

映り込みが多くてすみません。
最近、気になるポスターです。
JR代々木駅、2番3番線ホームで撮影しました。
超「昭和」っぽいです。
印刷の色調、ヘアスタイル、水着のデザイン・・・
昭和20年代の映画雑誌やポスターみたいです。
水着の胸元に「ウテナ」って入っていますが、広告制作の経済合理性からみると、合成だと思うのです。
こういうポスターを見ると、本当に撮影したのかな~ と疑ってしまうAI時代です。🤔

という事で、こちらはウテナのプレスレリースからの画像です。
キャラクターは“ネオ昭和”を発信するアーティスト兼インフルエンサーの阪田マリンさんだそうです。
という事は、実写ですね~。
でもかなり、いじっているように感じます。
なんていうか、不思議な時代になりました。
写真やポスターを見て、本当に撮影したのかな~と、疑う時代になりました。
画像処理やAIが当たり前になると、写真は証拠にならないでしょうね~
アメリカでは、30年以上前の1994年公開の映画「フォレスト・ガンプ」以降、写真の証拠能力は無くなったと言います。
それは、主役のトム・ハンクスがホワイトハウスで、ジョンソン大統領と会うシーンがあるからと言われます。
古くは、ケネディー大統領を狙撃したとされる、オズワルドと狙撃したライフル銃が一緒に写っている写真が合成ではないか?との疑惑がありました。
写真の証拠性が疑われると、犯罪捜査にも影響がでるでしょうね~😥

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