

個人的に待望のカメラが発売されそうです。
APS-CのCANON R7Ⅱです。
いまのR7では、機能的にちょっと不満です。
*写真はCanonrumorsが作った予想画像です。
R7Ⅱが何故待望のカメラなのか・・・
私が歳とったからです。😆
APS-C規格、35mm判より小さいのでボディーが小さくなります、レンズはかなり小型になります。
この小さくなるが、毎日ぶら下げカメラには重要なのです。
特に歳とともにです。
小さいのならマイクロ4/3があるのですが、パフォーマンスがちょっと弱いのです。
大昔、日産サニーが1000CC、トヨタカローラガ1100CCのエンジンで同時期に発売され、カローラが「+100CCの余裕」という宣伝で優位に立ちました。
その1000CCより、APS-Cはマイクロ4/3に対して余裕があるのです。

次はこっちです。
近年驚いたのはNikonがREDと撮影用ロボットの会社を買った事です。
REDはユニークで性能の良い動画用カメラメーカーです。
レッド・デジタル・シネマカメラ・カンパニーは1999年、スポーツ・サングラスメーカーのオークリーの創業者であったジム・ジャナードにより設立されました。その後ジャナードは2007年11月にイタリアに本社を置くメガネ、サングラスの大手ルクソティカにオークリーを約2,000億円で売却し「余生はデジタルカメラビジネスに集中する」と公言しました。
2013年8月19日、創業者のジム・ジャナードが引退を表明、2024年、ニコンが子会社にしました。
いよいよ、NikonがREDの技術が入ったカメラを出すようです。
今わかっているのは、センサーがZ6IIIと同じで、REDの16bit RAW「R3D」が搭載さるかな~ というくらいです。
動画を写す人にとって16bit RAWって、画質がとても余裕があって良い画がとれるとの事です。
REDの製品にはすでに、Nikon Zマウントのカメラはあるので、ニコンが出す新しいカメラはREDの新製品ではなく、NikonにRedの動画技術が入ったNikonのカメラです。
今年の後半、楽しみです。
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