

日本では、あまり売れていない(失礼🙇♂️)Lumixですが、フラッグシップ機SIRのⅡの発表が近いようです。
ハードとしてのカメラとしては、良くできているカメラなのです。
このカメラで、広告系フォトグラファーとしては目を向けにくかった要素が、改善されました。
広告系スティル撮影がメインのフォトグラファーとして、注目すべき点は3つ。
1)Capture Oneでテザー撮影ができるようになった事。
2)AFが、Lumixが拘っていたコントラストAF+DFDから、一般的な像面位相差方式になりAFが使いやすくなった事。
3)ついにシンクロターミナルが無くなった事。
1)は、アマチュアの方やプロでも風景写真やドキュメンㇳ撮影等のジャンルの方は殆ど関係ないですが、広告やファッション撮影では、マストに近い事です。
これで、Canon,Nikon,Sony,Fuji,Leicaや中盤デジタルバックと同じ、インターフェース、パラメーターで使えるのです。
2)は、LUMIXは画質優先で像面位相差方式における画素欠損に拘っていたのですが、画素数が多くなった事と画像補完技術の進歩、動画撮影時の優位性から像面位相差方式に変えたのでしょう。
舞台撮影でも像面位相差方式の方が勝っている事を経験しました。
3)は、ワイヤレストリガーの普及とともに、シンクロコードは殆ど使用しなくなったので無くしてしまうのもわかるのですが、満々が一、ワイヤレストリガーの調子が悪くなった時の事を思うとね~🤔
上の改善2つで、フォトグラファーの注目度はたかまるでしょうか・・・
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