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Car code. 人は見かけで・・・  3月10日(金)   5976


b0069507_722466.jpg「人は見ためが9割」なんていう本がありますが、今日の撮影は、ジーンズNGの撮影。
撮影場所は、大手町のオフィスビル。
撮影で色々なビルに行きますが、ビルの品格の判断のひとつに、駐車場があります。
駐車場に車寄せがあるビルは、ある種のラインを越えているビルです。
こういうビルは、かなりの確率で駐車場案内係の人がいたりします。
今日のビルもそうでした。
そんなビルに行く時は、車は重要です。
いやな思いをしたくないならば、黒塗りのレクサスかクラウン等で行く事のが一番ですが、フォトグラファーはそんな車には、ほど遠いです。
結構な確率でいやな思いをするのは、あちこちぶつけたあとのある、MASHのハイエースのようなワンボックス行くこと。
同じ背の高い車でも、黒塗りのピカピカに磨いてある高級ワンボックスや1.5ボックスなら違うようです。
今日行ったビルの地下駐車場は、時間貸しの駐車場なのですが、地下駐車場入り口にすでに係の人が・・・
入ろうとしたら、慇懃無礼チックに「こちらはXXビルの駐車場ですが・・・」と確かめられました。
大手町、丸の内等のオフィスビルの駐車場係の人達にとっては、黒塗りのレクサス、ベンツ、クラウン、シーマ、アルファード、エルグランド等がスタンダードで、あとは「怪しい」車とおもうようです。
ポルシェやフェラーリで行っても、不審に見られるでしょう。
人は車でも、判断されるようです。
今日は、独断と偏見のエントリーでした。



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by mash_boss | 2017-03-11 07:53 | 撮影 | Trackback | Comments(0)
Untitled 7月9日(土)  5703
b0069507_3581858.jpg今日はsnap.

写真に題を付けるのは、大の苦手
題名によって、見る人の見方を誘導したくないのです。
それに、撮るときにできあがった写真の題名を考えながら撮影はできないのです。
故に無題。Untitled です。


OLYMPUS PEN-F
12-40mm f2.8 40mmで使用
F8 1/125 ISO200






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by mash_boss | 2016-07-10 07:46 | 撮影 | Trackback | Comments(0)
Hallo Good-bye  6月11日(土)  5675


b0069507_0134217.jpg今日は大安、大安なんて普通は気にしないのですが、S210とも今日でお別れ。北海道までの長旅の出発日なので「大安」を選び、今日を車入れ替えの日にしました。
朝一で、東京オート洗車にいき、きれいにしてもらいました。
b0069507_0193141.jpg11時少し前に、世田谷区・砧の愛車広場カーリンク・環八砧店に到着。最終走行距離は124925Kmでした。
5年と10ヶ月、お世話になりました。
北海道でも、壊れず頑張ってください。
b0069507_0243730.jpgS210とS212です。
ナンバーは5678、事務所のもう一台の車ハイエースが1234なので、MASHの駐車場に並ぶと、12345678になります。
2002年製と2010年製。2世代違うとスタイルよりも、中身が全くちがいます。
マルチファンクションディスプレイも進化しているし、COMANDシステム等という装置がついていて、実車と言うよりコンピューターゲームのシミュレーションマシーンの前にいるみたいです。
今回車を購入したのは「愛車広場カーリンク・環八砧店」、探していた車がここにあったので、初めてのお付き合いです。
「愛車広場カーリンク」はガリバーのように、使用者から購入して、お客に販売をするという商売の仕方。
そのなかでも「環八砧店」は、ちょっと変わっていて、城南モーターサービスという大きめの整備工場の1部門です。
創業49年という城南モーターサービスの敷地内にあり、販売車は展示というより、修理待ちの車という感じです。
整備工場も特殊で、クレーン車やダンプカー、幼稚園バス等も修理しています。ショールームでセールスさんと話していると、大型ダンプカーが修理に来たりします。それでいて、ベンツ等の診断コンピューターも揃って、扱いの6割が外車という不思議なお店です。
さらに板金工場もあり、カーコンビニ倶楽部にも加盟しています。
これだけ、後ろ盾があると安心感いっぱいです。
納車手続きも、セールスがキチッと説明してくれて、新車を購入したと時のようでした。
縦目のベンツを2台を購入した、今は無き環八・等々力の「高野モータース」(ベンツ専門で、親父さんはいかにも昔の中古車屋さん、ブローカー的で適度にいい加減でしたが、憎めない人でした。)、S124を買った厚木にあった「サン・ワールド」は、いつもつなぎの車好きの若社長が一人でやっているお店で、今はもうありません。S210は悪名高いベティーブルーで購入しましたが、もちろん、今日のような丁寧な納車手続きはありませんでした。
b0069507_129822.jpg納車手続きも終わり、14時過ぎには陸送屋さんと引き渡し手続きです。
b0069507_1324456.jpg車輸送会社シーリンクから依頼された、IPMの酒井さんが川崎まで陸送。
6月13日川崎発の自動車輸送船「ぷりんすはやて」に載せられ苫小牧着が15日着、札幌郊外の次のオーナーさんのもとに到着するのは16日〜18日になるそうです。
ドイツで作られ、藤沢のシュテルンで販売され、藤沢周辺で暮らし、次は大阪暮らし、そしてMASHで5年間+、次は北海道・札幌近郊で過ごします。
b0069507_1483393.jpg15時少し前、S210は北海道に向かって出発しました。
行ってらっしゃい!!


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by mash_boss | 2016-06-12 07:44 | | Trackback | Comments(0)
やっぱりね〜!! 6月8日(水) 5672


b0069507_2483014.jpg一昨日のエントリー、原宿駅建て替え、思った以上の反響がありました。
みなさん、歴史有る駅舎が無くなるのを惜しんでいます。
そして今日、JR東日本から新しい駅舎の計画とパースが発表されました。
ルミネにはしなかったものの、2階建てのモダンな駅舎になるようです。
駅構内も広くなり、問題のトイレも拡充され、年始の時だけに使っていたホームも日常的に使うようにするとの事。
今の駅舎については、地元と渋谷区と相談するとの事です。
やっぱりね〜  歴史有る駅舎は風前の灯火のようです。
b0069507_259294.jpg事務所の窓から外を見ていると、表参道には様々な車が通ります。
フェラーリやランボルギーニといったスーパーカー(懐かしい呼び名です。)、ベントレーやマイバッハといた、ショーファー ドリブン カー。ベンツ、BMW、アウディの3つを合わせると、国産の車より多いくらいです。ロンドン2階だてバスもちょくちょく見ますが、これは宣伝用です。そんな原宿ですが、本日、思わず写してしまったのは、アメ車のワゴン。使い込んでヨレた感じがいいです。
女性が、いかにも普段使いのように運転しているのが、ますます良い感じです。
この車、1961〜7年の初代シボレー シェビーⅡ ノヴァ ワゴンのようです。凄い、55年〜49年前の車です。
アメリカ車の中では「コンパクト」というセグメントに分類されるノヴァ、大きさは現在のBMW5シリーズワゴンと同じくらいです。
何万キロぐらい走っているのだろう?  どうやって、維持しているのだろう・・・  メインテナンス費用は・・・ 部品は・・・  ついつい頭に浮かんでしまいます。

一度は、アメ車のフルサイズのワゴン、しかもサイドにウッドパネルが貼ってあるワゴン乗ってみたいです。


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by mash_boss | 2016-06-09 07:30 | 日常生活 | Trackback | Comments(0)
スバル1000だ!!  5月17日(火) 5550


b0069507_432713.jpg今日、「グランドプリンスホテル新高輪」へロケハンに行きました。
高輪のプリンスホテルと言えば、飛天・・・
飛天は610 坪、最大利用人数2400人という大宴会場で、ファッションショーや有名人の結婚披露宴等でよく使われ、たびたびメディアにも登場しています。私も撮影や展示会で何回か行きました。たしか、以前のCANON EXPOでも何回か使っていたと思います。
その、飛天の入り口に、何とスバル1000が展示してありました。今をときめく、レガシーの先祖です。
車の横の解説ボードには、1966年の5月14日に「グランドプリンスホテル新高輪」の前身「高輪プリンスホテル」で発表・発売されたとありました。
当時は、日本で初のF.F そして水平対向エンジンと騒がれていたのを、かすかに覚えています。
それから50年。今では世界の車メーカーの中で独特のポジションを得ています。そしてAWDといえばスバルです。「山椒は小粒でもぴりりと辛い」的メーカーになっています。
来年には社名も富士重工からスバルに変更するとか・・・
SUBARU、ぶれる事なく製品を開発していく姿勢、尊敬です。

それにしても、50年前の車、今見ると、失礼ながらブリキ細工のようです。
デザイン、質感、50年の進歩は大きいです。


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by mash_boss | 2016-05-18 07:33 | | Trackback | Comments(0)
迎春準備 其の一   12月29日(火)  5409


b0069507_927957.jpg午前0時少し過ぎ、被災地の帰り寄ったのは、東京オート洗車・中野店。
このブログには何回も登場しますが、コストパフォーマンスが高い洗車場です。
ちなみに、ここでの数ヶ月に1度の洗車と、1ヶ月半に一度のEsso系スタンドでのセルフ洗車以外は洗車をしません。故に私には、黒や色の濃い車には乗れないのです。そのかわり、メカの整備とオイル交換はキチッとします。整備とオイル交換は、横浜都筑区のオートプライド以外ではしません。良いガレージと付き合うのが、古い外車を長く、そしてコストを押さえて乗るコツです。
洗車は、ここを使ったら、ガソリンスタンドで洗車する気になりません。
私はいつも¥1,500,- スペシャルコース。機械洗いワックスと室内掃除をしてくれます。タイヤもピカピカになります。
この時期は、アルバイト君達も多いので、3人位で寄ってたかってピカピカにしてくれます。
深夜なので、空いていましたが、今日の昼間や明日洗車に行かれる方は、相当待つ事を覚悟してください。

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by mash_boss | 2015-12-30 09:37 | | Trackback | Comments(0)
車事情。世界のハイエース   7月26日(日)  5252


b0069507_427676.jpgこのブログで時々登場するのは、2002年製のMB S210最終形。
MASHには、もう一台2009年製のハイエースがあります。
軽油とオイル、1年1回の車検で故障する事なく(ナビはタッチパネルが数年前に不調になり使い物になりません。)毎日動いています。ハイエースは世界中で人気のある車種です。
走行距離は62000Km+。ハイエースにとっては、何でもない走行距離です。
ただし、外観はごらんのように、ボコボコです。
これでも、これまで何回か板金修理をしたことがあるのです。(トホホ・・・)
車に対する考え方、色々あると思いますが、MASHでは基本的には仕事の道具で、それ以上でも以下でも無いと思っています。1番困るのは「動かない」事。外観がいつもピカピカでも、故障で動かないのでは「道具」としては本末転倒です。
私が修行したボスのなかには、車の掃除に厳しい人がいて、時間があればアシスタントが車を掃除していて、いつもピカピカという師匠もいました。それも行きすぎると、経験上アシスタント君達の負担になるので、私は、そんな事は求めていません。
車の運行記録を付けて、いつ誰が、何の目的で使ったかは記録するようになっています。もちろん、車を傷つけた時には、報告します。わざとぶつけるわけでは無く、仕事上の事なので、たいがいは注意ですませます。
社員ばかりでなく、スタイリストさんもMASHの仕事の物集めで使用したり、仕事を委託したフォトグラファーも使用します。運転する人数が多ければ多いほど、事故のリスクは高まります。幸い、人身や車と車の大きな事故はありません。それでも、塵が積もれば山となるではないですが、こうなります。

思うに、今の若い人は、我々の高度経済成長期に育った世代に比べて、運転に慣れていません。
若くはないですが、50代と40代では車に対する慣れが違います。
私の世代は、今年より来年の方が経済的に良いに決まっている日本でした。途中にオイルショックやプラザ合意で円高になりましたが、経済成長は今の中国と同じか、それ以上の感じでした。
パソコンもゲームも携帯電話もありません。
東京の車好きの高校生は16才で原付かバイクの免許を取り、あるいは軽自動車免許(今はありません)を取りました。車に対して、さして興味のない人も、18才か大学に入ったら普通免許をとり、家の車か、バイトで買った車、お金持ちの子は親に買って貰った車で、アチコチに行ったものでした。
女の子の免許所持率も上がっていきました。
大学にも、車で通学したりしました。思えば、車の運転が若い頃に身に染みついたのでしょう。バイトで買った車は、傷つけないように大切に乗りました。
フォトグラファーも、車を持つのが当たり前でした。フリーになったら、車はカメラと同じ必需品でした。
世の中的に1980年代後半のバブル絶頂期には、BMWは六本木のカローラと言われた時代です。
それに比べると、1990年のバブル崩壊後は様変わり。その後の日本は、右肩下がり、よくて現状維持の経済状態。その後、PCや携帯電話、ゲームと生活に必要でお金がかかる物が登場しました。そして、リーマンショック以後の正社員より契約社員という最近の雇用形態の変化・・・ 
車の維持にはお金がかかります。正直、車どこではないのです。当然、若い頃に車の運転が身につくチャンスがどんどん減っていきます。
バブル崩壊後に大学を出て社会人になった人でも、もう45才になります。45才より若い人は、運転のチャンスは少なかったというのは、暴論でしょうか?
MASHに来るアシスタント君達には、教習所卒業以来運転をしていないという子もいます。そんな人達にとってハイエースの運転は、恐怖に感じる事さへありそうです。その原因は「大きさ」。決して大きくはないのですが・・・
教習所卒業以来、運転をしていない人は、内輪と外輪の差なんて事は、とっくに忘れているので、ご覧の写真のような状態になってしまいます。
また、フォトグラファーになっても、デジタルになり、リーマンショックが起き、雑誌の取材などでは経費節減で、駐車場代すらケチられるようになり、電車で移動なんて事も当たり前です。
これじゃ、車の運転の機会は減るばかりです。
そんな現状ですが、最近ある事があって、車の扱いについて、私が「爆発」、社員全員に雷を落としました。
そして、傷ついた箇所を全部修理に出しました。あと、何日かすれば、新車のようになって戻ってきます。

ちなみに、任意保険は、対物、対人、同乗者はかなりの高額、とくに対人は無制限、対物は宝くじの一等賞くらいはかけています。車輌保険は最初の頃はかけていましたが、現在はかけていません。本当の事故で、板金を伴う修理をしなければ、動かないような事故でもないかぎり、車両保険を使って修理すると、翌年の保険の等級が下がり、翌年の保険料金があがり、かえって費用がかかったりします。

ハイエース君、あと5~6年は現役です。きれいになったハイエース、どんな扱いを受けるか注目です。

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by mash_boss | 2015-07-27 07:33 | | Trackback | Comments(0)
ヨーロッパ発想・・・  おめでとうYANASE!   5月25日(月)   5192


b0069507_554312.jpg5月最終週の始まりです。
今日のロケのメインライトは、Profoto D1が6灯。
D1は、現在の最先端のストロボです。
以前は、大型ストロボは殆どが外国製でした。私が独立した頃から、日本のメーカーのストロボがだいぶ良くなって、レンタルスタジオでのシェアも日本のメーカーが多くなりました。
そして現在は、性能的なストロボのトップはProfotoかBroncolorのスウエーデンとスイスのメーカーのストロボだと思います。
両方ともデジタルとワイヤレスで高度に制御ができます。
故障無く安定的に「光」るという点では、日本のメーカー優れていますが、「照明」をシステム的に捉えているかというと、疑問です。
「照明」をシステム的に捉えているからでしょうか、ライティングに使用する、優れたアクセサリーの発想力は、残念ながら日本のメーカーは追いつけないようです。
カメラにしても、35mm一眼レフは、フィルム時代もデジタルになっても、日本のメーカーが世界を席巻していますが、その他のカメラはデジタルになってから、アジア製が台頭してきています。そしてプロ用となると、中判デジタルカメラや、三脚、スタンド、照明機材・・・ ヨーロッパやアメリカのメーカーのものが良いのです。
b0069507_5523378.jpgフォトグラファー岡安君が最近導入した、フォルクスワーゲン、パサートバリアント V5 2006年モデルです。
フォトグラファーのホソミ君が、このモデルの直4を9年近く乗っていて、故障も少ないという事で、岡安君もパサートを導入しました。

ワーゲンと言えば、ヤナセです。(若い人はピントこないでしょう。)
今日は、そのヤナセの創立100周年の日だそうで、新聞に全面広告が載っていました。
「クルマはつくらない。クルマのある人生をつくっている。」ヤナセのコーポレートスローガンです。
なかなかいいですね〜  以前、日本で普通の人が手が届く外車は、ヤナセが輸入していたビートルのワーゲンのくらいでした。
私の世代は、ワーゲンをとおして、外国の車のテイストを知り、DDBのワーゲンの広告で、広告の凄さを教えられました。

フォトグラファーのパートナーの車、特にワゴンは日本のメーカーのものは、なかなかマッチする車種がありません。
荷物を積んで、長距離を運転しても疲れなく、商用車の作りではなく、そして早いワゴン・・・ 日本のメーカーだと殆どありません。フォトグラファーにとっては、日本車だと何となくスバル レガシーワゴンが定番のようになっています。
ヨーロッパのメーカーだと、日本に入っているだけでも、ボルボ、ワーゲン、アウディ、ベンツ、シトロエン、プジョー、少し前ですとアルファロメオ・・・ 多くの車種のワゴンが揃っています。
ワゴンが、生活のなかで必要とされているので、多種多様なワゴンがそろっているのでしょう。

今、個人的に注目している日本のメーカーのワゴンはマツダ アテンザ ディーゼル 4駆です。
スペック的には合格です。スタイリングもなかなかです。
アテンザ ワゴン、最近街中でも見かけるようになりました。人気が出てきているようです。

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by mash_boss | 2015-05-26 07:47 | 撮影準備 | Trackback | Comments(0)
明日は雨だ!   5月17日(日) 5184


b0069507_252747.jpg久しぶりに、中野の東京オート洗車で、車の入浴です。
このところ、ロケや台風等でだいぶ汚れています。
シルバーメタリックでなくて、濃い色だったらとんでもなく汚れが目立っていました。
室内も、白浜の細かい砂や、靴と一緒に入ってくる小石や葉っぱ、埃などで結構汚れていました。
時々は、ガソリンスタンドのセルフ洗車でお茶を濁していたのですが、今日は、待つ事覚悟の本格洗車。
東京オート洗車、¥1,500,-で外も内もピカピカになります。これはお得です。
でも、洗車をすると、必ず雨がふります。車を洗おうかなと思っただけで、曇りになります。
故に、ロケや晴れにしたいときには、車を洗いません。
連休中も、晴れなければいけない事があったので、洗車はしませんでした。
今週は、スタッフも含めて雨でも困らないので、本日洗車とあいなりました。
きれいになって、車も喜んでいるように思えるのですが、帰って天気予報を見たら、明日の東京の天気予報はは曇り後雨・・・
ジンクスはあたりました。月曜日にロケのある方々、すみません。

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by mash_boss | 2015-05-18 07:35 | | Trackback | Comments(0)
遅ればせながら・・・  4月11日(土)   5151


b0069507_0461835.jpg今日、やっとスタッドレスからノーマルタイヤに交換しました。
ホイールに組み込まれているノーマルタイヤのバランスを取り直し、空気圧の調整をして1本¥1,000,- 計¥4,000,-。
お店は、いつものパーツワン。場所は、足立区保木間、距離にしてスタジオから17Km程離れていますが、コストパフォーマンスは、かなり高いと思います。
冬の入り口のスタッドレスイヤ装着シーズンと、春の始まりのノーマルタイヤへの履き替えシーズンは、予約が必要ですが、今日は予約無しでOK。それでも、待たずに作業してもらいました。
今日外したスタッドレス、もう1シーズン、ギリギリで使えると思います。
車にも、遅い春が来ました。

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by mash_boss | 2015-04-12 07:41 | | Trackback | Comments(0)