

📸 #初二科会写真部展 !
APAメンバーの知人が入選。
招待券をいただき、初めて行ってきました。
展示数、なんと1000点超え…!
圧倒的ボリュームに、ビックリ。
組織構成も興味深くて、公益社団法人二科会の下に、一般社団法人として写真部等ぶら下がっている。
まるで「二科会ホールディングス」って感じです。
アート界の企業体制、なるほどです。🤔

☀️今日は快晴。強い日差しの中でも、六本木・国立新美術館の空気はどこか爽やか。
黄色いパンツの女性おわかりですか?
彼女、手にはフィルムコンパクト「PENTAX 17」が・・・
クラシックなのに今っぽい、縦構図が基本のハーフサイズカメラ似合っていました。
彼女のその佇まい、完全に“撮られる側”のオーラでした。
カッコいい!
📷【六本木・石川直樹写真展「ASCENT OF 14」】六本木に行ったので当然フジフイルムスクエアに・・・
開催中の石川直樹さんの写真展、見てきました。
ヒマラヤ&カラコルムの8,000m峰14座に登頂、23年間かけてフィルムで撮り続けた記録。
展示は約70点、すべてカラーフィルムからのプリント作品。
日本の山岳写真とはまったく違う空気感。
山の素人でも、写真から伝わる「本物感」に圧倒されました。
🧗♂️そういえば、大学の後輩に山岳写真家のアシスタントをしてた奴がいて、Bossとザイルでぶら下がった話とか聞きました。
カメラ、レンズを捨てて、撮影済みフィルムだけは命がけで持ち帰った話とか・・・
その頃の自分は、いわゆる「婦人科」フォトグラファーのアシスタント。
ジャンルは違えど、現場の濃さは負けてなかった(はず)。
でも、山岳写真家はやっぱり「偉い」と思ったのでした。
今日、その思いを強くしました。

🌆今日は地下鉄じゃなく、地上を歩いてフジへ。
久しぶりに六本木の街を“見た”気がしました。
六本木交差点近く、バブル期に見慣れた風景が・・・
今はコインパーキングに囲まれて、2棟とも使われていない様子。
地上げはもう済んでるんでしょうね。
静かだけど、確実に“次の風景”への準備が進んでいます。
実際、六本木五丁目西地区では再開発が始まります。
2025年度着工、2030年度完成予定。
地上66階・高さ327mの超高層ビルや、地上70階のタワーマンションが建つ計画。
この場所も、5年後には風景がまったく別物になってるでしょう。
バブルの残像と、未来の都市が交差する交差点近くでした。
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