カテゴリ:写真( 26 )
Breaktime. From my exhibition in Sony gallery.ⅰ 2月13日(火) 6317
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今日の仕事は「社長の日」でした。そんな日は写真です。
昨秋のSONYギャラリー銀座での写真展「Toward the landscape みえる時、見えない時」からの写真を・・・
展示順に掲載します。すでに、ブログで発表した作品もあります。あしからず・・・



写真展について。 about exhibition.
by mash_boss | 2018-02-14 07:30 | 写真 | Trackback | Comments(0)
エコノミー症候群・・・  2月3日(土)6307 

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今日は、滞っていた画像処理でした。
1月中旬に撮影した劇団「唐ゼミ」の公演の舞台写真、何というかボランティアというか趣味というかの撮影なので、最優先に事項にはならず、仕事の合間に画像処理作業をしていたのですが、これ以上お待たせできないので、本日集中しての作業をしました。
画像処理といっても、初歩中の初歩。フィルムだとフィルム現像して、コンタクトプリントをして、トリミングして、同じサイズのプリントに伸ばす作業です。
これまで何回も唐ゼミの舞台を撮影してきましたが、今回の撮影は、通常のテント公演では無く小劇場公演なので、「無音」での撮影でとの注文が入りました。
会場について撮影場所に指定されたのは、通常の座席の最後部。隣にはお客さんが座っている場所だったので、無音の注文納得でした。
という事で、ミラーレスと無音シャッターならではのリスク覚悟でオリンパスOM1MkⅡとSONY α7RⅡの無音シャッターで撮影しました。何故この組み合わせなのかは置いといて、やっぱり同じカメラでの撮影の方が後処理は楽でした。
わかった事は、リスクを意識してか、ミラーレス+無音シャッターでの撮影は、撮影枚数が、これまでのEOS 5D系での撮影より多くなりました。1.5倍ほどでしょうか・・・ 通常は400〜600枚程度なのですが、今回は1000枚+撮影し、750枚程を選びました。
今日は殆ど1日中Macの前に座りっぱなし。エコノミー症候群になりそうです。

舞台撮影ほど、どんどん高感度に強くなるデジタルカメラの恩恵を受けた撮影は無いのではと思います。
また、弱点はあるものの無音シャッターという新たな「武器」は強力です。
とはいえ、AFの食いつきのスピード、無音シャッター時の予期できない画像上のムラ、ファインダーのハレーション等々解決を期待したいです。
今年、発表(発売も?)噂されるニコンとキヤノンの王道的ミラーレスに期待大です。
CP+や、秋のフォトキナ楽しみです。

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そんな作業中に、思わず手が止まってしまったのが、NHK・BSで放送していた、美輪明宏さんの「ヨイトマケの歌」の番組でした。
大感激でした。
皆さんは「ヨイトマケ」見た方は少ないと思います。
私は生まれも育ちも東京の中心部ですが、幼稚園に行く前の年頃の時、父が家を建てる時の現場でよいとまけを使って地面を固める作業を見た事があり、強烈に印象に残っています。
なにかかけ声を掛けながら3~4人で綱を引いていて、もんぺ姿の姉さんかぶりのおばちゃんがいたのを覚えています。後にも先にも、よいとまけを見たのはこの1回だけです。




by mash_boss | 2018-02-04 07:16 | 写真 | Trackback | Comments(0)
秘め事・・・  1月28日(日) 6301
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b0069507_03001546.jpgこの頃あらためて思う事、「写真はデジタルになって簡単になった、お金がかからなくなったって嘘だよな〜。」
フィルムと現像代はかからなくなったけど、それ以外はお金はかかるし、技術的に奥が深いというか難しくなっています。
「美は細部に宿る」と言いますが、細部にこだわりだすと、僅かな差を埋めるというか縮めるのに、デジタル写真はえらくお金がかかります。
「簡単になった」というのも、写るんですとスマホ、どっちがいつでもどこでも簡単に写るかといえばスマホですが、その程度、せいぜい35mmフィルムを使っていた写真の領域まで。
もっと進むとそうは行きません。
「写真で食べて行く」、入り口は簡単になったけど、続けるのは大変だと再認識する今日この頃です。

今日の写真、2000年代のはじめに写しました。
ハッセルブラッドにプラナー120mmを付けて、フィルムはフジのFP100です。そうテスト撮影のインスタント写真です。
この後、赤い靴にピントをちゃんと合わせて撮影しました。
本番のフィルムの方は、それなりに写っていましたが、このテスト写真の方が気になっったのでしょう、スキャンして残してありました。
露出を決めて、フレーム決めてポラ(テスト)を引く。(写す) 1分まって剥がす時のドキドキ感ってデジタルでは味わえません。
このドキドキ感って「写真を写す作業」に、精神的影響を与えていたと思うのです。
そもそもフィルム時代、誰でもが写せる訳では無かったスタジオ写真、ライティングをしてポラを何枚か写し、最終ポラを依頼者に見せるまでの作業は「秘め事」だったのに、デジタルになってそれが白日の下に・・・
そこから、写真は呪術の世界から理屈(数字)の世界になりました。良い事なのか、あまり良くなかった事なのかは、もう少し時間がたたないとわかりません。


by mash_boss | 2018-01-29 07:30 | 写真 | Trackback | Comments(0)
僕のコダクローム 1月11日(木) 6284

b0069507_03212203.jpg「僕のコダクローム」(原題Kodachrome)という曲をご存じでしょうか?

コダクローム
イカした鮮やかな色が甦る
夏の緑色も鮮やかに
まるで世界中が夏の日に
なっちゃったみたいさ

そう僕はニコンのカメラを手にいれた
写真を撮るのが大好きなんだ
だからママ
僕のコダクロームを取り上げないで

まるで、コダクロームやニコンのコマーシャルソングのようですが、1973年にポール・サイモンが発表した曲で、ビルボードヒット100で2位にまでなったヒット曲です。
そのコダクロームで撮影された1940年代後半〜1950年代後半の日本の写真を、本日拝見しました。
まるで、最近撮影したようなキレイで鮮やかなポジでした。
これを見たのは、JPS・公益社団法人日本写真家協会の広報委員会です。広報委員の関君が個人的に収集している写真です。
日本に駐留していたアメリカの軍人か軍属が日本を写した写真との事です。

コダクローム、私の世代のフォトグラファーにとっては特別な響きを持つカラーポジフィルムです。
1936年に世界で初めて発売された写真用カラーポジフィルムです。
その後、エクタクロームに代表される一般的なカラーポジフィルムとなったフィルムは内式という発色方式、コダクロームは唯一外式という発色方式のフィルムで、特色は内色より格段にキレイな色と透明感、そして粒子の細かさでした。
欠点は、フィルム感度が低いこと、増減感が長い間できなかったこと、現像設備が複雑なので現像所の数が少ない事、現像に時間がかかった事等でした。
私が初めてアメ横でコダクロームを買った中学生の頃は、現像はハワイに送って現像をしていました。
アシスタントをしていた頃は、現像を急ぐ場合は横浜の尻手にあった、東洋現像所(今のイマジカ)まで持っていきました。それでもできあがるまで1日かかりました。当時、内式のポジフィルム、エクタクロームやフジクロームは現像は3時間で現像が できましたし、テスト現像もできて増減感もできました。
テスト現像も増感もできないコダクロームでの撮影は、アシスタントにとっては緊張するものでした。
その後、1987年9月には堀内カラー、ロイヤルカラーでも現像をはじめ、その後増感現像もできるようになりました。それでも、現像には1日かかったと思います。同時期の内色発色のエクタクロームは2時間で現像できました。
では、そんな不便なフィルムをなぜ使ったのかというと、抜群の透明感(ヌケの良さ)と独特の発色、そして粒子が細かいのでB全のポスター用の写真を35mmフィルムで撮影しようとすると、ISO25のコダクロームⅡやその後発売されたKMで撮影したポジを使うのがベストだったから等です。
ところが、1990年にフジフイルムからベルビアが発売されると状況は一変、内色発色で粒子の細かさはコダクロームKMなみ、現像も堀内カラーでも、フジフイルムが全国展開していた現像所のクリエートでも2時間ででき、テスト現像で増感もできるので、市場はコダクロームどころかエクタクロームも飛びこえて、フジのベルビア系フィルムの天下にかわっていきました。
そんなコダクロームで再現された昔の東京、味わいのある写真でした。興味津々です。もっと見たいです。
b0069507_03222708.jpg今日の午後は、コダクローム写真を見た、今年最初のJPS広報委員会・編集会議でした。
3年近く担当をしてくれた、印刷営業のS嬢が今月いっぱいで転職する事になりました。
ごくろうさまでした。
そしてありがとう。
広報委員会の後、新年会に出発!
b0069507_03231255.jpgいつも編集会議後に行く「わたみん家・半蔵門店」は明日で営業を終了、18日から同じワタミ系列の「三代目鳥メロ」としてリニューアルオープンするそうです。
わたみん家・半蔵門店は、以前にも鳥の店になって、2年位で元のわたみん家の戻った経緯がありますが、「三代目鳥メロ」は成功しているようで、今度は「わたみん家」には戻らないかもしれません。
という事は、我々の定番「わらじコロッケ」は鳥メロには引き継がれないようなので、今日で食べ収め。
寂しいな〜。

by mash_boss | 2018-01-12 07:30 | 写真 | Trackback | Comments(0)
師走 03 写真の力 12月3日(日) 6242
b0069507_03551494.jpg今日の朝、「ながらTV」をしていたら、思わず真剣に見てしまったのがNHKの「祖父が残した戦争」という番組。
太平洋戦争中、米海兵隊の記録カメラマンが終戦後に、アメリカ軍の空襲の効果調査のために九州各地を撮影した写真の一部が見つかり、12年程前から鹿児島に住んでいるカメラマンの孫の米国人男性が、祖父が写した写真を持って、現在の撮影場所を訪ねるというドキュメント。
主役は「写真」です。
改めて、写真の記録性という「力」を実感しました。
この頃は、もちろんフィルムで撮影後の画像修正なんかは、全くといっていいほど無い時代。
写真を「信じて」よかった時代です。
それが今は・・・ 世界報道写真展入賞入選作品ですら画像修正の写真が横行して、外国の通信社等は画像不正を見破るソフトで検査する時代になりました。悲しい時代です。
今の時代、技術の発達、倫理観の変化等々色々な事で、でき事を写真で伝えるという事が、どんどん難しくなっているんだと感じました。
本日夜中、もう一本太平洋戦争に関する「記憶の澱」というNNNドキュメントを、偶然見る事ができました。
「性暴力、捕虜の殺害、民間人の殺害、性の接待― 人々の記憶から、反戦を訴えます。」という内容。読売新聞系のTV局で、しかも安部首相お膝元の山口放送が、よくも創ったという内容でした。

12月8日は、真珠湾攻撃で太平洋戦争が始まった日。今や、若い人は殆ど知らないらしいです。
TVのニュースでも、どれだけ取り上げられるのでしょう。


by mash_boss | 2017-12-04 07:32 | 写真 | Trackback | Comments(0)
Break Time ⅩⅧ 11月20日(月)  6229
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写真展「Toward the Landscape  ー見える時、見えない時ー」から
先日の写真展で一番質問の多かった写真です。
東京のワンちゃんです。
寂しさを感じました。





by mash_boss | 2017-11-21 07:30 | 写真 | Trackback | Comments(0)
昨日の写真  10月30日(月) 6210
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b0069507_05042389.jpg昨日のライティングの写真です。
クライアントさんの了解を得ての掲載です。

フロントライトとトップライトの2灯で、トップライトにはバックのグラデーションを滑らかにするために、傘後半半分にトレペのディフューザーを付けています。
足元のために、3x6のカポックをレフとして使用しています。

さて、このコスチューム。1960年代後半から1970年代の前半に、東京の高級住宅街・田園調布のお嬢様方が着ていた洋服です。
今流行りの、ファストファッションなんて無かった頃の洋服です。
Aラインのコート、きれいですね~

ミニスカートの女王、モデルのツイッギーが来日してミニスカートブームになったのが1967年です。
ちなみに、ツイッギーのサイズは167Cm B79-W56-H81。モデルの留奈ちゃんは168Cm B78-W58-H85と似たサイズです。

・クライアント:「昭和ビンテージ洋品店」スミックス
・制作:CWU
・プロデューサー:町田聡
・アートディレクタ:塚田男女雄
・撮影:伏見行介
・スタイリスト:大西澄江
・ヘア・メイク:tetsuya mori
・モデル:桑田留奈・Dine & Indy


by mash_boss | 2017-10-31 07:06 | 写真 | Trackback | Comments(0)
コンタクトプリント  7月26日(水)6114
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b0069507_03405420.jpg必要に迫られて、撮影した4800枚と少しの写真のコンタクトプリントを作る事になりました。
フイルム時代は、モノクロのコンタクトは36枚撮りが、8x10の印画紙にちょうど収まりました。これはフイルムサイズからの制約なので、デジタルではこれに囚われること無く、今回プリントするコンタクトプリントは、見やすさとA4プリント枚数のバランスを考えてA4に20コマの写真を配置することにしました。このサイズだと総プリント数は240枚以上になります。
4800枚+のデーターは、Canon,Nikon,Fuji,Olympusで写しています。デジタルの現在、今回のように様々なカメラのRAWモードのみで撮影したデーターをjpgやTifに変換せず、そのままでコンタクトプリントにするって結構面倒です。色々試して、ライトルームでコンタクトプリントをする事にしました。
何かをしながらコンタクトプリント作業をする事になるので、メインで使っているPCではなく、少し古いiMacをコンタクトプリント専用にしました。
さあ、後はどのくらい時間がかかるか… 240枚以上のプリントをいっぺんにプリントする訳にはいかないので、先ず、プリントデーターを保存プリントにする作業をしました。これに2時間以上かかりました。新しいもっとパワーのあるPCだとこの時間は短縮できるはずです。
問題はプリンターです。プリント作業をする原宿の事務所のプリンターは顔料インクのCANON Pro10です。今日、20枚ほどプリントをしましたが、終了まで1時間半ほど必要でした。プリントスピードが早い染料インクのプリンターだったら、1/3位、もしかしたら持っと短い時間でプリントできると思います。
残りの220枚のプリントをするのに単純計算で16時間半必要です。これにインクを交換するとプリント再開まで時間がかかるし、何だかんだで20時間位必要でしょう。
A4の染料インクプリンター、3000円位で買えるので、いっそそれで時間短縮しましょうか?

b0069507_04530341.jpg今日の新宿NTTドコモタワーのライトアップ、いつもと違うような…
気のせいかな~ 

by mash_boss | 2017-07-27 07:21 | 写真 | Trackback | Comments(0)
Break Time ⅩⅦ   6月10日(土)   6069

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今日は、息抜き・・・ お濠の水面です。
Olympus OM-D E-M1Ⅱ+M.ZUIKO DIGITAL 12-100mm 1:4, ISO200 F4 1/640 Auto WB +Camera Raw+Photoshop+Colore effect Pro+Special recipe デジタルは長いです。
かつて、写真家故中平卓馬は「なぜ、植物図鑑か」で写真家は都市からの声を聞け、写真家はシャッターボタンを押した後は、手を加えてはならない、だからカラーネガフィルムで撮影し、自動現像自動プリントでなければいけない とアジテーションをしました。
デジタルカメラだったら、何と発言するのでしょう。jpgでしか撮影してはいけない、Raw撮影はいけない  とでも言うのでしょうか?
今日の写真は、写真の質は別として、中平卓馬さんとは、正反対です。

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by mash_boss | 2017-06-11 07:11 | 写真 | Trackback | Comments(0)
コピーの力。   5月20日(日)   6049

広告に欠かせないもの、それはコピーです。
コピーといっても、複写の事ではありません。
広告の文章の事です。
ヘッドコピーにボディーコピー。
広告は写真がなくても、イラストがなくても、コピーがあればできるのです。
そのコピーをつくる人が、コピーライター。
「ほぼ日」の糸井重里さんだって、作家の林真理子さんだって、元々はコピーライターでした。
コピーライターから、CDやディレクターになる人もいます。
コピーライターは広告の「肝」だと思うのです。
写真も、コピーひとつで「意味」づけられてしまいます。
広告だと、それでよいのですが、報道写真だとコピー、報道の場合は写真説明の文章で、違った方向の意味を持ってしまう場合があり、とんでもない事になる場合も… このへんは丸山真男さんが「イメージの一人歩き」という事で、いろいろ論じていらっしゃいました。
フリーになって数年の頃、仕事で出会った秋山春男さんというコピーライターの方が、私の写真を気にいってくれて、いろいろ助けてくれました。きょうも古い話で恐縮ですが、ゴソゴソかたづけていたら、秋山さんに助けていただいた作品が出てきたので、ご覧になってください。コピーライターの力、想像力って凄いとおもいます。
b0069507_2244543.jpg大人の小言は、決まってる。「遊んでばかりで、どうする気!」
「悪い友達、できたんじゃない?」「おとこのくせにちゃらちゃらして!」
でもね。若者は、いつだって爆弾みたいに生きている。
危なかしくて、限度がなくて、真面目なことでもふざけっぽい。
だらしなく見える服装も、素肌に香るシャワーコロンも、みんな、みんな、若い心の合い言葉。
お父さん、お母さん。こんな息子で、ごめん。

毎日広告デザイン賞の一般公募作品 特選3席 第1部広告主課題の部を頂いた作品です。
アシスタント時代、休みの日に原宿に集まるロックンローラーを写していました。
その写真を秋山さんに見ててもらったら、こんな広告をつくって応募して、結果として特選3席。
CD,Dは秋山さんの会社の若いデザイナーの中村君。
秋山さんは当時40代なかば、受賞式で「秋山さん、まだ授賞するの、若いね」みたいな事を言われていました。
秋山さんは若い頃は受賞歴がたくさんあるコピーライターだったのです。
若い2人を、秋山さんは、育てたかったのでしょう。
b0069507_2293348.jpg観るものが、何もないから
額縁だけ見て帰った、展覧会。

読むものが、何もないから
煙草1本だけ喫って帰った、図書館。

聴くものが、何もないから
見知らぬ人に恋をして帰った、音楽会。

私の、きょう1日の
生活は、以上です。

フリーになって、1年間モデルさん2人をポラロイド8x10で写していました。
ポラロイド8x10フィルムは日本ポラロイドさんに協賛していただきました。(そうでなければ、とてもできません。)
写真展を開催する事になり、その写真も秋山さんに見てもらい、DMのディレクションをお願いしました。
DM用に数点選んだなかからの1枚に、コピーをつけてくれました。
思ってもみなかった、イメージが膨らむコピーで、おどろきました。

秋山さん、どうしているかな〜


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by mash_boss | 2017-05-22 07:35 | 写真 | Trackback | Comments(0)