カテゴリ:写真展( 332 )
Day 7 撮影可?

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b0069507_05580030.jpg最近多くなったのは、会場撮影可の写真展です。
目的はSNS等で拡散してもらい、来場者を増やすこと等々。
現在開催中の私の写真展も会場内撮影可です。
会場で見ていると、来場者の数パーセント位の方が撮影をなさっています。
会場入り口に撮影OKの掲示をしていますが、丁寧な方は撮影していいかを、聞いてくれます。
若い方は、会場での撮影可は当然のようにさらりと撮影、時には友人との記念撮影を会場でなさる方もいます。
SONYのギャラリーは銀座の真ん中、しかもSONYのショールームにあるので、外国人観光客と思われる方もたくさん見に来られます。
時には、ギャラリー内全部が外国の方という事もあります。
比較的ゆっくり御覧になっていくのは、非アジア系の方達です。その方たちは、殆ど会場内の撮影をしません。
アジア系の方たちは、さっと見て、会場内での撮影比率も高く、友人やカップルでの記念撮影もしていかれます。
困ってしまうというか、あまり愉快でないのは、写真を複写的に撮影なさる方がいる事…
これは、日本の方とアジア系の方に多いようです。
複写的撮影禁止の表示は出してはいませんが、世の中そんなものかな~ 
会場を撮影している方の殆どはスマホで撮影をしています。カメラを持っている方も、スマホで撮影をしている方もいます。そういえば、どこかの写真展会場で、スマホでも撮影はOKでカメラでの撮影はNGという表示がありました。
コンパクトデジカメで写している方は皆無です。コンパクトデジカメ、売れないわけだよな~


b0069507_06550010.jpg夕方、フォトグラファーの山田久美夫さんとシグマの桑山さんがいらっしゃいました。
桑山さんが、バナナが好きというのは、業界でわりと知られています。今日はバナナ無いんですかと、お聞きしたら、鞄から出てきたのはシグマのdp Quattroでした。

b0069507_06581331.jpg夜は、恵比寿の弘重ギャラリーで開催中の「OTO」sound of photo 育ち盛りの写真家6任天展のオープニングレセプションへ行きました。
4人は知っているメンバーです。
写真は、中締めをする大貝君。
アサヒカメラのフリーの編集者であり、フォトグラファーでもあります。
着物姿はアサヒカメラ佐々木編集長。
パーティー等でお会いする時の9割以上は着物姿です。

「OTO写真展」の詳細はココからどうぞ

私の写真展 Toward the Landscape -見える時、見えない時-の詳細はココからどうぞ

20日(金)17時30分~18時15分は前CAPA編集長、フォトエディターの石田立雄さんとのギャラリートークです。



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by mash_boss | 2017-10-20 07:23 | 写真展 | Trackback | Comments(0)
Day 6  オールドレンズ  10月18日(水) 6198
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b0069507_04061999.jpgフォトグラファーの鹿野さんです。
この写真、ミソは撮影に使用したレンズ。
YASHINON DX 45mm F1.7です。
鹿野さんがSONY α7に付けていた、ヤシカエレクトロン35というカメラのレンズを私がお借りしている α9に付けて撮影しました。
鹿野さんは、このレンズの何とも言えない柔らかい描写が好きだそうです。
フランジバックの短いミラーレスはマウントさへあれば、いろんなレンズが使えるのだと、改めて感心です。
ヤシカエレクトロンは、多数の派生モデルがあるので、もしかして、後期のCOLOR YASHINON DX 40mm F1.7かもしれません。詳しくお聞きしませんでした。

b0069507_04334441.jpgこれがオリジナルのヤシカ・エレクトロン35です。
1968 年、今から49年前に「ろうそく1本の光でも写る」カメラを目指し、長時間露光ができる電子シャッターを使用した、絞り優先EE(エレクトリックアイ)を採用した35㎜EE、絞り優先AEのカメラです。
レンズ固定式のカメラのレンズを改造して使おうという、発想が凄いです。
レンズシャッターを外したり、手間のかかる改造だと思うのですが…


b0069507_05262511.jpg今、ヤシカといえばクラウドファンディングで資金を調達して、ヤシカブランドのデジカメを開発、製造しようとする、プロジェクトです。
ヤシカのブランドの権利は、どこかのアジアの会社が持っているようです。
エレクトロン35を模したこのデジタルカメラ。
「ISO1600 High Speed」「Black & White」「ISO200 Ultra Fine」「120 Format(6x6)」という4種類用意されたdigiFilmというマガジンが画像処理を行い、セットしたdigiFilmごとに異なる画質の写真が撮れるという仕掛けが特徴です。
モノクロを写していて、カラーが写したくなったら、カラー用のdigiFilmを交換するのです。
ファインダーは光学式のみ、カメラの後ろに液晶パネルもないので、撮影した画像はその場で見られないのです。
面白いとは思うのですが、私はいりません。
実現するのでしょうか?

このプロジェクトの詳細はコチラからどうぞ

b0069507_05513512.jpg凸版印刷のフォトグラファー南雲さんも、いらっしゃいました。
南雲さんは、キヤノンのデジタル一眼レフ関係の広告写真撮影で名前の知られたフォトグラファーです。
南雲さん、お名前は知っていたのですが、先日、ピクトリコギャラリーでの資生堂のフォトグラファー金澤さんの写真展で紹介されて、そのまま飲みに直行しました。
一緒に行ったのは、お酒が強い事で有名な先輩フォトグラファーSさん。私は一次会でお別れしたのですが、南雲さんはその後、ゴールデン街で先輩にだいぶ鍛えられたようです。

by mash_boss | 2017-10-19 07:29 | 写真展 | Trackback | Comments(1)
Day 5 10月17日(火) 6197 

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写真展「Toward the Landscape -見える時、見えない時-」も5日めです。
他のメーカーさんのギャラリーだと残すところあと2日となりますが、SONYイメージングギャラリー銀座は期間が2週間なので、まだ残り9日もあります。
今日は、14時少し前にギャラリーに行きました。


b0069507_05015172.jpgギャラリーに行く前は、PD,フォトディレクターとしてひと仕事。
撮影の道筋をつけてから、ギャラリーに向かいました。

b0069507_05062998.jpgフォトグラファー若子jetさんがいらっしゃいました。
若子さんが教えている写真教室で写真展を見ての感想を600字でレポートする事を課題にしたので、生徒さん達がくるかも、との事でした。
たくさん、見にきてください。
b0069507_05193456.jpgヨドバシカメラ撮影会の講師をお願いしているフォトグラファー織作峰子さんが夕方いらっしゃいました。織作さんは覚えていらっしゃるかはわかりませんが、最初にお会いしたのは彼女が20代の頃、報道番組のレポーターとしてポラロイド20x24を取材しに、当時神楽坂の近くにあった、MASHのスタジオにいらしたのが最初です。あれから、どのくらいたつのでしょうか?今は、APAの理事として、ヨドバシカメラ撮影会の講師としてご一緒させていただいています。

京都写真美術館さんがFacebookで写真展を取り上げてくれました。
よろしかったら、ココからご覧ください


by mash_boss | 2017-10-18 07:27 | 写真展 | Trackback | Comments(0)
Day 4  10月16日(月) 6196

b0069507_05490412.jpg今週の金曜20日は、写真誌CAPA前編集長石田立雄さんとのギャラリートークです。
石田さんは、10年前に久しぶりに開催した、写真展「テストシューティングな時」で初めてお会いして、広告系写真以外の世界に引きずり込んでくれた(^○^)方です。
CAPA編集長時代は中国版CAPA創刊にも関わり、現在は写真関係の編集プロダクション アイ・イメージング・フラッグの代表として活動しています。
先週の立木義浩さんとのギャラリートークとはだいぶ違うトークになると思います。
皆様のおこしをお待ちしています。

b0069507_06071878.jpg京都写真美術館の得津さんから取材を受けました。
facebookの写真展紹介に掲載していただけるとの事です。

b0069507_06153227.jpg終了時間間際にさかもと未明さんがいらっしゃいました。
さかもとさんは、漫画家として活動を開始、TVコメンテーターを経て、シンガー、そして現在は版画家、最近は写真も撮る等多方面で活動しています。
一方、自分が発達障害である事をカミングアウト。
自分の発達障害に関する著書、漫画も出版し発達障害の啓蒙活動もしています。
未明さん、今日もお元気でした。


by mash_boss | 2017-10-17 07:30 | 写真展 | Trackback | Comments(0)
Day 3  10月15日(日) 6195



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今日も、Blogを見ていただいている方たちや、アマチュアのフォトグラファーの方たちにご来場いただきました。
そんな中からの一枚。フォトグラファー清水哲朗君と、今年の「フォトシティーさがみはら」の「さがみはら写真アジア賞」を受賞したモンゴルの若手フォトグラファー Delgerjargal Davaanyam君です。
清水君はモンゴルに撮影に行っていてDavaanyam君と一緒に帰国、「フォトシティーさがみはら」に参加して、今日は銀座のギャラリーを巡っているとの事でした。
今日で、Davaanyam君のアテンドは終了との事でした。お疲れ様でした。
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さすが、世界の銀座です。
しかも、銀座のど真ん中にあるSONYのショールーム中の「SONYイメージングギャラリー銀座」は外国人観光客の方たちが、本当にたくさんいらっしゃいます。
サーッと通り過ぎてしまう方、熱心に見てくれる方、様々です。

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いろいろなカメラにも出会えます。
ライカモノクロームとノクティルックス50mm 0.95です。
ストラップもヨセミテできめています。
昨日は、フォトクロームという「幻」のカメラを肩にかけた方もいらっしゃいました。初めて見たフォトクローム、お話をしましたが面白い歴史のあるカメラでした。
日曜日、1日ギャラリーにいると面白いです。
明日は、14時過ぎからギャラリーにいる予定です。




by mash_boss | 2017-10-16 07:30 | 写真展 | Trackback | Comments(1)
Day 2 10月14日(土) 6194

b0069507_06023923.jpg写真展「Toward the Landscape -見える時、見えない時-」2日め。

今日のメインイベントは立木義浩さんとのギャラリートーク。
立木さんとは、不思議な縁で昨年のキヤノンギャラリーでのギャラリートークについでご登場いただきました。
立木さん、私の世代では憧れのフォトグラファーです。
今回のトークでも、色々ご意見をいただき、勉強になりました。
次の機会にも、よろしくお願いします。
撮影:松岡幸江

b0069507_06282948.jpgトークの後は、オツカレサマ食事会。
立木さんのバッグの中にはこんなカメラが・・・

b0069507_06303092.jpg写真大好き日野ヨドバシカメラ専務を、撮影中。
やっぱり、写真はいいですね〜。
「写真は、楽しく!!」です。


by mash_boss | 2017-10-15 07:30 | 写真展 | Trackback | Comments(0)
Day 1 10月13日(金) 6193
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b0069507_06274565.jpg13日の金曜日です。ジェイソンが現れる〜?
そんな事は気にせずに、今日から元気に写真展「Toward the Landscape -見える時、見えない時-」オープンです。

今回の写真展の最初のお客様は、行徳からおいでの井上さんです。
このブログをご覧になっていただいてるとの事。ありがとうございます。
私より、少し先輩の井上さん、お楽しみいただけましたか?
お越しいただきありがとうございました。

b0069507_06352774.jpg19時からは、オープニングレセプションでした。
ご挨拶を頂いたのはJPS・公益社団法人日本写真家協会会長の熊切圭介会長です。
撮影:松岡幸江
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乾杯の前に、今日のケータリング、銀座コリドー街スコットの岩本マネージャーからお酒とお料理の説明です。
お酒は、ポルトガルのサッパリしたワインと自家製サングリア。
お料理は、美味しそだったけど食べられませんでした。残念!
撮影:土屋勝義



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乾杯をお願いしたのは、フォトグラファー、みなさんご存じ山岸伸さん。
ちょっとお兄さんの山岸さんですが、伸さんというより、伸ちゃんと時々呼んでしまいます。
山岸さんとは、もう何十年かのお付き合い。師匠・故長友健二が引き合わせてくれました。
山岸さんは、いつも、元気で写真たくさん写しています。
辛口の山岸さんから、本日、珍しく(^o^)、お褒めの言葉をいただきました。本当にありがとうございます。
二人とも、もう少しがんばりましょう。
山岸さんは、この後、明日の會津のシグマの工場での撮影会指導に向かわれました。
山岸さんに乾杯!!
撮影:松岡幸江


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何やら「激写」中の、フォトグラファー土屋勝義君。
「激写」は土屋君の師匠・篠山紀信さんの代名詞のような言葉です。
土屋君も、どこのパーティーで会っても楽しそうに写真写しています。
やっぱり「写真は楽しく」だよね〜
撮影:松岡幸江

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このおじさん3人は、左・ビームス社長設楽君、右・IT評論家(?)服部君。
小学生時代からの友達です。
設楽は小さい時からクリエイティビティーがあり、慶応・電通・ビームス、服部は早稲田、MIT、朝日新聞を経て私なんかにはわからない難しい事やっています。服部君はバーチャルリアリティーを日本に最初に紹介しました。
3人とも進んだ道は違うけど、会えば気分は小学生!
撮影:松岡幸江

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中締めは、写真家・木村恵一さん。
JPSの広報委員会で大変お世話になりました。江戸っ子の「粋」が身についた本当の江戸っ子です。
業界の8時半の男です。パーティーでは木村さんの江戸三本締めで中締めが恒例です。
車椅子からの視点で写した写真の写真展を来年4月に銀座で開催されます。
と言うわけで、木村さんの三本締めでお開きとなりました。
足下の悪い中、13日の金曜日にもかかわらず、お集まりいただきありがとうございました。
写真展は26日(木)まで、土日も最終日も11:00〜19:00開催しています。
みなさん、お待ちしています。
撮影:松岡幸江

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by mash_boss | 2017-10-14 08:06 | 写真展 | Trackback | Comments(0)
準備完了 Day 0 10月12日(木) 6192
b0069507_04084222.jpgさあ、いよいよ準備開始です。
思えば、偶然見つけたSONYのWebサイトのギャラリー公募をポッチっとしたのは、3月中旬だったと思います。
締め切り最終日の締め切り時間を間違えて、応募書類の説明の項目は不十分のまま、送信ボタンをクリックしたのは、締め切り1分前でした。
それから、1次合格、2次面接を経て、今日にいたりました。

写真展詳細はココからどうぞ

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準備開始の時に現れたのは、長友さんの弟弟子のフォトグラファーモモちゃん事、桃井君です。
今日は、トレードカラーのピンクでは無く、オレンジで登場。
11月2日からの桃井君の写真展「VORISE TIME」に借りるSONYさんの4KTVのテストに来たのでした。
モモちゃんの写真展は、建築家でありながら、ヴォーリズ合名会社(のちの近江兄弟社の創立者の一人としてメンソレータムメンソレータム(現メンターム)を広く日本に普及させた実業家でもある、ウィリアム・メレル・ヴォーリズ氏の設計した建物の写真展です。北は北海道から南は台湾まで撮影した力作です。
モモちゃんが卒業した高校が近江兄弟社高等学校だった縁で始まった撮影プロジェクトです。

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展示作業は、SONYイメージング銀座指定のイマジンアートプランニングさん。
額装は、これまでお世話になったフレームマンさんにお願いしました。

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糸を水平に張り、釘を打ちプロの作業は早くて、正確で、見ていて気持ちが良いです。
レーザー墨出し器なんて使いません!

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レーザー墨出し器は会場入り口の写真展案内のインレタを貼る時に使用して、水平を出していました。
SONYは展覧会題名をインレタで貼ってくれます。また、外国人も多いので、作品解説は英語版も作ってくれまます。

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最終段階は、照明の調整です。
作品点数は50点、スポットライト足りるか心配でしたが、たりました。

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前展覧会の撤去作業開始が19時、30 分程で片付けがほぼ終了、平行して展示作業に入り、全ての作業終了は21時少し過ぎでした。
プロの技に乾杯!

明日13日(金)はオープンの11時からギャラリーにいます。



by mash_boss | 2017-10-13 07:20 | 写真展 | Trackback | Comments(0)
手離れ。 10月2日(月) 6183

b0069507_04261621.jpg今日の午後、修正したデーターを3枚プリントして、プリント作業終了しました。
写真の縦横比3:4と2:3の作品があるので、2箱に分けて、額装をしてくれるフレームマンさんを待ちます。
b0069507_04402804.jpg夕方17時半過ぎに、フレームマンさんが引き取りに来ました。
手離れです。
あとは、12日19時の搬入で額装なった作品に再会です。

13 日から始まる私の写真展"Toward the Landscape"-見える時、見えない時-の詳細はココからどうぞ
b0069507_04462478.jpgおまけです。このお店、ヨドバシカメラ新宿西口カメラ館の近くにあります。
今日の昼に、ペーパーを買いに行った時に写しました。
鉄道写真は写しませんが「とり鉄」が「撮鉄」に見えてしまうのです。
最近、訳ありで「ダイヤ」に興味を持っている影響でしょうか。
iPadに自分が乗っている電車がダイヤ上のどこを走っているかが分かるアプリをいれて楽しんでいます。


by mash_boss | 2017-10-03 07:26 | 写真展 | Trackback | Comments(0)
Wパーティー 9月29日(金) 6180
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b0069507_06080205.jpg今日は、写真展オープニングレセプションが2つ重なりました。
場所は、いずれも銀座。という事で2つに参加。
最初は、リニューアルが終了した銀座・写真弘社の「ギャラリー・アートグラフ」でJPS会員・熊切大輔さんの写真展東京動物園-アンリアルな動物たちの生態-」。
右が作者のフォトグラファー熊切大輔さん。中央は大輔さんの父上JPS・公益社団法人日本写真家協会会長の熊切圭介さん。
左は、写真弘社の柳沢会長。
写真展詳細はココからどうぞ

b0069507_06083601.jpg次に参加したのは、JPS会員・叶悠眞さんの写真展 「會津」のオープニングパーティー。
こちらは、會津の日本酒が飲める居酒屋さんでのパーティーです。
息子さんのパーティーから駆けつけて挨拶するJPS・熊切会長です。
挨拶と「会津磐梯山は〜 宝の山よ〜」と一曲披露。会長の歌は初めてです。後ろが、作者の叶さんです。
写真展詳細はココからどうぞ
b0069507_06092955.jpgオープニングには、8日のヨドバシカメラ豊島園撮影会の講師も参加しています。
JPS会員の左・佐藤倫子さん、土屋勝義さん、榎並悦子さんです。
みんな、結構できあがっています。(土屋君は飲まないのですが、できあがっています。)

ヨドバシカメラ・東京・豊島園撮影会の詳細はココからどうぞ


by mash_boss | 2017-09-30 07:10 | 写真展 | Trackback | Comments(0)