4800万画素!!のスマホ!  7月24日(火) 6474

4800万画素!!のスマホ!  7月24日(火) 6474_b0069507_20525627.jpgNikonだミラーレスだ!と騒いでいたら、とんでもない物が発表されていました。
愛読紙・日経産業新聞にソニーが4800万画素のスマホ用CMOSセンサーを開発。
9月からサンプル出荷は、1個3,000円。
量産出荷は来年4~6月の記事。
という事は、来年のスマホ秋モデルには4800万画素のカメラをつんだスマホが発売されるのでしょう。
大変な時代です。
コンパクトデジカメは、カメラでしかない機能が無いデジカメはOUT!という事でしょう。
今のカメラ付き携帯の元祖といわれるのは2000年11月のJ-Phoneから発売された、シャープのJ-SH04です。その画素数は、驚くなかれわずか11万画素です。
それから18年で画素数は436倍になりました。
凄いですね〜
どんな画が撮れるのでしょう?
Rawデーターも写せたら、欲しくなるかも。
4800万画素!!のスマホ!  7月24日(火) 6474_b0069507_20525550.jpg今日も暑かったです。
iPhoneアプリの温度計は、気温は昨日より4℃も低いのに、体感気温は43℃!!
今日の方が、湿気が強くネバネバした暑さでした。
4800万画素!!のスマホ!  7月24日(火) 6474_b0069507_21255252.jpg
「無事是名馬」というか「便りがないのはよい便り」というか、最近は洗車の時ぐらいしかこのブログに登場しないS212 E350T 4Matic君、元気に走っています。
走行距離は74100Kmになりました。
本日、横浜のオートプライドに1年点検で入庫。
見積もりが送られてきました。
今回の点検は、少し怪しいところがあったら直してくださいとお願いしました。
今回の肝は、ダンブルフラップレバーというのを交換する事です。
ダンブルフラップってあまり聞きなれない部品ですが、Dr蟹沢さん曰く、何でも、インテークマニホールドに付く切り替えフラップで、エンジンの回転に合わせて吸気の流れを変える役目を果たしているとの事です。
これが壊れてもエンジンが止まる事は無く、燃費に関係するくらいかな〜 との事です。
ネットで検索してみたら、この部品が壊れるとエンジンチェックのアラートが点灯するらしいですが、MASHのS212は、アラートランプ等は点灯をしていません。
予防的措置です。
部品はシンプルなものですが、交換するのにインテークマニホールドを外すので、せっかくだからバキュームホースも変えてしまおうという事のようです。
エンジンクーラントも同じ理由です。
部品は簡単ですが、交換するのはエンジンの色々な物を外さなければ作業ができないので、この際だからという訳です。
ブレーキパッドは、まだ余裕があるので交換は無しです。
Dr蟹沢さんは、212になってから故障減りましたね、としみじみとおっしゃっていました。
中古も新車も有りで、これまで5世代、7台のベンツにのりましたが、210から故障はグッと減りました。
現在乗っている212は、自分でボンネットを開けた事はありません。つまり故障や異変がないのです。


by mash_boss | 2018-07-25 07:15 | 日常生活 | Trackback | Comments(0)
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