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コンテスト応募のためのプリントセミナー 11月8日(水) 6216
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以前にもお知らせしましたが、プリントセミナーを開催します。
内容が決まりました。
デジタルになり、写真の入り口は簡単になりましたが、出口はフィルム時代より難しくなったかもしれません。
コンテストの審査をしていて、プリントの質の「格差」が随分ある事がわかりました。
その「格差」を縮めるためのセミナーです。
また、写真の諸々の権利も少しお勉強ができます。
だいたい、以下の事を実施したいと思っています。

★フォトコンテストの良いプリントとは・・・
・ヨドバシカメラ撮影会上位入賞者と落選者のプリントを見ながら解説。(伏見)

・ネイチャー、風景、植物、フォトコンテスト審査委員から見た良いプリントとは。(木村)

・画像処理の考え方(ソフトについて、色温度の調整やトーンカーブの扱い方等を含む)(木村、伏見)

★フォトコンテスト応募のルール・・・ 
・類似作品・多重応募防止などモラルの向上のための説明など(木村)

✯写真著作権・肖像権について・・・ (加藤)
・雅昭著作権とは?(初歩的な解説)
・肖像権とは?(初歩的な解説)
・著作物と著作物でない物
・写真撮影する上のルールとマナー・応募要項における著作権帰属問題について・SNS時代の写真の取り扱いについて

★プリンターメーカーからの助言
・キヤノン・エプソン各社説明
・良いプリントを作るためのプリンターメーカー側からユーザーへの要望。
・プリンターのメインテナンス、インクについて、用紙について等
・その他

みなさん、お待ちしています。


by mash_boss | 2017-11-08 07:07 | イベント | Trackback | Comments(2)
プリントセミナー 10月10日(火) 6190
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プリントセミナーをする事になりました。
「フォトコンテスト応募のための作品づくりプリントセミナー」です。

写真は「プリント」です。
プリントで審査する写真コンテストは、プリントが良くなければ勝負にはなりません。
デジタルカメラになり、入り口、写真を写す事は簡単になりましたが、出口はフィルム時代より難しくなりました。
フィルム時代は、写した後は「プロ」が処理をしてくれましたが、デジタルになり、出口部分もフォトグラファーがするようになりました。そこをちゃんとしないと「作品」はできません。
ヨドバシカメラ・ポートレート撮影会の講師とコンテスト審査をさせていただいていますが、審査の時、もうちょっとプリントが良ければ入選だったのに・・・ なんていう作品が結構あります。
フォトコンテストに応募する時の注意点や、実際のコンテスト入賞者の作品を見ていただき、次のコンテスト応募の時のヒントにしていただこうというセミナーです。
ポートレートだけでは無く、他の写真コンテストでの注意点も、JPS・日本写真家協会の会員によるレクチャーもある予定です。
CANON、EPSONさんからも、よりよいプリントをするためのtipsを紹介してもらいます。

セミナー参加、申し込みはココからどうぞ!



by mash_boss | 2017-10-11 07:30 | イベント | Trackback | Comments(0)
今日からプリント 写真展 §6 9月19日(火) 6170

b0069507_02443932.jpg10月13日からの写真展「Toward the Landscape -見える時、見えない時-」の展示用プリント作業、本日開始です。
プリンターはCANON Pro10.
ペーパーはピクトリコ セミグロスペーパーです。
プリンターのユーティリティーでノズルチェックをして、インクの調整をして、テストプリントをして、ペーパーのプロファイルはピクトリコのWebからダウンロードをして、ご覧のように、インクもタップリ買い込んで「戦闘開始」です。
本日は、慣らし運転で6枚で終了。
結果は良い感じでした。
明日からは時間を見つけてプリント作業を継続します。
きれいなカラープリントが、自分で明るい場所でできるなんて、改めてデジタルの良さを実感です。
プリント、特にインクジェットプリントでは、プリントできる紙の種類が各社から販売されていて、表現の幅が銀塩プリントより格段に広がりました。
今週いっぱいでプリントを仕上げて、来週、フレームマンに渡します。

写真展「Toward the Landscape -見える時、見えない時-」詳しくはココからどうぞ。


by mash_boss | 2017-09-20 07:30 | 写真展 | Trackback | Comments(0)
原宿と車 6月28日(水)6087  


b0069507_4133442.jpg一昨日から始めたプリント作業、これからしばらく午後の空き時間を見つけて作業をします。
作業をしながら、外を見ると目につくのが車です。
私の世代は、スマホどころか携帯も、ピッチ(今や死語です。)もない時代。通信費なんていう出費項目は若い子の小遣い帳にはありませんでした。その代わりといってはなんですが、若い男の子のとりあえずの目的は、カッコイイ車を持つ事というのが多かった時代です。それだけに、平均的に車に対する興味は今の若者よりありました。そんな世代の私にとって、事務所の窓から見る原宿の街は、色々な車が通って、面白いのです。
さて、今日もやってきました、マリオカーです。
著作権騒ぎや、警察からの安全指導もなんのその、月に2~3回は見かけます。
利用者は非アジア系外国人観光客が多いようで、1コース¥6,000,-~¥10,000,-程で乗れるようです。
皆さん楽しんでのっています。
b0069507_439533.jpgさて、コチラはベンツです。
ベンツと言ってもただ者ではありません。AMG GTかGTSです。
色々なメーカーの車、そしてベンツがタクシー以外のクラウンより多く見る原宿でも、記憶では多分初めてみました。
お値段は1,600万円代後半から1,900万円代前半まで。
イエローの塗装はAMGソーラービームという有料のオプションで、塗装代は¥1,112,000もします。軽自動車1台分です。!

フェラリー、ランボルギーニ、ベントレー、ポルシェ、アウディ、ジャガー等々、外車ショーのように見られる表参道です。
b0069507_5104484.jpg車をついつい見ながらのプリント作業、今日から本腰テストプリントです。
ピクトリコのサイトからICCプロファイルをダウンロードをして、細かな色調整と部分調整をしながらのプリントをして、評価光の下で一昨日のプリントと比較です。
もう一種類比べたいペーパーがあるので、それにもプリントしてプリント用紙を決めてから、本格プリントスタートです。
「どうしたいか」という明確なものがなくて、手を入れだすと迷宮に入ってしまうプリント作業です。
本日は1時間で3枚プリントして終わりでした。

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by mash_boss | 2017-06-29 07:05 | | Trackback | Comments(0)
オーディション、夏至 6月21日(水)6080

b0069507_5351272.jpg最近、オーディションの日々が続いています。
1日、2本のオーディションが重なる事もあり、MASHのスタジオだけでは無く、近所のスタジオを借りてオーディションが並行して行われる事もあります。
今日の写真はモデルさん側から見た、オーディションセットです。
右のMacでオーディションでティザー撮影したデーターを受けます。時には、その場でプリントをします。
左のお菓子のある席は、クライアント、デザイナー、フォトグラファー等が座って、撮影が終わったモデルさんのブックを見たり、質問をしたりします。
オーディション、今では日常的になり、殆どの仕事で規模はともかくとして行われるようになりました。
ところで、今日は夏至。
冬至の頃より、4時間も陽が長いそうです。
そして、北海道と沖縄では3時間も北海道の方が陽が長いようです。
子供の頃や若い時は、あまり気にしなかったのですが、最近は自然現象も気になるようになりました。
1年も、もう半分過ぎてしまいます。
早いです。


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by mash_boss | 2017-06-22 06:54 | 撮影準備 | Trackback | Comments(0)
30回目のアーカイブ作業  5月28日(土)  5561


b0069507_6174845.jpg今日は、月1回のボランティア、APAアーカイブのデジタル化作業の日でした。
本日は、5人参加のはずでしたが、急遽2人が仕事他で参加できなくなり3人での作業になりました。
回を重ねる事30回めになる今回は、今年APAに入会した某広告代理店のCDでもある堤さんが参加してくれました。
撮影する作品はB倍サイズ・1030mm X 1456mmのポスターが多いのですが、このサイズより大きいポスターもあります。B倍サイズ、複数枚で構成されるポスターを連貼りといいます。2枚分で構成される場合2連貼り、3枚で構成されるポスターを3連貼りと言います。連貼りのポスターは、左から撮影して行くのですが、これまでは広告フォトグラファーとしての経験から順番を決めていました。それで、ほとんど合っているとは思うのですが、迷う事もあります。
今日もフォトグラファーとしては、順番に迷うポスターもありましたが、堤さんにCDとしての見方で並び順を見ていただき、助かりました。
今日は、2008年のポスター類を複写。この頃から、プリンターでの出力が増えてきました。
今回も、B倍4連貼りの長さのプリンター出力での作品もありました。
印刷ですと、1030mm X 1456mmの紙4枚に印刷して、掲示する時に4枚続けてはります。それだけに繋ぎ目には、モデルさんの顔等がかからないようなデザインをします。
ところが、プリンターでの出力ですと、B倍4連貼り分の長さ1030mm X 5823mmが繋ぎ目無くプリントできるので、デザインの自由度が高まります。
複写には、装置の関係でどうしてもB倍サイズに切る必要があり、切れ目にモデルさんの顔や商品にかかってしまう事もあり、新たな新たな問題発生です。
プリンター出力での作品が多かった今日は、B倍サイズ61枚分を撮影しました。
次回、6月の作業は25日(土)を、予定しています。

※写真は2008年の日産TIANA2連貼りのポスター、車が左かモデルが左かを確認しているところです。文字の流れから、ヘッドコピーが印刷されている車本体のポスターが左になると判断しました。
ところで、この頃には、OMOTENASHIが・・・  OMOTENASHIが一般的になるのは、2013年の東京オリンピック2020決定のプレゼンテーションからです。こんな事もアーカイブする事でわかってきます。



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by mash_boss | 2016-05-29 07:33 | 写真世界等々 | Trackback | Comments(0)
後始末。   5月19日(木) 5552


b0069507_611993.jpg今日の原宿は、梅雨を飛び越して初夏のようでした。
自転車で、手を振っている人、おわかりになりますか?
MASHmanagementヘアメイクの森君です。
Book用のプリントの相談に事務所に来るところです。
今日は、外の良い天気を見ながら、「後始末」です。
デジタル撮影ならではの「後始末」です。
昨日撮った、社長SをRawからTIFFへ変換、簡単に色を整え、目つむりや変顔を省いて、現場に立ち会えなかったADに、説明とfire storageのURLをメールして「納品」終了。
昨日のアシスタント君は、ご近所のレンタルスタジオD21から来てもらったのですが、日大写真卒23〜24才の完璧デジタル世代。デジタル撮影後の諸々の「後始末」を当たり前の事と思っている世代です。
撮影に行く前の車中での話題は「フィルム撮影の御作法」。フィルム時代のプロの撮影現場とその後の「後始末」に興味があるらしく、色々お話しました。
フィルム撮影の経験があるフォトグラファーは、35〜36才が最年少でしょうか? フィルム撮影をメインに撮影をしていたフォトグラファーになると、40才を越えるかもしれません。
デジタルになり、余分な「後始末」が増え、必要な「後始末」が無くなってしまいました。
必要な「後始末」とは「納品」つまり、現像されたフィルムを、ザッとセレクトしADやデザイナーに持っていく事です。デザイナーやADとライトボックスの上にポジを並べて、色々と話します。ココでのコミュニケ−ション、大切で重要だったのです。
アシスタントでも、Bossの代役で納品に行く時は、ADやデザイナーと話せて、彼らの見方も勉強できました。デジタルになっても、最初はCDやDVDで納品していたので良かったのですが、最近は指定されたサーバーにアップしたり、netでの納品が多くなりました。
その他、結構面倒なのがISO27001規格。これが実施されている会社には、アポ無しでは入れません。
昔のように、近所まできたから・・・ なんていう事はできまくなりました。
社長さん撮影の「後始末」の後は、ヘアメイク森君のBookのプリントを手伝い、その後、15日に撮影した、コンサルティング会社トップの「後始末」でした。こちらは、カット数も多く、トリミングもして、それぞれのデーターの大きさをリサイズしました。
という訳で、午後はモニターとにらめっこでした。


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by mash_boss | 2016-05-20 08:35 | 写真世界等々 | Trackback | Comments(0)
Artist Visa & プリントクオリティー 2月24日(火)  5465


b0069507_2115477.jpg今日の午後は、MASHmanagementのイタリア人フォトグラファー ガエタノ君のアーティスト ビザの延長更新書類作り。
提出先は入国管理局。入管です。
ガエタノ君は、昨年の4月に初めてアーティストビザを申請して1年間の滞在が認められました。
今年は、もう日本での実績があるので3年の滞在を申請してみます。
日本で、法律違反無く働くためにはちゃんとしたビザが必要です。日本ばかりではなく、これは世界中同じです。
最初にアーティストビザを取るには、本国での活動履歴やそれを証明するドキュメント等が必要です。それに、日本での受け入れ先も必要です。ガエタノ君の受け入れ先は、MASHmanagementなのです。
いつもは陽気なイタリアンのガエタノ君ですが、入管の話の時だけは、まじめになります。日本の入管、怖いのでしょう。
我々も、海外旅行の時には、飛行場で入国審査を受けますが、どこの国でも入国審査官というのは「怖い」雰囲気です。悪い事なんか、もちろんしていなくても、入国審査は緊張します。
書類を作り終わった後、今、ヨーロッパで問題になっている難民の事、少し話しましたがイタリアは相当まいっているようです。
b0069507_6162378.jpg午前中は、昨年秋のポートレート撮影会のコンテスト審査でした。
改めて感じたのは、コンテストは「プリント命」ということ・・・
同じような写真でも、プリントの「きれい」さで全く違ってきます。
特に、ポートレートなので肌の色、トーン、明るさ等がプリント力とでもいいましょうか、上手いというか、丁寧さで全くちがってきます。
応募点数は、何点応募してもよいので、1点だけ応募される方から、今回は十数点応募してくれる方まで様々ですが、総じて言えるのは、4〜5点応募される方のプリントがきれいな場合が多いようです。
撮影会当日、たくさん写して、自分で悩んで応募を4〜5点に絞って丁寧に肌の色や明るさを整え応募なされるのだと思います。その点で、画像処理をご自分でできる方が強いようです。
画像処理といっても、我々プロがするレタッチばかりでは無く、明るさや、ハイライトやシャドウの補正、色の調整といった基本が重要です。
撮影会なので、レフは使いますが、完璧にというか、レフが良い状態で当たっているとは限りません。それを、画像処理で写真の基本にそって、補正した写真がきれいです。
例えば、講師をお願いしている山岸伸先生はタレントさんの写真集等をたくさん出版されているので、プリントをそれに近づけるような努力はする必要があるかもしれません。
10年近く、審査をさせていただいていますが、最近の上位入賞は、
丁寧な撮影(ブレていない、ピントが合っている、正しい露出)→丁寧なセレクト(いっぱい悩んでセレクト)→丁寧な画像処理(過激なレタッチでなく、写真の基本に沿った修正、モデルさんの肌に優しい修正)→丁寧なプリント(調整された専門店のプリンターや御自分のインクジェットプリンター。目的にあったプリント用紙選び)という方が多いようです。
デジタル写真、写すのは簡単になりましたが、クオリティーの高い作品に仕上げるには、フィルムより時間と手間が必要というのは、アマチュアフォトグラファーでも、我々プロと同じ状況になってきています。
5月の春の東京から10月の秋の東京まで、今年も撮影かが開催されます。「きれいなプリント」を目標に、今年の撮影会シーズンを向かえたらいかがでしょうか?

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by mash_boss | 2016-02-25 07:42 | 写真世界等々 | Trackback | Comments(0)
2枚抜けてた・・・   1月16日(土)  5428


b0069507_1014291.jpg本日、プリント枚数とカットを確認していたら、オットッと2カット抜けていました。!(^_^;
大変大変、早くきがついてよかったです。
自分でプリントをしているので、展示作品がなかなか決められらず、現場で最終的に決めようかと思っています。額装して会場で見ると、印象が違う事が多々あるのです。
プリントしてフレームマンさんに渡したつもりになっていた1枚と、プリントし忘れの1枚が見つかり、未プリントを原宿事務所でプリントしました。
月曜日に、フレームマンさんに渡す手配ができてホッです。

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by mash_boss | 2016-01-17 10:16 | 写真展 | Trackback | Comments(0)
プリント作業 1日め   1月9日(土) 5421


b0069507_3523892.jpgこの3連休の内2日間は、写真展用プリント作業の日です。
半切用額の中に、原則420mmX280mmのプリントを入れます。
プリンターはCANON PIXUS Pro-10,ペーパーはPICTORICO 月光 Silver rabel です。
ぼかしているのは、写真展においでいただいて、ご覧になっていただきたいとの思いからです。(._.)オジギ

写真展詳細はココからどうぞ!
b0069507_359243.jpgプリントに使うソフトは、CANON Print Studio ProをPhotoshopのプラグインソフトとして使います。
設定は絹目調、温黒調です。月光 Silver rabelのプロファイルは使用していません。
ピクトリコさんに聞いたところ、プロファイルを使用しなくても、きれいにプリントできるなら、プロファイルを使う必要は無いという事です。
月光 Silver rebel の厚さは、 Pro-10の標準では厚すぎるので、プリンターのユーティリティーで調整しました。
iMacに予備のモニター付きで使うと、能率が良くなります。モニター、プリンターのキャリブレーションはとっていません。
今年中に、原宿のMac環境をもう少し整えたいと思っています。その時にモニターもちゃんとしたものにチェンジして、キャリブレーションをきちっとしたいと思います。
b0069507_4163188.jpgここ半年程で使ったインクです。モノクロプリントが多かったので、使ったインクはCO,PBK,GRY等が多いようです。
 Print Studio Proを使う用になってから、無駄なプリントが減りました。
以前は、Light Roomのプラグインとしては動いたのですが、Photoshop CC 2014,2015には対応していませんでしたが、2015年10月8日のバージョンアップでPhotoshop CC 2014,2015、OS X El Capitanにも対応、一層使いやすくなりました。

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by mash_boss | 2016-01-10 07:49 | 写真展 | Trackback | Comments(0)