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久しぶりの六本木ヒルズ 9月17日(日) 6168 

b0069507_06435745.jpg台風18号接近中のなか、六本木ヒルズへ久しぶりに行きました。
六本木ヒルズが完成したのは、2003年4月という事なので、もう14年たつのですね〜
完成した当時は、色々な取材でロケに行きました。
かつてのクライアント、Timeの日本支社が六本木ヒルズに入っていたので、オフィス部分にも、何回かいきましたが、ここ7~8年はごぶさたでした。
今日、印象に残ったのは、三菱重工の世界遺産関連の企業広告のコルトンです。
三菱長崎造船所ジャイアント・カンチレバークレーンや占勝閣、旧木型場、第三船渠等のモノクロ写真が随所にありました。
きらびやかな六本木ヒルズの施設にモノクロ写真。不思議にマッチするとともに存在感を示していました。
今は、六本木だと、フジフォトギャラリーの入っている、後からできた東京ミッドタウンのほうに行く回数が多くなりました。
久しぶりに行った六本木ヒルズ、規模はミッドタウンより大きいし、店舗数も多いし。欅坂はロデオドライブみたいだし、面白さ再発見でした。


by mash_boss | 2017-09-18 08:12 | 日常生活 | Trackback | Comments(0)
ご挨拶。写真展§4 9月12日(火) 6163
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b0069507_02243109.jpg昼過ぎ、六本木の立木義浩事務所へ、ご挨拶に伺いました。
10月14日(土)17:00~ から「写真展Toward the landscape -見える時、見えない時-」ギャラリートークのゲストを引き受けてくださったので、展示する作品を見ていただきました。
持っていった作品を肴に1時間ちょっと、色々と楽しいお話ができました。
この続きをギャラリートークでできたらと思います。
立木さんは、私の世代のフォトグラファーにとっては、憧れの人なのです。
1960年代後半から始まった日本の高度経済成長時代、立木さん、篠山紀信さん、沢渡朔さん、荒木経惟さん、繰上和美さん、有田泰而さん・・・達は、それまでの土門拳さん、秋山庄太郎さん、中村昌也さん達と違った「風」をまとって登場しました。
特に、立木さんは「夜のヒットスタジオ」という番組で、毎週タレントさんやミュージシャンのステキな写真を発表していました。それを憧れの眼差し見ていたのが、我々の世代の写真少年だったのです。
2014年暮れにCANONギャラリーの忘年会で初めて立木さんと立ち話、2015年の暮れにCANONギャラリーの忘年会の流れで立木さんを中心にみんなでお酒を飲み、その時に写真展Old fashioned portraitのギャラリートークのゲストを無謀にもお願いし、2016年前の1月にギャラリートークをして、その年の秋に立木さんの写真展でお会いしたくらいで、しらふで、ちゃんとお話するのは初めてなのです。
立木さんにギャラリートークのゲストを、図々しくも再度お願いしたのは、憧れの写真家だからだけではありません。
立木さんがCAPAに連載している「スナップショット - 日常茶飯事」や写真集「動機なき写真」などの、立木さんの、私には絶対撮れないであろうスナップ写真がすきなのです。
さて、お話の名手である立木さんとどんなギャラリートークになるやら、全く予想はつきません。
(ギャラリーには、皆様におすわりいただける椅子がありません。もしかしたら、ギャラリーの床におすわりになっていただく事になるかもしれません。)

写真展Toward the landscape -見える時、見えない時- の詳細はココからどうぞ

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by mash_boss | 2017-09-13 07:45 | 写真展 | Trackback | Comments(0)
さすが〜  5月27日(土)  6055

b0069507_631177.jpg先週のある夜の六本木です。
さすが、六本木。2台のストレッチリムジンが…
ストレッチリムジン、東京でも時々見かけるようになりましたが、こんな光景は初めてです。
ストレッチリムジン、これってアメリカのある種の象徴というか、文化ですよね。
ゴージャスだけど、ちょっと品がない… やっぱり六本木にお似合いです。
ストレッチリムジン、車的にボディーの剛性なんかどうなんでしょう。回転半径は? 免許は大型?? 等々疑問が…
昔、テレサテンさんのレコードジャケットを写しに香港に行った事があるのですが、レコード会社に対する移動の条件は、リムジン使用という事でした。その時のリムジンはベンツのミディアムクラス、W123 のリムジンでした。こんなのがあるんだと思いました。
そして、最近、ストレッチリムジンで印象に残ったのは、北朝鮮の暴君がベンツのリムジンの屋根から巨体を突き出して閲兵していた画像です。後味の悪い画像でした。
私も、1回だけハワイで観光用のストレッチリムジンに乗った事がありますが、乗り慣れていないので、居心地が悪かったです。

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by mash_boss | 2017-05-28 07:14 | | Trackback | Comments(0)
六本木心中  01:14AM   9月27日(火) 5816


b0069507_6521366.jpg
アン・ルイスのヒット曲に「六本木心中」がありした。25年も前の曲ですが、今聞いても納得できます。
この街は広すぎる Big city is lonely place 独りぼっちじゃ 街のあかりが 人の気持を狂わせる・・・
今日は、六本木で本当に久しぶりの「夜なべ」仕事でした。
第1回めは26日、23:00集合~27日02:00終了、第2回めは 07:00集合~10:30終了、第3回めは15:30集合~18:30終了。六本木の同じ場所で3回にわけての撮影でした。
六本木、夜遅くまで遊んだ事は多々ありますが、しらふで夜中に六本木にいるなんて初めての経験でした。
月曜の深夜から、火曜日の未明。六本木が一番静かな時間帯のはずですが、それでも色んな人がいました。
いつも、街に興味がある私は、しらふの六本木midnight、仕事でしたが楽しみました。
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by mash_boss | 2016-09-28 07:25 | 撮影 | Trackback | Comments(0)
新旧    7月16日(土)    5711


3連休初日は、写真展巡り。
クラッシックから、モダンまで4つの写真展と最新のメディアの体験をしました。
まずは、最新のメディアから・・・
b0069507_1342318.jpg「アクアサイネージ」です。
プールに水中ハウジングに入れた65型の液晶モニターを入れたものです。新しいメディアです。
これに、ドローンで撮影した空撮風景を流し、水中メガネをつけてプールに浮きながら見ると、浮遊感満点。
水のなかにいるのに、空を飛んでいるような感じです。
特に、ドローンが高度を変える映像での飛んでいる感は凄いの一言です。
淡々と説明文を書きましたが、とにかく体験してみなければ、面白さわかりません。

b0069507_1502059.jpgアクアサイネージを考え、クラウドファンディングで資金を作り、本日の体験会までこぎ着けたのは、フォトグラファーの西川君です。
西川君は、200m自由形でアテネ五輪代表選考会出場するほどの、本物の水泳選手だった経歴を持っています。
水泳選手から、プロフェッショナルフォトグラファーになった「変わり種」です。以来、無重力フォトグラファーを名乗り、プール水中フォトを写しています。
その西川君が「プールを楽しく」したい思いから、これを作り株式会社Rockin'Poolという会社までつくってしまいました。

西川君の作品はココからどうぞ!
b0069507_295196.jpgがらっと変わり、日本と世界の写真のクラッシック 奈良原一高さんです。
奈良原さんの代表的作品が、第一部と二部に分かれて、一部は6月1日〜7月31日、二部は8月1日〜9月30日で、開催されています。
場所は、六本木東京ミッドタウンのFUJIFILM SQUARE(フジフイルム スクエア) 写真歴史博物館です。
各部出展作品は20点づつ、計40点ですが、見応え充分です。
是非是非どうぞ!!

詳しくはコチラから!
b0069507_2302155.jpg最後は「EIZOガレリア銀座」で開催中のフォトグラファー永嶋サトシさんの「Color Stream II」展。
デジタル時代の新三色分解技法でのモニターで見る写真展。
ちょっと不思議な感じです。
こちらは、日曜・月曜が休館です。ご注意を!

詳しくはココからどうぞ!


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by mash_boss | 2016-07-17 08:09 | 写真展 | Trackback | Comments(0)
3つ重なる 1 月15日(金)   5427


今日は、大安の日だからでもないでしょうが、写真関係のレセプションが3つ重なりました。
1つは、野町和嘉さんのEos 5Dsを使用した写真展「天空の渚」。
もうひとつは私のアシスタントをしていた、冨樂和也の写真展「写真家 冨樂和也 × 五感演出ディレクター 大髙啓二 作品展 New² York」、そしてFUJI Xシリーズ5周年記念のカクテルパーティー。
b0069507_160491.jpgフジXシリーズの5周年記念イベントは、何とドレスコードがあるパーティーで、会場はリッツカールトンという、超豪華版。
ドレスコード付きなんて、写真界初めてではないでしょうか?
お客さんは、世界各地からの関係者です。フジ、やる時はやるな〜 という感じです。
b0069507_166192.jpg会場の入り口には、今日発表された、X-Pro2が・・・
画素数も2400万画素になり、4月からはプロサービスも始めるとの事。
プロサービスでは、長い歴史を持つ、ニコン、キヤノン、10年を迎えたオリンパス。昨年からプロサービスを始めたSONYと、プロをターゲットにするサービスが盛んになってきました。
各社低価格のデジカメはスマホに押され、販売が不振なようで高級機路線に切り替えていくというでしょうか?
b0069507_16185493.jpg野町和嘉さんのEos 5Dsを使用した写真展「天空の渚」は、昨年の1月から50日間、発売前のEos 5Dsを2台たずさえて、メキシコ、ボリビア、チリ、アルゼンチンを撮影した写真展です。
大伸ばしの写真は、大迫力です。いわく「鑑賞ではなく、体験だ。」
「百聞は一見にしかず。」です。

写真は、挨拶をするJPS・公益社団法人日本写真家協会前快調田沼武能さんと、野町さん。

写真展「天空の渚」
会場:ギャラリー916 地図はココから。
会期 : 1月15日金曜日 - 2月14日日曜日
開館時間 : 平日 11:00 - 20:00 / 土日・祝日 11:00 - 18:30 (最終日のみ17:00まで)
定休 : 月曜日(祝日を除く)
入場料 : 無料
冨樂和也の写真展「写真家 冨樂和也 × 五感演出ディレクター 大髙啓二 作品展 New² York」のレセプションは、時間の調整がつかず、欠席しました。ごめんなさい。

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by mash_boss | 2016-01-16 16:38 | 写真世界等々 | Trackback | Comments(0)
色々 Ⅳ 12月21日(月)   5401


b0069507_5563441.jpg富士フイルムから、Xシリーズの5周年記念イベントの招待状が届きました。
レセプションは、超高級ホテル、六本木のリッツカールトンでのドレスコード有りのカクテルパーティー。時間は20:00〜22:00 という大人の時間・・・
その前のTouch & Tryの案内には、控えめに「当社デジタルカメラ新製品をお楽しみ頂けます。」と・・・
これって、噂の「X-Pro2」「X-E2S」「X70」???!!!
リッツカールトンでのドレスコード有りのカクテルパーティーなんて、写真業界では、初めてでは・・・
富士の本気度、凄いです。
b0069507_67612.jpg今日の午前中は、フォトグラファー山岸伸さんのWeb TV番組「世界の光の中で」の収録がありました。
来年の最初の放送だそうで、オヤジ2人が新年早々登場なんて2016年、だいじょうぶでしょうか・・・
いつ放送スタートか聞き忘れました。
(写真は、山岸さんのフェースブックから、お借りしました。)
b0069507_6141684.jpg先月撮影した、SONY XQDカードのタイアップがアサヒカメラ新年号に掲載されました。
Web版もあります。コチラからご覧になれます。
b0069507_6205530.jpg今日の夕方は、JPS・公益社団法人・日本写真家協会の広報委員会とその忘年会があったのですが、広報委員のフォトグラファー山縣君の作品が、2016年1月号のLFI・LEICA FOTOGRAFIE INTERNATIONALに掲載されています。
秋田県の癌治療に効果のあるという玉川温泉のドキュメンタリーをライカM6で切り取った力作です。
関わるフォトグラファーが世界的になっていく・・・ 嬉しいです。

それにしても、裏表紙、おしゃれですね。

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by mash_boss | 2015-12-22 07:26 | 写真世界等々 | Trackback | Comments(0)
久しぶりに六本木   11月25日(水)  5375


b0069507_3375587.jpg今日は久しぶりの六本木フジフォトサロン。
Gallery Xで開催中のMASHmanagementのフォトグラファー遠藤励君の「水の記憶」へ。
遠藤君はスノーボードのプロになりたいとはげんでいましたが、確か怪我で断念。その後、スノーボードを写す側に変わり、フォトグラファーへ転向。日本のフォトグラファーとして初めて、アメリカのスノーボード誌「frequency」の表紙と14P掲載の特集をされました。今では、スノーボード撮影では第一人者です。
遠藤君はスノーボードの写真ばかりでなく、生まれ育ち、今も在住の長野県・大町の「雪」を題材にした写真も写しています。その発展が今回の写真展です。
昨年、4週間、キャンプをしながらアイスランドで撮影しました。キャンプで4週間なんて、都会派??の私としては信じられません。風景写真家には絶対になれません。

遠藤君の作品はここからどうぞ

遠藤君の18年間の写真集「inner focus」が11月27日に発売されます。
初写真集です。ご期待ください。





写真展は12月10日(木)までです。

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by mash_boss | 2015-11-26 07:27 | 写真展 | Trackback | Comments(1)
Happy 10th anniversary! 9月11日(金)  5299


b0069507_341189.jpg今日は朝10時から、Profoto日本の設立10周年記念レセプションに行きました。
ProストロボのProfotoです。
私が、独立して最初に買ったのが、当時確かシュリロが扱っていたPro2でした。新品等買えるはずも無く、レンタルスタジオ上がりの1800wsと1200wsのジェネとヘッド3灯を、安くして貰って¥180,000,-で買いました。
当時の大卒初任給平均が¥105,500との統計があります。2014年の大卒初任給平均が¥200,400,-という事なので、今でしたら、¥360,000,-位になります。
今日、聞いた話では、1968年にスウエーデンで創立したProfotoですが、海外に飛躍する元になったのは、日本だそうです。
創立してまもないProfotoはフォトキナに出展、すると日本向けに100台の注文が入り、会社のキャッシュフローに貢献をし、世界へ飛躍するきっかけになったとの事でした。今でこそ、売上上位はアメリカですが、当時の恩を忘れずというか、その後新製品を出して、Pro2,Pro3,Pro5・・・Pro8となるのですが、Pro4はありません。それは日本では4という数字が縁起が悪いので、4は使わなかったそうです。
では、次のモデルは順当にいけばmPro9になるのですが、9も日本ではあまり良い数字ではありません。どうなるのでしょう?
1970年代の始め、レンタルスタジオのストロボは、アメリカ製トーマスバルカーかフランス製フレンチバルカーでした。この2つのストロボ、実によく「爆発」(ショート)したり、漏電をしました。困ったものでしたが、国産ではコメットストロボもありましたが、当時は使い物にならず、トーマスかフレンチのバルカーしか選択の余地はありませんでした。そこに登場したのがProストロボでした。特徴は「爆発」しにくいストロボ。レンタルスタジオにたちまち広がりました。
現在の東京のストロボ事情は、ブロンとProストロボがトップ2ブランドです。
b0069507_410516.jpgレセプションの会場は、六本木1丁目にある、スウエーデン大使館で開催されました。
スウエーデン大使館、北欧デザインの国だけあり、なかなかオシャレな建物でした。
以前は、クライアントの関係で何回も、その前を通り目立つたてものだと思っていましたが、中に入るのは初めてです。
b0069507_4175625.jpgスウエーデン大使館のある六本木1丁目や3丁目はここ15年で大きく変わりました。
地下鉄六本木からも神谷町からも遠く、大都会東京の陸の孤島的場所でした。
2000年に地下鉄南北線が延びて、六本木1丁目駅ができて大きくかわりました。今でも変化中です。
写真はスウエーデン大使館から5分程の場所で、画面まんなか右の建設中の建物の所にあったマンションに、独立してすぐに居候事務所を構えました。2年ほど前にはあったのですが、今は六本木3丁目開発プロジェクトで、跡形もなくなりました。
b0069507_437582.jpgスウエーデン大使館の前です。
以前は、中層マンションと武家屋敷の跡でしょうか、長い塀が続いていました。
変われば、変わる物です。こんなになるなんて・・・
東京は凄いと、改めて感じました。
b0069507_4594063.jpg本日のお土産です。
スウエーデンを代表する、ノーベル賞の晩餐会でもグラスが使用される、オレフォスのアイスキューブでした。

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by mash_boss | 2015-09-12 07:26 | 写真世界等々 | Trackback | Comments(0)
〆はステーキ  7月27日(月)  5253


b0069507_657527.jpg今週のウイークデーで7月も終わり。
MASHも29期が終わります。
今期の成績は、みんなの努力でそれなりだったので、六本木のステーキハウスで、ステーキ350g。
オーストラリア完熟ビーフ、それなりに、美味しかったです。
ステーキ、年中食べる訳ではありませんが、日本の牛肉のレベルはやはり、高いです。
たとえば、ちょっと前ですが、日本からアメリカに行く時のエコノミーの機内食。ビーフを選ぶと、東京出発便とアメリカ出発便のビーフは、本当にちがいました。もちろん、東京発のビーフの方が断然旨いです。エコノミーなので、和牛を使っている訳ではないと思いますが、不思議とちがいました。
アメリカのバージニアでステーキを食べた事があります。お店の雰囲気も、ウエイトレスも最高。出てきたステーキの外見も最高でしたが、口に入れたとたん、これが噂のアメリカのステーキかと、納得するものでした。
外国人が、神戸ビーフは最高というのは、よ〜くわかります。
ステーキは、レアでワサビ醤油で食べるのが好きです。
バージニアのステーキハウスにも、醤油はありました。

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by mash_boss | 2015-07-28 08:04 | 日常生活 | Trackback | Comments(0)