EOS 5DMkⅣ+ BG-E20 X 2, EF70-200mm F2.8L IS II USM,EF24-105mm F4L IS II USM,予備バッテリーX2、充電器、ストロボメーター、カラーメーター、ティザー撮影用USB3コードX2, MacbookPro15+ACアダプター,64GBSDカード、32GBSDカード、カラーチャート、メーター用単3予備電池x2がこのバッグに入っています。
メインのレンズは70-200mmで、予備が24-105mmです。
ティザー撮影なので、USBコードは必需品。5DMkⅣになってUSB3になったので、MkⅢも混在する状況ではプラグの形が違うので注意が必要です。
ティザーに使うソフトは、Capture1 9.3です。
ズームレンズとデジタル化によって荷物は随分少なくなりました。
ズームレンズが常用化したのは、フィルムのEOS1が発売されてからです。
フィルムでしたら、当然Macはないですが、その代わりポラロイド撮影用カメラ、2〜30枚程の各種CCフィルターが入ったケースと、明日の撮影ですと、30本程の35mmフィルムとテスト撮影用FP100Cx3箱が必要です。フィルムが入ったバッグがもう一つ必要になったでしょう。 ロケ準備をしている横では,
MASHmanagementのフォトグラファー、吉川君が来週後半か来年早々になる撮影のテスト撮影準備中です。
なぜ、来週後半か来年早々になるかは外国人モデルの関係なのです。クリスマスシーズンになると彼女彼らは帰国してしまうことが多く、モデルの人数が少なくなってしまうのです。
撮影日は、明日と明後日のオーディション次第で決まります。