
人気ブログランキング参加中です。
最近「いや〜、これはかなわないな…」と思ったのが、イギリス国王のアメリカ議会での演説。
あれを見たら、イギリスとアメリカの“特別な関係”って、妙に納得してしまいました。
演説の途中にサラッと入るイギリス流ユーモア。
あれって、結局は深いリベラルアーツの土台があるからこそ成立するんだと思います。
もちろんスピーチライターもいるんでしょうけど、その人も相当の教養人。
一方で、最近内閣広報室が配信した某国首相のオーストラリア首相に向けた“あの視線”の写真…。
いや、あれは何を伝えたかったのか。
写真って本当に怖い。
上野のクラブのおねえさんみたいな雰囲気が出てしまっていて(※銀座ではない)。
そして思うのです。
我々の先輩たち、よくこんな国々と戦争したよな、と。
ハルノート読むと腹が立つ部分大有りだけど、やっぱり当時は“井の中の蛙”だったのかもしれない。
もっと広い世界観が必要だったんだろうな、と。
で、今また同じ轍を踏みそうな空気があるのが、正直こわい。
歴史って、油断するとすぐループするんですよね。
Day offの今日、こんな事ちょっと考えました。

htmx.process($el));"
hx-trigger="click"
hx-target="#hx-like-count-post-36469006"
hx-vals='{"url":"https:\/\/mashtokyo.exblog.jp\/36469006\/","__csrf_value":"a33132cf45ddbfb44ad8d48133f260d3ad962cca964b7389e03dfe40d50d41b763d36ab847ce2a368ca22c81783d0ef057378b137a623cbc0b8038e00d45bffc"}'
role="button"
class="xbg-like-btn-icon">