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2つの写真展  11月28日(火) 6237
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今日の夜は、D850企画展河野 英喜 写真展伝承の技『石見神楽面』のオープニングレセプションにお邪魔しました。
高野さんといえば、女性写真ですが、今回はその期待を見事に裏切り、故郷・島根県の能面師のドキュメントをD850 で撮影した力作です。

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高野さんの写真展の隣では、ニッコールクラブ会員展渡邉 智之 写真展ホンドギツネって知ってる? ~散歩道に潜む野生~ も見るべき写真展です。
こんな身近にキツネがいるなんて、驚きです。キツネってかわいいです。

2つの写真展の詳細はココからどうぞ。
高野さんの写真展は2週間。
渡邉さんの写真展は1周間です。お間違えなく。

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最近、写真展オープニングのケータリング、オシャレになってきました。
今日のケータリングもなかなかでした。

b0069507_07174585.jpg本日の余興です。
XXブラザース? 熊切大輔&HARUKI 同志です。


by mash_boss | 2017-11-29 07:37 | 写真展 | Trackback | Comments(0)
写真展開催 §2 DM   8月29日(火) 6149
b0069507_00350243.jpgDMができました。正確にはデザインが決まりました。
この写真を見て、風景じゃないよな~ と思われる方もいらっしゃるでしょう。もっともです。会場には、もっと風景な写真もあります。
でも、私にとっては写真のジャンルはどうでも良い事なのです。
それは、全部、私が「見えた時」「感じた時」にシャッターを押したには違いない写真だからです。
2003年頃から現在まで撮りためた写真、数千枚から今の気分で選んだ写真です。相当なブレというか巾があります。
難しい事等考えずに、見て、何かを感じていただけたら嬉しく思います。

2周間と会期が長いので、途中2回ほどゲストをお迎えして、ギャラリートークをしたいと思っています。
ゲストを写真家の立木義浩さんと、フォトエディターで前CAPA編集長の石田立雄さんにお願いしました。
立木さんの洒落た女性写真と粋なスナップ写真大好きです。
昨年始めのキヤノンギャラリーでの写真展の時にも、来ていただきギャラリートークをしました。
その時は上がってしまって、ちゃんとお話ができませんでした。
今回は、ちゃんと写真のお話をしたいと思っています。
石田さんは、長く写真誌CAPAの編集をなさっていました。業界の「名物」編集者で、石田さんがCAPA編集長をお辞めになる時は、大勢の写真家や関係者が集まりフェアウェルパーティーが開かれました。
石田さんとお会いしたのは今から10年前、キヤノンギャラリーでの私の写真展においでになった時です。「こんな感じでCAPA Nxxe(この言葉が載っているだけでWebが見られない会社があるようなので、伏字です。)撮ってみない」との突然のオファーでビックリしました。何せ、初めてお会いしたのです。
そんな石田さんが「フォトグラファー」の何を見ているかをお聞きしたいと思います。
ギャラリーには十分な数の椅子が無いので、床に座っていただく格好になると思います。事前予約制でもないので混み合うこともあるかもしれません。ご容赦を。
詳しくは、もうすぐ詳しく掲載されるSONYイメージングギャラリーのWebをご覧ください。

さて、来週あたりから本番プリントを始めます。


by mash_boss | 2017-08-30 07:15 | 写真展 | Trackback | Comments(0)
準備85%  8月10日(水)  6129
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b0069507_401425.jpg今日の昼前、写真展最終日のHarQさんの写真展へ行きました。
会場、富士フォトギャラリー銀座は、名前のとおり銀座一丁目にあります。
銀座と言えば、外国人観光客の人気のスポットです。もちろん中国や韓国といったアジアからの観光客は多いのですが、西洋系の観光客も銀座を楽しんでいます。
写真展の帰り、目の前の男性観光客のトランクを見ると、日本のアニメのステッカーが・・・
TVの「Youは何しに日本に?」を見ているとアニメ好きの外国人がでてきて、秋葉原なんかに行くシーンを見ますが、本当にいるんですね〜
外国人だけど、ちょっとオタクっぽく見えたのは、気のせいでしょうか?
b0069507_5341974.jpg原宿の事務所に戻り、写真展準備です。
このお盆シーズンに準備完了にしたいです。
今日現在、準備進行度は85%といったところです。
審査に提出したのは39点ですが、作品を大きくしないで、作品の感覚をあまり開けないよう展示すると、39点ではちょっと足りなそうです。壁面の長さからちょうど良い点数は50点弱なので、追加11点のセレクト作業をしました。

こんどの作品はこのA4ファイルに入れています。
銀座のステーショナリー店の老舗伊東屋さんで選びました。
渋めの「赤」が気に入っています。写真用と銘打っているバインダーでは「赤」はありません。


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by mash_boss | 2017-08-11 08:04 | 写真世界等々 | Trackback | Comments(2)
まだあったんだ~ 7月3日(月) 6092 


b0069507_6522573.jpg朝、スタジオに行くとこんなものが隅の方に…
ポラロイド8x10フィルムとエマルジョントランスファーキットです。
もちろん、8x10フィルムは期限切れです。
懐かしいです。
b0069507_656334.jpg夕方は、品川のキヤノンギャラリー オープンギャラリー2の「ボケフォトファン」グループ展のオープニングレセプションへ…
「ボケ」という言葉は今や世界共通の写真語になったようです。
b0069507_723435.jpgボケフォトの主催者・堤さんのご挨拶です。
堤さんは、現役CDでもありAPAの会員でもあります。
b0069507_754336.jpgボケフォトファンメンバーの松岡さん(左)と、APAアーカイブをいつも手伝ってくれる岡本君(右)です。
お二人とも、写真大好きです。
真ん中の方も、ボケフォトファンメンバーです。
b0069507_795090.jpgレセプションには獺祭のスパークリングが… 日本酒のシャンパンです。最高でした。
b0069507_7113281.jpgレセプション会場には、キヤノンの歴代カメラが並んでいました。
キャノネットです。
小学生の時に使っていました。
b0069507_7133781.jpg小学生の頃の憧れ、キヤノン7と人間の眼より明るいF 0.95レンズです。
小学生には、全く手の届くお値段ではありませんでした。
b0069507_717523.jpgアシスタントからフリーランスフォトグラファーになった時に、苦労して買ったA-1もありました。
A-1 とAE-1 と28mm~50mm,85mm,ハスキー3段三脚、セコニックスタジオメーターでフリーになりました。
でも、アシスタント時代に使っていたのは、NikonF、NikonF2でした。
b0069507_7211432.jpgその後、中古のF-1 を買いました。
18%部分測光が便利でした。
b0069507_72247100.jpg新品をローンで買って使ったNew F-1です。
この後は、EOSシリーズになり、EOSデジタルシリーズになります。
キヤノンさん、お世話になっています。

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by mash_boss | 2017-07-04 07:27 | カメラ | Trackback | Comments(0)
プレオープン 6月30日(土)6089

b0069507_23525.jpg7月4日(火)に原宿・表参道から少し奥に入った閑静な住宅街にインクジェットプリント用紙の専門メーカーピクトリコのショップとギャラリーがオープンします。
今日と明日はそのプレオープンです。
本日、お伺いしました。
この新築の1階がショップとギャラリーです。
b0069507_2274739.jpg入り口を入るとショップがあります。
最大の特徴は1枚単位で購入できる事。テストプリントに使用してみたい時に便利です。
ここでは、プリントをしていませんのでご注意を。
b0069507_24347.jpgショップの奥にレンタルギャラリーが2つあります。
この写真は、2つをつなげた状態の写真です。
使用料金はギャラリー1が火~土の5日間で12万円、ギャラリー2は11万円です。今年の9月12から来年2018年3月31日使用分までは、それぞれ、9万円、8万円のオープンキャンペーン価格実施中です。

ピクトリコショップ&ギャラリー表参道
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前4-14-5
Cabine 表参道 1F
TEL.03-6447-5440
gallery@pictorico.co.jp
定休日 日曜日、月曜日
b0069507_3155225.jpgギャラリーのそばでは、アマチュアのフォトグラファーだと思うのですが、モデル撮影をしていました。

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by mash_boss | 2017-07-01 06:26 | 写真世界等々 | Trackback | Comments(0)
今更ながら… 6月22日(水)6081

このところの2回のヨドバシカメラ撮影会で、Nikon D5とAF-S NIKKOR 105mm f/1.4E ED、Panasonic GH5とLEICA DG NOCTICRON 42.5mm/F1.2 ASPH./POWER O.I.S.を使ってみて、感心することしきりです。
まずレンズ、非球面レンズ、異常分散ガラス、蛍石レンズ等の比較的新しい素材やスーパーコンピューターを使ったレンズ設計で、フィルム時代のレンズより性能が、随分上がっています。それに、デジタルカメラでは、レンズの歪曲等も電子的に補正されます。
ボディーですが、ミラーレスカメラではのポートレート撮影では、顔認識の瞳認識モードで瞳にぴたりとピントが合います。一眼レフでは、Nikonの場合は3Dトラッキングモードで顔認識が可能になります。キヤノンの一眼レフカメラでも同様なモードがあります。オートフォーカスはフォトグラファー寿命の延長に繋がります。(^^ゞ
写真を見るメディアも、フィルム時代は、175線の印刷か銀塩プリント、そしてポジフィルムその物ぐらいでしたが、それに加えて、最近は、PCのディスプレイ、テレビ、街なかではデジタル・サイネージも増えてきました。
プリントもインクジェットプリンターの性能があがり、175線の印刷よりシャープで色もきれいなプリントが当たり前になりました。
PCのディスプレイも、私がこのところ使っているSurface Bookの高精細ディスプレイは素晴らしく、明るいレンズのピントがピシッと合っている部分と柔らかいボケまで、見事に再現してくれます。PCのディスプレイも4Kになりつつあり、やがて8Kになったらどうなってしまうのでしょう。
フィルム時代、35mmカラーポジフィルムで一番粒子が細かくシャープだったのは、ISO25のKodachrome KMでした。それを10倍ルーペで見てピントをチェックしてたなんて、今からでは児戯に等しかったように思われます。
この20年は、写真の世界では産業革命だったのだとつくずく感じました。
b0069507_34323.jpg今日の写真は、Nikon D5とAF-S NIKKOR 105mm f/1.4E EDで絞り開放1.4で撮影した、バストアップの写真から切り取りました。
曇り日にライカ NOCTICRON 42.5mm/F1.2 ASPHで撮影したのとは違った描写ですが、シャープな部分とソフトな部分の差は見事です。被写界震度は2~3Cmでしょうか?
こうシャープに描写されるとメークも丁寧にしなければならないし、レタッチで少しモデルさんの肌を整えないとかわいそうです。

今のシャープな写真とは違いますが、東急ぶんかむらザ・ギャラリーで開催中のソール・ライター展の写真の世界。特に、期限切れフィルムも使っていたという、カラー写真は独特の世界は、デジタル写真とは対局とは言いませんが、素晴らしい世界です。
でも、今のデジタルだったらもちろん内容は別ですが、色やトーン、コントラスト等はソール・ライター調ができてしまいます。それを良しとするか否とするかは別として、デジタルは凄いです。
嗜好品としてフィルムは残るでしょうが、フィルムへのノスタルジーに浸っていても、職業としての写真としては何もなりません。これから写真の世界、フィルム時代とは全然違うスピードで技術的、機材的にどういう展開をみせようと、プロはそれを取り入れないと残ってはいけないと、今更ながら覚悟を新たにしました。

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by mash_boss | 2017-06-23 06:52 | 写真世界等々 | Trackback | Comments(0)
TOP MUSEUM(都写美)3月18日(土) 5984 



b0069507_7421114.jpg今日は、久しぶりに恵比寿のTOP MUSEUM・へ行きました。
2年間にわたる大規模改修工事を経てリニューアルオープンしたのが昨年の9月。その時、東京都写真美術館の英語表記 TOKYO PHOTOGRAPHIC MUSEUMからTOP MUSEUMになりましたが、まだなじめません。
b0069507_8284875.jpg本日、拝見したのは地下の展示室で3月19日まで開催中の、私が所属するAPA 公益社団法人・日本広告写真家協会の「第45回公益社団法人日本広告写真家協会公募展」と「第8回全国学校図工・美術写真公募展」と2Fで5月10日まで開催中の「山崎博 計画と偶然」(総合会館20周年記念展)です。
APAの写真展は3部構成で実際の広告作品のコンテストと、課題が「美」の写真作品部門のコンテスト、それにダンスが授業に取れ入れられたように、写真を小学校・中学校の授業に取り入れられるよう始めた運動のコンテスト「第8回全国学校図工・美術写真公募展」です。
どれも、面白いコンテストですが「第8回全国学校図工・美術写真公募展」の小学校中学校の児童・学生の発想の面白さ、柔軟さは特筆ものの面白さです。ご紹介が遅れて、残念ながら本日の17時までです。
「山崎博 計画と偶然」(総合会館20周年記念展)は、これもまた面白いです。
コンセプチュアルアートとしての写真を楽しめます。
山崎さんとは、ポラロイド20x24のプロジェクトでご一緒した事があります。その時も、今回展示している作品のシリーズを大きなポラロイド20x24カメラで撮影されていました。
b0069507_9143489.jpgTOPミュージアムの前にはキヤノンギャラリー銀座で開催中の「横山将勝写真展:CROSSINGS」
キヤノンギャラリーにしては珍しく、コンセプチュアルな写真の写真展です。
横山君には、以前パートタイムのアシスタントとして手伝ってもらった事があります。
こんな、作品を撮っていたんだとビックリです。
この写真展は、24日まで。
いつもと違う写真が、キヤノンギャラリーで見られます。


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by mash_boss | 2017-03-19 09:27 | 写真展 | Trackback | Comments(0)
立木義浩さん誕生日   10月25日(火)  5843


b0069507_4382588.jpg今日の夜は、大好きな写真家・立木義浩さんの誕生日パーティー。
会場は、明日まで写真展開催中のギャラリー「シリウス」。
今日で、79才になられました。
立木さんより少しお歳が若い篠山紀信さん、沢渡朔さん、私が若い頃憧れた皆さん、お元気です。
不注意で、今日が立木さんの写真展「JUST BECAUSE」の初日と思っていたのですが、明日26日の15:00まででした。
街のスナップの写真展、立木さんのスナップ一級品です。こんな写真写したいな〜

写真展に間に合わなかったあなた、安心してください。同時に写真集「動機なき写真」(日本写真企画)が出版されました。
立木さんの写真への思い、考え方の文章もある写真集です。お薦めです。
b0069507_5243053.jpg午前中です。
岡安君の撮影で、自然光での撮影が必要になり、急遽駐車場での撮影になりました。
あいにく、天気は曇り。補助光のストロボが必要になりました。
b0069507_5311176.jpg岡安君の撮影で来た、スタイリストの依子ちゃんが、台湾一人旅のフォトブックを作りました。
全編iPhoneで撮影。
良くできています。良く撮れています。
初めての台湾一人旅。撮りっぱなしや、SNSだけでおわらず、こういう形で残すのは、大賛成です。
b0069507_6482631.jpg午後です。
原宿の事務所から、外を見ていたら、こんなカップルが・・・
コスプレイヤーとアマチュアフォトグラファー(?)でしょうか。
せっかくの撮影なのに、少し雨が降り出しました。

今日は、写真の多面性を感じた1日でした。



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by mash_boss | 2016-10-26 07:27 | イベント | Trackback | Comments(0)
内藤さん写真展  10月09日(日) 5828


b0069507_0331324.jpg本郷にある、Art Gallery 884で開催中の内藤さゆり写真展にうかがいました。
内藤さんは、10年と少し前、MASH associatesとして、仕事をお願いしていた事があります。
その時は、広告系の商品撮影をしていました。
それから、広告系の写真から離れて、作家活動に主力を起き活躍しています。
写真展のレセプションで時々会う事があり、今回も7日の善本君のオリンパスギャラリーオープニングレセプションで会い、今回の写真展をしりました。
内藤さんが自分の感じた私的風景写真、よかったです。
1枚の写真から、見る人によって様々な物語が浮かびます。
写真展、残念ながら紹介が遅くなり、10日までです。

内藤さゆり写真展詳細はココからどうぞ。



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by mash_boss | 2016-10-10 07:25 | 写真展 | Trackback | Comments(0)
プライベート ギャラリー  7月5日(日)   5232


b0069507_640161.jpg九州支部大会の翌日は、支部の方達と福岡周辺ツアーです。
1番印象的だったのは「井上孝治写真館」。
井上孝治さんは、3歳のとき自宅の階段から落ちて、聴覚と言葉を失い、聾学校卒業祝に父からカメラを贈られ、才能開花。
「昭和30年、春日原駅前に井上カメラ店を開業し、各種コンテスト入選。
89年岩田屋デパートのキャンペーンに写真が採用され、同年福岡市で写真展を開催。
90年パリ写真月間に出品。93年アルル国際写真フェスティバルに招待され、アルル名誉市民賞を受賞。
写真集に「想い出の街」「あの頃」「こどものいた街」「音のない記憶」がある。
東京、京都、沖縄、スイス、アメリカ・ロサンゼルス、などで写真展が開かれた。」という写真家です。
息子さんの福岡の広告写真家井上一さんが、福岡市内から1時間弱の超高級別荘地スコーレヒル内にオープンした-ギャラリーが「井上孝治写真館」です。
b0069507_7241083.jpg「井上孝治写真館」は、日本では珍しい別荘地の入り口にゲートがあり、用件を伝えるとゲートが開くという、超高級別荘地の1番高い山の上にあります。ギャラリー上にあるサロンからの眺めです。
玄界灘が一望できます。
b0069507_728292.jpgギャラリーです。
現在は、井上孝治さんが1971年に40日間ヨーロッパを旅行した時に撮影した写真を展示中です。
プリントは、ギャラリーのオーナー一(はじめ)さんが、プリントをしたそうです。
b0069507_735455.jpgギャラリーには、井上孝治さんが使っていた機材の一部が展示されています。

良い写真を見た後は、2Fの眺望の素晴らしいサロンで、おいしいコーヒーとパウンドケーキと、心地良い音楽で時間を過ごす・・・  殆ど知られていませんが、本当の隠れ家的贅沢空間です。

完全予約制、土日のみオープン、10歳以下のお子さんは、ご遠慮願いたいという、プライベート感、そして大人の時間を大切にする、ギャラリーです。

詳しくは、御自分でお調べください。

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by mash_boss | 2015-07-06 07:50 | 写真世界等々 | Trackback | Comments(0)