

43Rumorsに、15日発表予定のOLYMPUS OM-1の画像が出ています。
EVFとアイカップの形状が、これまでと違う方向です。グリップも大きいです。本体が小さいので、これで手の大きい人も使いやすくなったでしょう。
シンクロ接点も、まじめに外についています。
最近のカメラ、いわゆるホットシューが単純なクリップオンストロボ用の接点では無く、色々な通信機能を担わされています。
その為に、もともとの単純な接点機能がうまく働かなくなる事もあります。
例えば、某メーカーのカメラでは、スタジオ用の大型ストロボ発光用のワイヤレストリガーを使用する時に、長い時間使用していると発光が不安定になる経験をしています。
その場合は、シンクロコード用のソケットがあるワイヤレストリガーの場合は、コードでカメラのシンクロ接点に繋ぐと、ストロボが安定して発光します。
昔ながらの「装置」って、デジタルカメラになっても重要です。
デジタルカメラは、連写性能、高感度性能、ダイナミックレンジ、画素数等が色々話題になりますが、プロにとっては昔ながらの「装置」って重要なのです。
デザイン的には、個人的には「Oh!」とはなりませんでした。堅実なデザインです。
これまで、カメラデザイン的に「Oh!」と思ったのは、古いですがキヤノンのT90 です。
htmx.process($el));"
hx-trigger="click"
hx-target="#hx-like-count-post-30993915"
hx-vals='{"url":"https:\/\/mashtokyo.exblog.jp\/30993915\/","__csrf_value":"a8bac6062b4b6587874c388a932d35e82ca634d7d92f600da3f264ee3d27195c25b013c98291a3cc8080d0372c50dfa9468bb292b06c75b0fbd04110bff71971"}'
role="button"
class="xbg-like-btn-icon">