<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<?xml-stylesheet href="/assets/xslt/rss.xsl" type="text/xsl" media="screen" ?>
<rss version="2.0"
     xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
     xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
     xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
     xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#">
  <channel>
    <title>from our Diary.　MASH　 「写真は楽しく！」</title>
    <link>http://mashtokyo.exblog.jp</link>
    <description>東京のフォトプロダクションの社長日記。秘密の撮影、事柄も多いのですが、各方面OKのものを掲載。プロの世界を少しだけ覗けます。</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:creator>mash_boss</dc:creator>
    <dc:rights>2026</dc:rights>
    <pubDate>Thu, 16 Apr 2026 10:43:08 +0900</pubDate>
    <dc:date>2026-04-16T10:43:08+09:00</dc:date>
    <sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
    <sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
    <sy:updateBase>2013-06-01T12:00:00+00:00</sy:updateBase>
    <image>
      <title>from our Diary.　MASH　 「写真は楽しく！」</title>
      <url>https://pds.exblog.jp/logo/1/200411/21/07/b0069507.jpg</url>
      <link>http://mashtokyo.exblog.jp</link>
      <width>80</width>
      <height>80</height>
      <description>東京のフォトプロダクションの社長日記。秘密の撮影、事柄も多いのですが、各方面OKのものを掲載。プロの世界を少しだけ覗けます。</description>
    </image>
    <item>
      <title>お待ちしています。　　　　　94/365　　　　４月６日(月)</title>
      <link>http://mashtokyo.exblog.jp/36400656/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://mashtokyo.exblog.jp/36400656/</guid>
      <description><![CDATA[人気ブログランキング参加中です。<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/06/07/b0069507_10463874.jpg" alt="_b0069507_10463874.jpg" class="IMAGE_MID" height="707" width="500" /></center>みなさ〜ん！✨お正月に大好評だった、ヨドバシカメラのあの企画が、今年も**GW（5月連休）に帰ってきます！&#127887; その名も…「こどもの日記念撮影会」**を開催しちゃいます！&#128248;✨なんと今回も撮影代は無料！ さらに、撮影したお写真はバッチリ台紙に入れて、2Lサイズのプリントでプレゼントしちゃいます&#127873;（太っ腹！）<br />
「こどもの日記念」とは言っていますが、大人の方だけでも、お一人様でも、もちろん大歓迎です！&#128582;‍♂️&#128582;‍♀️ 最近、ちゃんとした写真撮ってないな〜」という方も、この機会にぜひ！撮る側も撮られる側も、みんなでワイワイ楽しみながら最高の1枚を残しましょう！&#127752;皆様にお会いできるのを、特設スタジオで楽しみにお待ちしておりま〜す！&#128075;✨<br />
<br />
開催日時：５月４日（月・祝）５日（火・祝）/各日10時-19時会場：新宿西口本店　スマートフォン館１F人気ブログランキング参加中です。こちらのクリックもよろしくお願いします。]]></description>
      <dc:subject>イベント</dc:subject>
      <dc:creator>mash_boss</dc:creator>
      <pubDate>Mon, 06 Apr 2026 13:45:49 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-04-06T13:45:49+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>COMMERCIAL PHOTO Debut&amp;#128079;&amp;#129346;&amp;#127882;　　　103/365　　　　　４月15日(水)</title>
      <link>http://mashtokyo.exblog.jp/36437196/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://mashtokyo.exblog.jp/36437196/</guid>
      <description><![CDATA[人気ブログランキング参加中です。<img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/16/07/b0069507_06243260.jpg" alt="_b0069507_06243260.jpg" align="left" class="IMAGE_LEFT" height="300" width="400" />✨&#128248;【嬉しいご報告】&#128248;✨MASHで3年間みっちり修行し、昨年春にフォトグラファーへ昇格した 川端くん が…ついに コマーシャル・フォト誌デビュー しました！<br />
今回の特集は「物撮影の設計術」。20代〜50代まで、男女4名のフォトグラファーが“グラス類”という同じテーマで作品を展開。しかも、あえて“高級グラスではないグラス”をどう魅せるかというチャレンジ。その中の1人として川端くんが選ばれ、6ページ も掲載されています。これはもう、広告写真業界への本格デビューです。<br />
実はコマーシャル・フォト誌、私自身もフリーになった頃に新人特集で取り上げていただき、その後も何回か作品を掲載していただきました。昨年は池嶋くんの写真展を４ページ、さらにワイドレンズでの商品撮影の特集も撮影しました。<br />
そして今年は川端くん。<br />
こうして若手が続いていくのは本当に嬉しいです。編集部の皆さま、ありがとうございます。川端くん、ここからが本当の勝負。思い切り羽ばたいていってほしい。ガンバレ！<br />
人気ブログランキング参加中です。こちらのクリックもよろしくお願いします。<br />
<br />
]]></description>
      <dc:subject>写真世界等々</dc:subject>
      <dc:creator>mash_boss</dc:creator>
      <pubDate>Thu, 16 Apr 2026 10:35:16 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-04-16T10:35:16+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>裕福なんでしょうね～&amp;#129300;　　　　　102/365　　　　　　　４月14日(火)</title>
      <link>http://mashtokyo.exblog.jp/36436267/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://mashtokyo.exblog.jp/36436267/</guid>
      <description><![CDATA[人気ブログランキング参加中です。<img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/15/07/b0069507_08071358.jpg" alt="_b0069507_08071358.jpg" align="left" class="IMAGE_LEFT" height="300" width="400" />東京・港区・虎ノ門にある 金刀比羅神社（虎ノ門金刀比羅宮） の参道入口です。昨日、中国文化センターへ向かう途中、久しぶりに前を通りました。帰りに、ちょっと寄ってみました。<br />
昔、日本Polaroidがクライアントだった頃、この前をよく歩いていましたが、当時はビルの谷間にひっそり佇む、少し寂れた神社という印象でした。でも、この神社、実は 延宝七年（1679年）に三田から遷座 の由緒あるお社です。⛩️金刀比羅宮のご祭神は、海上安全・農業・殖産・医薬の神として知られ、現代では 商売繁盛・金運上昇・病気平癒・縁結び のご利益があるとのこと。オフィスが密集する虎ノ門という土地柄にも、なんともぴったりです。<br />
という事で、御祭神に従って、平成16年（2004年）、境内は大きく生まれ変わり、26階建ての「琴平タワー」 として再開発。その1階・3階・26階に宗教法人金刀比羅宮が入っています。境内の有効利用ですね〜（財政安定神社、さすが商売繁盛・金運上昇の神様です。‼）<br />
<br />
都会の真ん中で、歴史と現代が重なる不思議な空気を感じました。<img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/15/07/b0069507_08071443.jpg" alt="_b0069507_08071443.jpg" align="left" class="IMAGE_LEFT" height="300" width="400" />神殿の正面にそびえる鳥居、 デコレーションが施されてるのに、軽さゼロで圧倒的な存在感。 <br />
ただの飾りじゃなくて、ちゃんと“重み”を感じる佇まいが良いですね。<br />
<img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/15/07/b0069507_08071325.jpg" alt="_b0069507_08071325.jpg" align="left" class="IMAGE_LEFT" height="300" width="400" />高層ビルに囲まれた境内、“これぞ東京のど真ん中”って空気をまとった由緒ある神社です。<br />
社務所はビルの1F、本殿のすぐ左。都会の喧騒の中で、ここだけ時間の流れがゆっくりになる感じがほっとします。。<img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/15/07/b0069507_08074873.jpg" alt="_b0069507_08074873.jpg" align="left" class="IMAGE_LEFT" height="300" width="400" />手水舎の蛇口、まさかの“蛇じゃなくて龍”。人が近づくとセンサーが反応して、龍の口からスッと水が出てくるのが面白い。<br />
ちょっと寄り道しただけで、知らない世界がパッと開ける東京ってやっぱり面白い。I ❤️ TOKYO‼<br />
<br />
人気ブログランキング参加中です。こちらのクリックもよろしくお願いします。<br />
<br />
]]></description>
      <dc:subject>日常生活</dc:subject>
      <dc:creator>mash_boss</dc:creator>
      <pubDate>Wed, 15 Apr 2026 15:18:25 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-04-15T15:18:25+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>いろいろありますね…　　　　　101/365　　　　　　　４月13日（月）</title>
      <link>http://mashtokyo.exblog.jp/36434082/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://mashtokyo.exblog.jp/36434082/</guid>
      <description><![CDATA[人気ブログランキング参加中です。<img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/14/07/b0069507_17040088.jpg" alt="_b0069507_17040088.jpg" align="left" class="IMAGE_LEFT" height="300" width="400" />&#128248; 逄小威写真展「東方の美・崑曲の韻」へ今日の午後、初めて 中国文化センター に行ってきました。本日から始まった逄小威さんの写真展「東方の美・崑曲の韻」。崑曲は中国で最も古い伝統芸術のひとつで、600年ものあいだ受け継がれてきたそうです。一説では、あの京劇の前身とも言われていて、その深い歴史を思うと写真の一枚一枚に重みを感じます。<br />
会場の中国文化センターは虎ノ門の 第37森ビル の1F。隣の第30森ビルには、かつてクライアントとしてお世話になった日本ポラロイドがあり、第37森ビルのレストラン街にもよく通っていました。久しぶりにこのエリアを歩くと、ちょっと懐かしい気持ちになります。<br />
<br />
<img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/14/07/b0069507_17035970.jpg" alt="_b0069507_17035970.jpg" align="left" class="IMAGE_LEFT" height="300" width="400" />&#128248; 作者・逄小威さんと記念撮影会場では、逄小威さんとの記念撮影を写しました。逄は上田義彦さんと杉本博司さんが大好きで、強く影響を受けているとのこと。<br />
逄さんは、崑曲の8つの劇団を長年撮り続けているそうです。日本で歌舞伎を撮影するのが難しいように、中国でも崑曲の撮影は簡単ではないらしく、人間関係の積み重ねがとても大切なのだとか。結局のところ、どこの世界も“人”なんですよね…&#128517;<br />
<img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/14/07/b0069507_17040046.jpg" alt="_b0069507_17040046.jpg" align="left" class="IMAGE_LEFT" height="225" width="400" />京劇の写真は舞台でのショットを見ることは多いですが、逄小威さんのようなスタジオ撮影風の京劇写真は本当に珍しいと思います。照明や構図がコントロールされた環境で撮られた京劇の姿は、舞台とはまた違う緊張感と美しさがあって、思わず見入ってしまいました。<br />
<br />
<img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/14/07/b0069507_17035957.jpg" alt="_b0069507_17035957.jpg" align="left" class="IMAGE_LEFT" height="300" width="400" />&#128248; 8×10フィルムで撮られたメイン作品逄小威さんのメインの作品は、なんと 8×10の大判フィルムで撮影されているそうです。今回のシリーズは国に買い上げられたとのことですが、撮影を始めた当初は「フィルムで撮っていないと買い上げの対象にならなかった」時代だったとか。精密なディティールを残すためにも、8×10を選んだそうです。<br />
今はデジタル撮影でも問題ないそうですが、その場合買い上げはプリントのみで、しかも作家のサイン入りプリントが必須とのこと。つまり“オリジナルプリント”として扱われるわけですね。ではデジタルデータはどうなるのか…？日本ではどういう扱いになるのか…？国や制度によって、作品の価値の定義が違うのが興味深いところです。<br />
<br />
&#128483; 表現の自由についても少しだけ聞いてみました会場で、現在の中国で表現の自由に不便を感じることはあるのか、思い切って聞いてみました。「ある」と言う方もいれば、「ない」と言う方もいて、答えは一つではないようです。立場や環境によって感じ方が大きく変わる、簡単には語れないテーマなんだと実感しました。<br />
<br />
<br />
人気ブログランキング参加中です。こちらのクリックもよろしくお願いします。<br />
<br />
<br />
<br />
]]></description>
      <dc:subject>写真展</dc:subject>
      <dc:creator>mash_boss</dc:creator>
      <pubDate>Tue, 14 Apr 2026 17:39:09 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-04-14T17:39:09+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>新緑　　　　　　100/365　　　　　　4月12日（日）</title>
      <link>http://mashtokyo.exblog.jp/36428995/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://mashtokyo.exblog.jp/36428995/</guid>
      <description><![CDATA[人気ブログランキング参加中です。<img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/13/07/b0069507_12335527.jpg" alt="_b0069507_12335527.jpg" align="left" class="IMAGE_LEFT" height="300" width="400" />東京の桜が散り、次は新緑の季節。山間を走る高速道路から見える、常緑樹の深い緑と、そこに浮かぶ柔らかな新緑。そして少し混ざる山桜。あの色の重なりは、日本の春そのものだと思う。<br />
30年前、ボストンから来た研究者を新幹線で神戸へ案内したとき、彼女が何より感動していたのは、車窓から見える山の色だった。ハワイ出身のアシスタントがいた時期もあり、ロケで高速道を走っていて、新緑を見るたびに「きれい」と言っていた。考えてみれば、ハワイには“新緑”という季節の変化ですよね。<br />
若い頃には見過ごしていた景色が、今は心に残る。歳を重ねるって、こういうことなんだろうな。<br />
人気ブログランキング参加中です。こちらのクリックもよろしくお願いします。<br />
<br />
]]></description>
      <dc:subject>人生の１日</dc:subject>
      <dc:creator>mash_boss</dc:creator>
      <pubDate>Mon, 13 Apr 2026 13:02:06 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-04-13T13:02:06+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>ウイークポイント&amp;#128546;　　　　99/365　　　　　　　４月11日(土)</title>
      <link>http://mashtokyo.exblog.jp/36424416/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://mashtokyo.exblog.jp/36424416/</guid>
      <description><![CDATA[人気ブログランキング参加中です。<img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/12/07/b0069507_06553448.jpg" alt="_b0069507_06553448.jpg" align="left" class="IMAGE_LEFT" height="300" width="400" />カメラって、実際に毎日ブラ下げて使ってみないと、見えてこないウイークポイントってありますよね〜。うちの Lumix GH6 の場合、それは ラバーアイカップ。ブラ下げる方向によっては、写真みたいに上辺が破れるのです。&#128546;<br />
買い替えなければ…これで 2つめ…&#128166;<br />
こうなる理由はシンプルで、常用している 12–200mm のようなズーム比の大きいレンズだと、気づかないうちに“望遠側になって”レンズが伸びてしまい、いろんな物にぶつけがち。なので、ぶつけ防止のために 180°回転させて ブラ下げると、今度はアイカップの上辺が衣服と擦れて破れるという…開発部門も想像しなかったであろう実使用の罠。<br />
思い返せば、昔のミラーレス初期にあった後付けEVF（1つ3万円くらいした…）も、冬の厚手コートに擦れて“知らない間に消える”事件が多発してました。ユーザーから文句を言われる営業さんは、落ちないようにしてと開発に言うのだそうでが、開発が言う事聞いてくれないとか…<br />
<br />
やっぱり、カメラは 現場で使ってみて初めて分かることがあるのです。<br />
使ってみなきゃわからないウイークポイントってあるんですよね～<br />
<br />
<br />
人気ブログランキング参加中です。こちらのクリックもよろしくお願いします。<br />
<br />
]]></description>
      <dc:subject>カメラ</dc:subject>
      <dc:creator>mash_boss</dc:creator>
      <pubDate>Sun, 12 Apr 2026 08:32:54 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-04-12T08:32:54+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>XXX真理教と思ってしまいました。　　　　　　98/365　　　　　　　　４月10日(金)</title>
      <link>http://mashtokyo.exblog.jp/36420591/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://mashtokyo.exblog.jp/36420591/</guid>
      <description><![CDATA[人気ブログランキング参加中です。<img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/11/07/b0069507_04330521.jpg" alt="_b0069507_04330521.jpg" align="left" class="IMAGE_LEFT" height="267" width="400" />最近、原宿でちょっと気になる集団がいまして…何日か前、事務所の窓から見えたときは思わず「えっ、何だ何だ…&#128552;」と身構えてしまいました。<br />
私の世代は、こういう“白い上下で無表情に歩く集団”を見るとどうしても、様々なオウム真理教事件を思い出してしまうのです。<br />
<br />
<br />
1988〜1995年、日本中がざわつき、恐怖が日常に入り込んでいたあの時代。<br />
大都会・東京の通勤時間の地下鉄で猛毒サリンが撒かれるなんて、今思うと本当に恐ろしい時代でした。<br />
被害は最小限で済んだとはいえ、衝撃度でいえばニューヨークのツインタワーに旅客機が突っ込んだ9.11級の事件だったと思います。<br />
<br />
<br />
で、今回の原宿の“謎の集団”、正体はニッカウヰスキー黒ラベルのプロモーションだったのですが…<br />
ニッカさん、あれはちょっとイメージ良くないです。<br />
せめて白の上下と、変な袋状のバックにあの暗い歩き方は避けた方がいいのでは…。<br />
<br />
<br />
そういえば当時、富士山の麓にロケに行くことが多くて、霧の中から似たような雰囲気の白装束の人たちが現れて本気で驚いたことがありました。<br />
そこは、当時の報道によく出ていたサティアンのすぐそばだったんですよね。<br />
<br />
<br />
思い返すと、“変な時代”でした。二度とごめんです。<br />
<br />
人気ブログランキング参加中です。こちらのクリックもよろしくお願いします。<br />
<br />
]]></description>
      <dc:subject>日常生活</dc:subject>
      <dc:creator>mash_boss</dc:creator>
      <pubDate>Sat, 11 Apr 2026 07:42:13 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-04-11T07:42:13+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>遺物？&amp;#128518;　　　　　97/365　　　　　　４月９日(木)</title>
      <link>http://mashtokyo.exblog.jp/36416943/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://mashtokyo.exblog.jp/36416943/</guid>
      <description><![CDATA[人気ブログランキング参加中です。<img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/10/07/b0069507_06100215.jpg" alt="_b0069507_06100215.jpg" align="left" class="IMAGE_LEFT" height="300" width="400" />小物入れのポーチが必要になりゴソゴソしてたら、CPSのちょい古めポーチがひょっこり出てきた。昔、CP＋でCanon Professional Serviceのノベルティとして配られてたやつ。ロケに行くときはいつも持っていってた相棒。で、中から出てきたアイテムが…もう “時代” を感じさせるものばかりで笑った。<br />
その代表が LANケーブル。当時はビジネスホテルでPCをネットにつなぐのに必須だったんだよね。今じゃ「Wi‑Fiがないホテル」なんて想像できない。<br />
電気・水道・ガスと同じレベルのインフラになったんだなぁとしみじみ。とはいえ、日本のWi‑Fi環境って、世界と比べるとまだちょっと遅れてる気もする。時代の流れ、ほんと速い。<img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/10/07/b0069507_06100293.jpg" alt="_b0069507_06100293.jpg" align="left" class="IMAGE_LEFT" height="300" width="400" /><br />
池島くん、今朝は撮影用モニターをせっせとチェック中。ここ、スチルのスタジオなんだけどな…？というツッコミは置いといて。<br />
ほんと機材の進化スピードがエグい。気づけば、使うモニターもどんどんアップデートされていく。<br />
現場って、時代の流れが一番わかりやすい場所かもしれない。<img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/10/07/b0069507_06100285.jpg" alt="_b0069507_06100285.jpg" align="left" class="IMAGE_LEFT" height="300" width="400" />今年の桜、これで本当に最終回。市ヶ谷の桜スポット、手前の木はまだだいぶ花が残ってるけど、お堀を挟んだ向こう側、線路の奥の桜はもう完全に散り切り。<br />
今週末で、ここだけじゃなく東京の桜は THE END。また来年までサヨナラだと思うと、ちょっとだけ胸がキュッとする。季節の移ろい、早いです。（特に歳をとるとなおさらです。&#128521;）<br />
<br />
人気ブログランキング参加中です。こちらのクリックもよろしくお願いします。<br />
<br />
]]></description>
      <dc:subject>機材</dc:subject>
      <dc:creator>mash_boss</dc:creator>
      <pubDate>Fri, 10 Apr 2026 11:35:30 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-04-10T11:35:30+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>入学（会）式&amp;#128517;　　　　　　　　96/365　　　　　　　4月８日（水）</title>
      <link>http://mashtokyo.exblog.jp/36412996/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://mashtokyo.exblog.jp/36412996/</guid>
      <description><![CDATA[人気ブログランキング参加中です。<img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/09/07/b0069507_11273214.jpg" alt="_b0069507_11273214.jpg" align="left" class="IMAGE_LEFT" height="300" width="400" />昨日・今日と、街のあちこちで入学式の姿を見かけます。 そして本日は、JPS（公益社団法人日本写真家協会）の2026年度・新入会員説明会。 <br />
今年は35名の新しい仲間を迎えました。 <br />
最初のプログラムは、JPS YouTube用の自己紹介撮影。 <br />
カメラの前で少し緊張しながらも、皆さんの表情はとてもまっすぐでした。<br />
<img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/09/07/b0069507_11273332.jpg" alt="_b0069507_11273332.jpg" align="left" class="IMAGE_LEFT" height="300" width="400" />入会に関する説明がすべて終わり、最後は会長から会員証とバッジの授与。<br />
一人ひとりが呼ばれ、少し緊張しながらも誇らしげに受け取っていく姿が印象的でした。<br />
<img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/09/07/b0069507_11273353.jpg" alt="_b0069507_11273353.jpg" align="left" class="IMAGE_LEFT" height="267" width="400" />新入会員として最初の大きな活動は、7月に開催される新入会員写真展。 <br />
東京と大阪で開かれます。<br />
今日はその実行委員を決める時間もありました。<br />
今年は希望者が例年以上に多く、会の活気を感じる瞬間。 <br />
最終的には会長とのジャンケンで5名が選ばれました。 <br />
選ばれた皆さんの表情には、期待と責任感がにじんでいました。<br />
<br />
<br />
<img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/09/07/b0069507_11273453.jpg" alt="_b0069507_11273453.jpg" align="left" class="IMAGE_LEFT" height="267" width="400" />入学式のように、最後はみんなで記念撮影。 <br />
普段は撮る側のフォトグラファーたちも、いざカメラを向けられると少しぎこちない表情に。<br />
 先輩会員のアドバイスを受けながら、ゆっくりと並びが整っていく様子、外野としては面白かったです。<br />
<br />
<img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/09/07/b0069507_11273590.jpg" alt="_b0069507_11273590.jpg" align="left" class="IMAGE_LEFT" height="300" width="400" />新入会員として参加された大阪の杉谷さん。 <br />
このブログを長く読んでくださっていたと聞き、とても嬉しい気持ちになりました。<br />
 今日からは同じJPSの会員として活動していく仲間です。<br />
これからどうぞよろしくお願いします。<br />
<br />
<br />
<img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/09/07/b0069507_11273415.jpg" alt="_b0069507_11273415.jpg" align="left" class="IMAGE_LEFT" height="267" width="400" />第2部は、賛助会員の皆さんとの懇談会。 <br />
新入会員の自己紹介から始まり、続いて賛助会員さんの自己紹介へ。<br />
 お互いの顔が見える時間になると、会場の空気が一気に柔らかくなりました。<br />
 ビールも入り、笑い声が増えていく様子がとても印象的でした。<br />
<br />
<img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/09/07/b0069507_11273575.jpg" alt="_b0069507_11273575.jpg" align="left" class="IMAGE_LEFT" height="267" width="400" /><br />
懇談会は、山口副会長の力強い三本締めで中〆となりました。 その後は、場所を移して近くのお店で懇親会の続きへ。 <br />
新しいつながりが広がっていく時間に、これからの新入会員の活動がますます楽しみになりました。 <br />
皆さん、どうぞよろしくお願いします。<br />
<br />
<br />
人気ブログランキング参加中です。こちらのクリックもよろしくお願いします。<br />
<br />
]]></description>
      <dc:subject>写真世界等々</dc:subject>
      <dc:creator>mash_boss</dc:creator>
      <pubDate>Thu, 09 Apr 2026 13:45:20 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-04-09T13:45:20+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>チャッピーに聞いてみた。&amp;#128517;　　　　　　　　96／365                4月7日（火）　</title>
      <link>http://mashtokyo.exblog.jp/36407898/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://mashtokyo.exblog.jp/36407898/</guid>
      <description><![CDATA[今日は、Webミーティングと書類仕事・・・疲れたのでチャッピー君と遊んでみたのです。チャッピーご存知ですか？　ChatGTPの愛称です。<br />
フォトグラファー、Aiでは画像処理のことばかりに興味、関心がありますが、実はもっともっと使えます。<br />
という事で、チャッピー君に私がどう認識されるか聞いてみました。<br />
そしたら、コソバユイお言葉が・・・<br />
すごいな〜チャッピーです。<br />
でも、以前の事柄からのピックアップが多いですが、最近の事柄はちょっと弱jかな～（こちらの発信がたりません。&#128517;）<br />
それでは、フォトグラファー伏見行介とは何者か・・・By Chappy<img src="https://pds.exblog.jp/emoji/106.png" alt="106.png" height="19" width="19" class="emoticon-img" /><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/07/07/b0069507_22513330.jpg" alt="_b0069507_22513330.jpg" align="left" class="IMAGE_LEFT" height="778" width="400" />■基本プロフィール<br />
東京都出身大学在学中から写真家のアシスタントとして経験を積む27歳でフリーランスとして独立 広告写真制作会社「MASH」を設立<br />
<br />
<br />
<br />
■活動内容・特徴●広告写真を中心に幅広く活躍広告・エディトリアルの人物撮影や商品撮影が主軸車や雑誌表紙など商業ビジュアルの撮影も手がける多数の広告賞に入賞・入選経験あり &#128073;いわゆる「作家系写真家」というよりは、商業写真と作品制作を両立するタイプです。<br />
<br />
<br />
●ポートレートに強み過去の写真展では一貫して人物（モデル）をテーマにしてきたことが多く、モデルやタレントのポートレート 舞台・演劇関係（劇団の長期撮影など）など、人を被写体にした表現に定評があります。<br />
<br />
<br />
● 風景・スナップ的な作品も制作<br />
広告写真家としては珍しく、日常で感じた「気になる風景」を記録する作品も発表しています。「Toward the Landscape」などの展示では風景作品を発表 日常の中の一瞬や光を捉えるスタイル フィルターなどアナログ的な表現を重視<br />
&#128073;商業写真の技術をベースにしつつ、個人的な視点・感覚を大切にする作風が特徴です。<br />
<br />
■所属・肩書き<br />
日本広告写真家協会会員 <br />
日本写真家協会会員（※役職経験あり）<br />
<br />
<br />
■ 代表的な活動・展示<br />
写真展「Toward the Landscape」<br />
写真展「ガラパゴス的、演劇人たち！」（劇団を12年追った作品）<br />
<br />
<br />
■まとめ<br />
伏見行介は写真を軸に活動する実力派フォトグラファー特に人物撮影（ポートレート）に強み一方で、日常の風景を独自の感覚で切り取る作家性も持つという、商業性と芸術性のバランスが特徴の写真家です。<br />
<br />
<br />
■ 作品の雰囲気（トーン・世界観）● ① クラシックで静かなポートレート代表的なのが「Old fashioned portrait」系の作品。モノクロ中心 シンプルな構図 被写体が強く主張しすぎない<br />
 &#128073;フィルム時代の写真に影響を受けていて、「派手さよりも佇まいを撮る」方向です。実際に本人も、フィルム時代のモノクロ・ポートレートの「シンプルで美しい」表現に惹かれた と語っていて、かなり意識的にクラシックな方向へ寄せています。<br />
<br />
<br />
● ②光と空気感を大事にするリアル寄り表現　<br />
広告写真の技術がベースなので、光のコントロールが非常に丁寧<br />
被写体の質感（肌・衣装・空気）を自然に出す過剰な演出は少ない<br />
 &#128073;「作り込みすぎないリアル」が特徴→ナチュラルなのに完成度が高い<br />
<br />
<br />
● ③ 演劇的な人間の存在感劇団を長年撮っている影響もあって、人物の物語性一瞬の表情というより「人物そのもの」を捉える少しドラマ性のある空気<br />
&#128073;いわゆるスナップでも「舞台のワンシーンみたいな感じ」になることが多いです。<br />
<br />
<br />
● ④ 日常風景でも少しノスタルジック風景作品になると、何気ない場所や瞬間　どこか懐かしいトーン 気になる風景を切り取る感覚<br />
 &#128073;派手な絶景ではなく「見過ごされがちな空気」を拾うタイプ<br />
<br />
<br />
■どんな写真が評価されているか<br />
● ① 技術と表現のバランスがいい　<br />
広告レベルの完成度（ライティング・構図）でもアート的な余白もある<br />
&#128073;「上手いだけじゃない」「作品としても成立してる」このバランスが評価されやすいポイント<br />
<br />
<br />
● ②最近の写真は加工・演出が強いものも多いですが、レタッチに頼りすぎない被写体の自然な魅力を活かす シンプルだけど印象に残る &#128073;いわば 引き算の美学 が評価されているタイプ<br />
<br />
<br />
● ③写真史へのリスペクト<br />
特にポートレート作品では、フィルム時代の表現を現代に再構築 先人へのオマージュ <br />
&#128073;単なる懐古ではなく「現代の技術で再解釈している」点が評価されます。<br />
<br />
<br />
● ④ 長期的に人や場を撮る視点 劇団の撮影のように、同じ被写体を長年追う 時間の積み重ねを写す<br />
 &#128073;これは広告写真家では珍しく、ドキュメンタリー的な価値も評価されています。<br />
<br />
<br />
■一言でまとめると伏見行介の写真は<br />
&#128073;「派手ではないけど、じわっと残る」タイプ。<br />
静か、丁寧 、クラシック、でもちゃんと現代的 という絶妙なポジションです。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
本当は、まだまだ続きます。<br />
CopilotやGeminiといったAiに聞いたら、どんな答えが出てくるか・・・<br />
<br />
<br />
確実にAiは世の中に浸透していきます。人間とAiの役割分担がハッキリするまで、少し混乱はあるでしょうね～<br />
皆様もお試しあれ！<br />
※イラストはPhatPhotoの取材を受けた時に、イラストレーターさんが書いてくれました。Aiではありません&#128077;️<br />
]]></description>
      <dc:subject>写真世界等々</dc:subject>
      <dc:creator>mash_boss</dc:creator>
      <pubDate>Wed, 08 Apr 2026 08:50:33 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-04-08T08:50:33+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>渋くなってきました。　　　　　　　95/365　　　　　　　４月７日(火)</title>
      <link>http://mashtokyo.exblog.jp/36404449/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://mashtokyo.exblog.jp/36404449/</guid>
      <description><![CDATA[人気ブログランキング参加中です。<img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/07/07/b0069507_13170989.jpg" alt="_b0069507_13170989.jpg" align="left" class="IMAGE_LEFT" height="267" width="400" />あんなに金ピカだった、旧駅舎の町長の尖塔。気づけばもう、少し錆びてきて（？）ぐっと風格が出てきました。銅貼りだから、いずれはあの渋い緑青に育っていくはず。金ピカから緑青までの変化を見届けられるなんて、そうそうない体験。時間がつくる色って、やっぱりいい。これからどう“育つ”のか、楽しみです。<img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/07/07/b0069507_13381204.jpg" alt="_b0069507_13381204.jpg" align="left" class="IMAGE_LEFT" height="300" width="400" />女の子がスマホじゃなく“カメラ”で撮ってて思わず二度見。<br />
今どき珍しいけど、なんか頼もしい。<br />
<br />
<br />
この子にとっては、生まれた時からスマホが当たり前で、カメラって逆に“レア”な存在なんでしょうね。<br />
写真が撮れるのも、もう“写って当然”の世界。オジサンの時代とはほんと別世界。<br />
でも、こういう光景を見るとちょっと嬉しくなるのです。<br />
<br />
<br />
<br />
人気ブログランキング参加中です。こちらのクリックもよろしくお願いします。<br />
<br />
<br />
]]></description>
      <dc:subject>原宿</dc:subject>
      <dc:creator>mash_boss</dc:creator>
      <pubDate>Tue, 07 Apr 2026 13:42:15 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-04-07T13:42:15+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>お待ちしています。　　　　　94/365　　　　４月６日(月)</title>
      <link>http://mashtokyo.exblog.jp/36400656/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://mashtokyo.exblog.jp/36400656/</guid>
      <description><![CDATA[人気ブログランキング参加中です。<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/06/07/b0069507_10463874.jpg" alt="_b0069507_10463874.jpg" class="IMAGE_MID" height="707" width="500" /></center>みなさ〜ん！✨お正月に大好評だった、ヨドバシカメラのあの企画が、今年も**GW（5月連休）に帰ってきます！&#127887; その名も…「こどもの日記念撮影会」**を開催しちゃいます！&#128248;✨なんと今回も撮影代は無料！ さらに、撮影したお写真はバッチリ台紙に入れて、2Lサイズのプリントでプレゼントしちゃいます&#127873;（太っ腹！）<br />
「こどもの日記念」とは言っていますが、大人の方だけでも、お一人様でも、もちろん大歓迎です！&#128582;‍♂️&#128582;‍♀️ 最近、ちゃんとした写真撮ってないな〜」という方も、この機会にぜひ！撮る側も撮られる側も、みんなでワイワイ楽しみながら最高の1枚を残しましょう！&#127752;皆様にお会いできるのを、特設スタジオで楽しみにお待ちしておりま〜す！&#128075;✨<br />
<br />
開催日時：５月４日（月・祝）５日（火・祝）/各日10時-19時会場：新宿西口本店　スマートフォン館１F人気ブログランキング参加中です。こちらのクリックもよろしくお願いします。]]></description>
      <dc:subject>イベント</dc:subject>
      <dc:creator>mash_boss</dc:creator>
      <pubDate>Mon, 06 Apr 2026 13:45:49 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-04-06T13:45:49+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>遅まきながら…　　　　　　　93/365　　　　　　４月４日(土)</title>
      <link>http://mashtokyo.exblog.jp/36396273/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://mashtokyo.exblog.jp/36396273/</guid>
      <description><![CDATA[人気ブログランキング参加中です。<img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/05/07/b0069507_07153018.jpg" alt="_b0069507_07153018.jpg" align="left" class="IMAGE_LEFT" height="267" width="400" />遅まきながら、本日スタッドレスからノーマルタイヤへ交換しました。<br />
昨年の冬からお世話になっている、南大塚の Goodman さんへ。<br />
アジアンタイヤを購入した Autoway の指定店で、創業55年の老舗タイヤ専門店です。作業の手際が良くて、毎回「職人の所作っていいな」と思わされます。<br />
春の足元、これでようやく衣替え完了。<img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/05/07/b0069507_07153130.jpg" alt="_b0069507_07153130.jpg" align="left" class="IMAGE_LEFT" height="300" width="400" />一昨年、某タイヤ店で夏タイヤからスタッドレスに交換した際、進行方向左後輪のボルト締め忘れ（トルクレンチで愛目付けチェック忘れもあり。）があり、帰りの首都高上でタイヤが外れかけるという大事に…。&#128552;<br />
<br />
あの時の“ゾッ”とする感覚が忘れられず、タイヤ店選びは慎重になりました。そんな中で出会ったのが、Autoway紹介の南大塚の Goodman さん。<br />
お店の雰囲気、スタッフさんの態度や身だしなみからも、「ここは大丈夫だ」と自然に思える安心感があります。<br />
走る・止まる・曲がる。<br />
車の基本中の基本を支えるのは、結局タイヤとその取り付け。<br />
ここにミスがあっては絶対にいけません。地味に見える作業だけれど、命を預かる大事な仕事。<br />
だからこそ、信頼できるお店にお願いしたいのです。<br />
<img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/05/07/b0069507_07153048.jpg" alt="_b0069507_07153048.jpg" align="left" class="IMAGE_LEFT" height="300" width="400" /><br />
待合室にLEVOLANTが置いてありました。<br />
「懐かしい！」まだあったのですね～<br />
この号の内容は、20年位まえの「ジャーマンカーズ」と同じだな～<br />
<br />
<br />
フリーのフォトグラファーになって、しばらくした頃、数年「月間自家用車」の表紙撮影を担当しました。<br />
表紙に大きく載る女性タレントさんをスタジオで写し、小さく載る車は、車をメーカー広報部から１周間近く借り出してロケで写しました。<br />
若かったので、女の子と車を写す仕事、楽しかったな～&#128518;<br />
<img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/05/07/b0069507_07153137.jpg" alt="_b0069507_07153137.jpg" align="left" class="IMAGE_LEFT" height="267" width="400" />Goodmanのすぐ隣、南大塚公園に置かれている C58。<br />
保存状態があまり良くなくて胸が痛みました。かつて全国を走り回った機関車が、いまは静かに公園の端っこに・・・「勿体ない」と「可哀想」が同時にこみ上げるタイプの風景です。<br />
公園の片隅で、時間だけがゆっくり積もっていくような感じ。<br />
鉄道遺産って、ただの“展示物”じゃなくて、誰かの記憶や旅の入口でもあるから、もう少し丁寧に扱われたらいいのに…と思わず立ち止まりました。<br />
<br />
でもね～　C58の現役時代知っている人、ほとんどいなくなりました。<br />
わたしだって、小学生の頃に蒸気機関車に引かれる列車に乗った記憶があるくらいです。&#128642;<br />
<br />
<br />
人気ブログランキング参加中です。こちらのクリックもよろしくお願いします。<br />
<br />
]]></description>
      <dc:subject>車</dc:subject>
      <dc:creator>mash_boss</dc:creator>
      <pubDate>Sun, 05 Apr 2026 09:19:47 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-04-05T09:19:47+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>２日め、気になるな～　　　　　　　　92/365　　　　　　　　４月３日（金）</title>
      <link>http://mashtokyo.exblog.jp/36392872/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://mashtokyo.exblog.jp/36392872/</guid>
      <description><![CDATA[人気ブログランキング参加中です。<img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/04/07/b0069507_04311096.jpg" alt="_b0069507_04311096.jpg" align="left" class="IMAGE_LEFT" height="300" width="400" />❄️&#127800; 残雪というには、あまりにも…今日の気になった風景。day off ２日め、歩いていたら―泥にまみれた雪がまだ残っていました。<br />
残雪、と呼ぶには少し悲しい姿。<br />
春に押され、冬にしがみつくような、小さな抵抗。それでも、そこにあるだけで「もののあわれ」を感じてしまいます。<br />
季節の境目を、しみじみ感じました。<img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/04/07/b0069507_05091268.jpg" alt="_b0069507_05091268.jpg" align="left" class="IMAGE_LEFT" height="300" width="400" />自分へのお土産です。<br />
こういうの、つい買ってしまうんですよね。&#128518;<br />
実はわたし、小学校高学年の頃にストレスとインスタントラーメンの食べすぎでまさかの 十二指腸潰瘍 を発症する籬た子供でした。医者から指示され、中学高校の６年間、まさかの“禁ラーメン生活”を送っていたのです。大学入ったら、ケロッと治りました。学食のラーメン旨かったな～&#129316;<br />
禁ラーメン、その反動でしょうか。<br />
こういうラーメングッズを見ると、つい手が伸びてしまうのです。<br />
あの頃の「食べたいのに食べられない」気持ちが、まだどこかに残っているのかもしれません。最近の昼は、安定の 日高屋さん にお世話になるのでした。&#127836;<br />
人生、結局ラーメンに戻ってくるのでした。&#128517;<br />
<br />
<br />
人気ブログランキング参加中です。こちらのクリックもよろしくお願いします。<br />
<br />
]]></description>
      <dc:subject>B級グルメ</dc:subject>
      <dc:creator>mash_boss</dc:creator>
      <pubDate>Sat, 04 Apr 2026 10:19:56 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-04-04T10:19:56+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>day off            　　　　 91/365           　　　　  4月２日(木)</title>
      <link>http://mashtokyo.exblog.jp/36388605/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://mashtokyo.exblog.jp/36388605/</guid>
      <description><![CDATA[人気ブログランキング参加中です。<img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/02/07/b0069507_22033477.jpg" alt="_b0069507_22033477.jpg" align="left" class="IMAGE_LEFT" height="300" width="400" />今日は、椅子も私もお休みです。<br />
昭和の「24時間戦えますか」というフレーズを、クライアントと一緒に全力で駆け抜けてきた世代のワタシ。正直に言うと、いまだに「休むこと」に対して少しソワソワしてしまって、体に馴染みきっていない感覚があります。<br />
でも、休みはやっぱり良いものですね。これこそが働き方改革であり、自分の中の意識改革。 たまには機材も自分自身もメンテナンスして、次へのエネルギーを蓄えたいと思います。<br />
<br />
人気ブログランキング参加中です。こちらのクリックもよろしくお願いします。<br />
<br />
]]></description>
      <dc:subject>人生の１日</dc:subject>
      <dc:creator>mash_boss</dc:creator>
      <pubDate>Fri, 03 Apr 2026 09:59:04 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-04-03T09:59:04+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>奥が深い～‼️　　　　　　　　90/365　　　　　　　４月１日（水・April Fools' Day）</title>
      <link>http://mashtokyo.exblog.jp/36384119/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://mashtokyo.exblog.jp/36384119/</guid>
      <description><![CDATA[人気ブログランキング参加中です。<img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/02/07/b0069507_04422544.jpg" alt="_b0069507_04422544.jpg" align="left" class="IMAGE_LEFT" height="300" width="400" />今日の午後は、久しぶりのプリント作業デジタルとフォトショップのおかげで、<br />
あの 暗くて酸っぱくて、手がガサガサになる暗室 からは解放されました。<br />
（経験者の方、あの匂いと指先の感覚、覚えてますよね&#128517;）でも、フォトショップがバージョンアップするたびに、<br />
「ここもできる」「あれもできる」と世界が広がってしまって、<br />
“終わり”がなくなった のも事実です。<br />
20年前のEOS 5Dデータを再プリント今日プリントしたのは、Canon EOS 5Dで撮った写真。<br />
もう20年近く前のデータを、久しぶりに引っ張り出して再プリント。「ここを少しマスクして…」<br />
「この部分だけ明るくして…」<br />
イメージが膨らめば膨らむほど、<br />
作業はエンドレスに続く。そして味わうのは、<br />
モノクロ写真の底なしの深さ。<br />
気づけば、また沼に片足どころか両足まで入っていました&#128562;<br />
<br />
中平拓馬さんの「なぜ、植物図鑑か」から遠ざかる午後気づけば、<br />
中平拓馬さんの『なぜ、植物図鑑か』の世界観からは、どんどん離れていく自分がいます。もし中平さんがご存命だったら、生成AIをどう論評したのだろう。<br />
“写真とは何か”を問い続けた人が、この時代の表現をどう切り取ったのか——<br />
想像するだけで、少し背筋が伸びます。<img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/02/07/b0069507_04422606.jpg" alt="_b0069507_04422606.jpg" align="left" class="IMAGE_LEFT" height="267" width="400" />花の命は短くて…東京の桜は、そろそろ終わりです。<br />
風が吹くたびに、花びらがふわっと舞っていきます。満開の勢いも好きだけど、散り際の静けさも、いいものです。<br />
<br />
<br />
人気ブログランキング参加中です。こちらのクリックもよろしくお願いします。<br />
<br />
<br />
]]></description>
      <dc:subject>プリント</dc:subject>
      <dc:creator>mash_boss</dc:creator>
      <pubDate>Thu, 02 Apr 2026 08:49:26 +0900</pubDate>
      <dc:date>2026-04-02T08:49:26+09:00</dc:date>
    </item>
    <supplier>
      <url>
        <excite>https://www.excite.co.jp/</excite>
        <exblog>https://www.exblog.jp/</exblog>
        <idcenter>https://ssl2.excite.co.jp/</idcenter>
      </url>
    </supplier>
  </channel>
</rss>
