるから、撮って!」と連絡があったのがイリナちゃんでした。
その偶然にマネージャーも私もビックリでした。
イリナちゃんは、インドとネパールのミックスで、ヒンディー語、ネパール語、日本語、英語ができる18才です。
1年半ぶりにあったイリナちゃんは、顔も一回り小さくなり、磨きがかかりました。
これからが楽しみです。
右のリノちゃんはまだ15才、イリナちゃんとは、全く方向性が違うモデルさんです。なかなか面白い素材です。これからが、楽しみです。
b0069507_01211224.jpg今日は、2種類のカメラを使いました。
EOS 5DⅣとOM-D E-M1 Mark IIです。
この写真は、オリンパスOM-D E-M1 Mark IIにM.ZUIKO DIGITAL ED 45mm F1.2 PROで撮影しました。
撮影絞りはF1.2の開放です。
今更ながらですが、きれいなボケです。
8x10で450mm位のレンズで、絞り開放で写したポートレートのようなボケです。
EOSはストロボを使いF8で撮影しましたが、オリンパスは明るいレンズの開放を使いたかったのでストロボのモデリングランプで撮影です。
露出は絞り優先オート。1.2 1/40秒 ISO400で撮影。
AFは、瞳優先モードです。ポートレート撮影で明るいレンズを絞り開放でピントを合わせるのには、ミラーレスの瞳優先が一番です。
Camera Raw で明瞭度を落とし、NicのCollar effectで+αの処理をしています。
もう、フィルムには戻れません。
Modle:Ilene(Dine and indy)
Hair & Makeup:Kesaki Kojima
Styling:Maria Gotou


by mash_boss | 2018-10-07 06:20 | 撮影 | Trackback | Comments(2)
ニコンZ 7 テスト 9月30日(日)  6540


b0069507_21062989.jpg今日は、月に1度のAPA・公益社団法人日本広告写真家協会のアーカイブの作業日ですが、Nikonプラザ銀座ショールームにお勤めの江藤さんが、発売されたばかりのNikon Z7とNIKKOR Z 24-70mm f/4 S、D850、AF-S NIKKOR 24-70mm f/2.8E ED VRを持ってきてくれたので、実戦テストの場になってしまいました。

まずは、キットズームのNIKKOR Z 24-70mm f/4 Sを装着。

b0069507_21062940.jpg三脚に付ける前に、色々触ってみます。
江藤さんから説明を受ける、CANON使いの佐藤会員です。
Z7を今日初めて触ります。
普段は、EOS 5D MkⅣと5DsRを使用しています。
ボケフォト主宰者の堤会員(右)もかなりの関心です。
ボケフォトのメンバーは、オールドレンズを使う「土台」として、SONYα7系を使うメンバーが多いですが、Zシリーズも様々なレンズアダプターが発売されるでしょうから、オールドレンズの「土台」の選択肢が増えます。

b0069507_21062931.jpgカメラのセッティング中です。
Nikon使いの岡野会員がセッティング中です。
ミラーレスカメラでストロボを使ったスタジオ撮影の場合、最初にするのは、EVFに撮影状態を反映させないモードにする事です。
そうしないと、撮影値まで絞るとファインダーが暗くなってしまいます。

通常ティザー撮影に使用しているC1が、まだZシリーズに対応していないので、Nikonキャプチャーをバージョンアップして使用しました。
b0069507_21062803.jpgオートフォーカスのターゲットをオートにした場合、どこをターゲットにしているかを見てみました。
コントラストの強い部分を検知しているようです。
b0069507_21062842.jpgポスターでも、顔認識です。
藤原紀香を選ぶか、山田優を選ぶか・・・
一瞬迷いましたが、このカメラは山田優を選びました。
藤原紀香の方が、眉毛も左右あるのに・・・
Z7は山田優の方が好み? 
b0069507_21062705.jpgこういう被写体では、こんな部分を検知しています。
複写でも、置きピンで写さないでAFで写した方が、気づかずにわずかにピントがずれた場合でも救われます。
b0069507_21181173.jpg次に、Fマウントの現役レンズAF-S NIKKOR 24-70mm f/2.8E ED VRと少し前のレンズですが、名レンズと言われるAi AF Zoom Micro Nikkor ED 70-180mm F4.5-F5.6DをアダプターFTZを介してテスト撮影をしました。
名レンズ70-180mmマクロは果たして、4575万画素にどう答えるか?
一方、大三元レンズと言われるFマウントレンズAF-S NIKKOR 24-70mm f/2.8E ED VRは、Z7と組むとどういう結果をだすのか? 興味津々です。

b0069507_21181234.jpgD850とAF-S NIKKOR 24-70mm f/2.8E ED VRの本来の組み合わせでも撮影をしました。
b0069507_21181272.jpg撮影結果を見比べます。
中央では、Nikonカレッジの講師でもある石田会員がレンズによる違いを確認中です。
ボケフォトの岡本君も気になるようです。
Nikonの説明によると、Z7の絵作りは最近の傾向(インスタ映え)にあわせて、若干派手にしてあるとの事です。
AF-S NIKKOR 24-70mm f/2.8E ED VRをD850とZ7に付けて写すと、D850ではビビットにして、その他若干修正するとZ7に地下づきます。

総合的な性能は、やはりミラーレス用に設計されたZレンズ、NIKKOR Z 24-70mm f/4 Sが高評価でした。
AF-S NIKKOR 24-70mm f/2.8E ED VRも実用上は問題ありませんが、Z用の24-70mmより大きいのが難点です。
名レンズ、Ai AF Zoom Micro Nikkor ED 70-180mm F4.5-F5.6Dは4570万画素には若干非力でした。
この他にも、新たに回析現象を電子的に解決するモードがZシリーズにあるので、それも試しました。
今日の撮影条件では多少効き目がありました。
これは、別の条件で試してみないと何ともいえません。
b0069507_21063042.jpg本来のアーカイブ撮影ですが、今日も何点か、スキャナーではNGな作品がありました。
ポスターのCの部分が金色のメタリックです。
スキャナーでスキャニングすると、黒くなってしまいます。
単純に複写しても、黒くなってしまいます。
b0069507_21063010.jpgそこで、ポスターの裏の白を使って写り込みを作ります。こんな感じで撮影をします。
b0069507_21063094.jpgこちらのポスターは、ロゴがメタリックになっているので、やはり写り込みを作って複写です。
b0069507_21062906.jpg台風24号が接近中なので、アーカイブ作業は早めに終了しましたが、岡野君はミニカーを被写体に、Z7と愛用のAi AF Zoom Micro Nikkor ED 70-180mm F4.5-F5.6Dの組み合わせでテスト撮影をしました。
このミニカーは、岡野君のテスト撮影の定番のようです。

本日の結論は、Zレンズがなくても、手持ちのFマウントレンズシリーズ(なるべく新しめのモデル)で、十分使えます。
でも、これから揃っていくZレンズのSラインはそれを超える性能のレンズになると思うので、できれば専用レンズの方が高いパフォーマンスを得られると思います。
特にレンズの「大きさ」では、Zシリーズが有利です。
このカメラ、Eos R,LUMIXのフルサイズ、従来のSONYα7シリーズと、この秋から来年の春過ぎまでにフルサイズカメラの選択幅が増えましたが、ユーザーは悩みます。


by mash_boss | 2018-10-01 07:13 | 撮影 | Trackback | Comments(2)
Breaktime. From my exhibition in Sony gallery Ginza.XLI 9月24日(月・祝) 6534


From my exhibition in Sony gallery Ginza.XLI

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私のキヤノンギャラリーでの個展「テストシューティングな時」の展示プリントにリフレクションです。



by mash_boss | 2018-09-25 07:28 | 写真展 | Trackback | Comments(0)
Nikonの自信。つばぜり合い? 7月31日(火) 6481

b0069507_06583671.jpg今日の夜は、熊切大輔写真展「刹那」のオープニングレセプションにお邪魔しました。
見応え満点の、本格派スナップです。
見る事おすすめの写真展です
会場は、ニコンプラザ新宿内のThe Galleryです。
写真展の詳細はココからどうぞ!

The Gallery、オープンして1年になりますが、いいギャラリーを作ったと思います。
ニコンといえば、ニコンサロンですが、サロンは歴史も長く日本の写真界に貢献をしているのですが、作品審査をドキュメント系の著名写真家達の委員会がするので、審査に応募する方も、バイアスがかかってしまいます。
という訳で、私みたいな、女性写真や柔らか系のスナップで応募するフォトグラファーは、最初からニコンサロンには応募しません。
結果、展示作品に幅のあるCanonやSONYのギャラリーに応募しての写真展開催となっていたのです。
ニコンサロンとは違う目的のThe Gallery、この1年、その役目を十分果たしています。
そう言えば、The Galleryオープンの昨年の今頃は、D850のテザーWeb告知をしていました。

ニコンのギャラリーでの写真展オープンニングなので、当然ニコンのプロ担当が来ます。
当然、噂の「ミラーレス」の事を聞きました。
結論、自信満々です。
・これまでのミラーレスFVFの弱点は、ほぼ無い。
・これまでの一眼レフのレンズはアダプターを介してもスムーズに使える。
・8月から始まる、ヨドバシカメラ撮影会シーズンの後半には実機はまにあうだろう。

そうなると気になるのは、キヤノンの動きです。
キヤノンのプロ担当とも話しました。
海外の「噂」では9月13日か14日に新製品発表か?となっています。
キャノンとしては、周知の事実となっているフルサイズミラーレスの発表時期、悩んでいるようです。
まさか、ニコンのようにWebでのテザー広告はできないし、ニコンのミラーレス発表で話題沸騰の時に発表すると、焦って発表したみたいになるし、かといって遅すぎると話題を全部ニコンにもっていかれそうだし…
いずれにせよ、9月26日から開催されるフォトキナまでには、キヤノンから何らかのアナウンスはあると思います。

ところで、カメラ誌にとっては23日発表というのは「最悪」だそうです。
毎月20日発売が多い写真誌です。9月号が発売されたばかりの23日発表だと、掲載が1ヶ月遅れになって、その間にWeb等の電子メディアでたくさん取り上げられてしまうという事になってしまいます。
いずれにせよ、今年の秋の陣は面白くなるのは、請け合いです。
SONYはどうでるのでしょう?


by mash_boss | 2018-08-01 07:28 | カメラ | Trackback | Comments(0)
一丁上がり! 23日発表会確定!? 7月26日(木) 6476

最終FAKE?


b0069507_04471872.jpg
愛読紙・日経産業新聞の姉妹紙、日経新聞にニコン、ミラーレス再参入年内にも高級機の記事が載りました。
8月23日に都内で発表会を開くのも決定したとも… 
これでニコンフルサイズミラーレスに関する噂は一丁上がりという感じです。
海外の「噂」には、予想CGや想定サイズが載っています。
※今日の打像は、それをくっつけました。

私は、現在はNikonユーザーではないですが、気になりますし、ワクワクします。
私の世代の写真好き(カメラ好き)としては、トーン&マナーとして、Nikonを使った経験はあるのです。
Nikomat FT、NikonF+モータードライブ、NikonF2+モータードライブ。
レンズだって20mmから300mmF4までそろえていました。
その私が思うには、もう一歩のデザインだな~ と思います。
特にNikonのロゴ、新カメラの横位置写真を見ると、結構斜めな面にいれるのでしょうか?
他に入れようが無いといえば、そうなのですが…
人間工学は良いとして、もう少し、シャープなデザインの方が好みです。
Nikonフルサイズミラーレス、後は発表会のお知らせを待つだけです。
さあ、次はキヤノンです。仕事用のメインカメラです。
キヤノンさん、待ってま~す。



by mash_boss | 2018-07-27 07:35 | カメラ | Trackback | Comments(0)