
突然の私の写真、ビックリしたと思います。
この写真、Leica M+SUMMILUX-M 50 mm f/1.4 ASPHで撮影されたものです。
写してくれたのは、5月10日のヨドバシカメラの読売ランド撮影会に参加してくれた、女性ライター&フォトグラファーの松岡さんです。自然な私を写していただきありがとうございます。本日お送りいただきました。
ヨドバシカメラの関東の撮影会では、ライカジャパンもブースを出していて、カメラを貸してくれるのです。(残念ながら、関東の撮影会のみです。)
松岡さんとは、ライカギャラリーのレセプションで、何回もお会いしているのですが、松岡さん、ライカをお持ちでないようなので、今回のチャンスにライカに挑戦です。
選んだ機材はなかなか渋く、 Leica M,モノクローム専用機です。
送って頂いた、写真を見てビックリです。ボケのきれいさ、トーンの豊かさ、全体に柔らかい描写ながら、ピントの合っている場所のシャープさは凄いです。モノクロ専用機をつくる理由がわかります。
こういう描写を見ると、フィルムは良かった〜
( フィルムを懐かしがっていても、しょうがありません。フィルムは嗜好品としては残っても、実用品としては、無くなっていく運命です。)というのではなく、デジタルでもレンズとカメラによって随分違うのだという事を再認識です。
ただし、素晴らしい描写のためには、コストも必要です。
お金の事を書くのは、夢を壊すことにもなりかねませんが、Leica M Body¥872,000,~¥939,600, SUMMILUX-M 50 mm f/1.4 ASPH ¥507,600 ・・・
安いととるか、高いとおもうか・・・ 価値観とお財布の事情しだいです。
ライカで写してまくりたい方、秋のヨドバシカメラ関東の撮影会においでください。(秋もブースを出してくれると思います。)
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