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今日の夕方は、JPS・公益社団法人日本写真家協会会報のインタビュー取材でした。
インタビューさせていただいたのは、スポーツ写真のレジェンドの一人でアフロ代表の、JPS会員・青木紘二さん。
北京冬季オリンピック前のお忙しい中感謝です。
3月発行の会報用に、2020東京オリンピック撮影関係のお話を、お聞きしました。
写真撮影は川上編集委員、OLYMPUS OM-D E-M1 Mark IIIとM.ZUIKO DIGITAL ED 12-100mm F4.0 IS PRO、ストロボはGODOX V860II、ストラップはサクラスリングで撮影です。
インタビューワーは池口編集長と私です。
オリンピック撮影の色々をお聞きしました。
詳しくは、3月発行の会報をお読みいただくとして、今日のエントリーのタイトル、150000枚は、2020東京オリンピック期間中に青木さん1人が撮影した撮影枚数です。凄いです。
アフロから7人のフォトグラファーが、オリンピック撮影に参加していて、そのなかでは少ない方との事でした。単純に150000枚を7倍すれば1050000枚です。
新聞・通信社写真デスクを昨年取材した時に、読売だけでオリンピック期間中2400000枚撮影したとの事でしたが、納得です。
2020東京オリンピック・パラリンピックで、世界中のフォトグラファー全部の撮影枚数は何枚なのでしょう? 億の単位にいくのでしょうか?
ところで、JPS・公益社団法人日本写真家協会会報ですが、JPSのWebサイトでPDF版を、お読みいただけます。

このところ変化の無かった、JR原宿駅旧駅舎解体復興工事ですが、工事現場に新しい重機が運び込まれました。
クレーンとも違うようですし、何が始まるのでしょうか?

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